捜査官のインタビュー記録なら違う印象かも
そういうものにしろ、商売けより、記録的なもので
嘘や脚色なく書かれたようなものなら
また全く、印象が違うかも
というようなことを
書いたけど
やはり
そういうものにしろ
事件に関わった
遺族の承諾を得て
というのが前提の話なのですが。
承諾を得てない本だと知って
ちょっと出版した人の感覚が信じられないな。
そうか、遺族の承諾を得てないんだよね
それは、なおさら嫌な気持ちになる本だね。
やっぱ立ち読みするのも嫌だな。
あの犯行声明の文章から
内容も想像がつくし。
事件の犯人像が錯綜する中
未成年の犯人像をプロファイルしたのが
ロバート・K・レスラー。