小学校のころに、よくコックリさんをした話は
このブログには、何回も書いてるけど
クロユリ団地の序章を観たら
団地の上階に住んでた友達の家に集まって
(その日は親とか誰もいなくて)
その日は風が強い日で
強風でコックリさんの紙が、途中で何回も飛んだりして
女子3人でキャーキャー言って、遊んだことを思い出しました。
途中で団地に紙芝居が来て
友達が行こうと言い出して
「コックリさんちょっとごめんなさい」
とかバタバタしながら、必死に何回も言って
急いで紙芝居を見に行って、なけなしのお小遣いで
コーラ味とサイダー味のミックスの水飴を買ったあと
(紙芝居の木の箱の中に入ってる何種類もの味の中から
自分で選んだ二種類の味を受け取って、練り混ぜる水飴)
また部屋に戻って
「コックリさんお待たせしました!ごめんなさい!」
とか言って(コックリさんにお土産とか買ってた)
「コックリさんお帰りください」をきちんとやった後に
また外に行って、紙を土に埋めました。
(お土産のお菓子と)
その時はそういうやり方(作法と言うのかな?)で
コックリさんを終えてた。
そんなことを思い出したよ。
その日がコックリさんをやって遊んだ
最後の日だったのかなぁ。