檸檬瘉備忘録 (this and that)

檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

適当に何か書くことで自分のルーツや自分の気持ちとか

あれこれ考えたり、整理出来たら良いなと思います

人生にはまったりと、なかなか行き詰まってます(^-^)?

気晴らし気紛れに文章綴りを楽しんで、手探りで書いてます


★などは、自分の好みを最大重視かつ

その時々の気分でやっている適当なものです

※日記のようでもあるけど文章再推敲追記加筆したりするので

私的メモ帳的、おバカB級ホラー映画の感想などのブログ

ある日のことでした 僕は街を歩いてたの

なーんか面白いもんないかなぁ

びっくりするようなことないかなぁって

 

雨の日に 宝探しゲームしてるみたいな

 

 

 

Alによる概要 

LEMONed I Scream 和訳(ニュアンス訳) 

歌詞の全体的な世界観を解釈して日本語に落とし込んでいます

 

hideの「LEMONed I Scream」は

歪んだポップ感と切なさが混ざる 

hideらしい歌詞 孤独や自己否定感(LEMONed=不良品)

を抱えながらもそれを 逆手に取った叫び(I Scream)や

夢と現実の境界を彷徨うような感覚が表現されています 

 

LEMONed I Scream 和訳(ニュアンス訳) 

歌詞の全体的な世界観を解釈して日本語に落とし込んでいます。

 I Scream「私は叫ぶ」とアイスクリーム(Ice Cream)のダブルミーニング。

 世界観: 孤独感や「完璧ではない自分」を抱えながらも それを悲観するだけでなく

皮肉や独自の美意識で昇華している歌です。

 

 

ある日のことでした 僕は街を歩いてたの

なーんか面白いことないかなぁ

びっくりするようなことないかなぁって

 

雨の日に 宝探しゲームしてるみたいな

 

 

One day I was walkin' down the street,

Lookin' for anything,any surprise

Feel like a treasure game on a rainy day

 

One bay I was walkin' down the street,
Lookin'for the music, any surprise
Then it happened suddenly
 

I hear,I hear
It's a lemon, lemon, lemoned
I scream! yeah

 

 

 

なんだか夜更けに

 

無性に聴きたくなって

 

んで、今ずっと

 

リピートモードで聴いている

 

hideの声のやつで。

 

 

 

そろそろ朝ごはんの準備をしなくっちゃ。準備といっても

簡単に、サラダとパンで、ココア温めたりとかなんだけど。

 

まだ6時あたりだと、空が暗い季節だ

気候が暖かくなるまで、まだもう少し。

 

今日も、まあ

だいたい、そんな感じで

 

じゃあまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さまざまな思考のあれこれの動きの中で、考えた

様々な宗教の人を、自分なりに、理解する方法のあれこれを

たずねている中で、シンプルにしっくり出来た回答のひとつ。

 

 

 

AI による概要

 

「信仰(何らかの宗教的信念や神仏への信頼)」と

「人格(その人の性格、価値観、行動パターン)」を分けて考えることは

人間関係や社会的な対話を円滑にする上で非常に重要な視点です。

 

信仰と人格を分けて考えるメリット

 

・不毛な争いを避ける

相手の信仰の有無だけで人格を評価すると、偏見や誤解に繋がります。

信仰の対象が異なっても、信頼できる人である可能性はあります。

 

・人格の評価を純粋にする

「その人が誠実か、優しさがあるか」といった人格的部分を

特定の信仰や宗教に所属しているか否かから切り離して評価できます。

 

「信仰は個人の自由」という前提に立ち、異なる信仰を持つ人とも

人格や人間性という地平で、対話や協働が可能になります。 

 

 

「信仰(何らかの宗教的信念や神仏への信頼)」と

「人格(その人の性格、価値観、行動パターン)」を分けて考えることは

人間関係や社会的な対話を円滑にする上で非常に重要な視点です。

 

信仰は「その人が何を信じているか(内部の信念)」

人格は「その人がどう振る舞うか(外部への現れ)」です。

 

 

信仰(何らかの神仏、教義を信じること)」と「人格(その人の性格、道徳感、キャラクター)」

を分けて考えることは、複雑な人間関係や宗教的背景を理解する上で非常に重要な視点です。

 

 

信仰が厚くても、その人の人格や言動が尊敬できない場合や逆に

無宗教でも非常に誠実な人格を持つ人は存在します。両者は独立して存在し得る。

 

この二つは関連していることもありますが、必ずしも一致しないため

信仰は個人の尊厳として尊重しつつ人格はその人の行動や言動で評価する

 

というアプローチが現実的で健全と言えます。

 

 

 

ネギをたくさん入れた

カレーうどんが美味しい季節。

 

そんな感じで、じゃあ。

 

 

 

 

 

ところでAlに質問して、やりとりした文章を、コピペして

そのままアメブロに投稿しようとすると、使えない記号がなんちゃら〜

ってなって、投稿できないから、いったん下書きをHTML表示にしてから

手作業で、使えないコードの文字列を消して投稿しないといけないから

けっこう面倒くさい。

 

でもAIと会話するのは面白いですね。

 

そんな感じで、じゃあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨今の世の中、いろんな方向からの厄災というか

 

なんとなく不穏な世の中、いろいろ思考を巡らせて思ったのは

 

あれこれ世も末なこともありますが、日常的には

日本の国際化(他民族化?)で、いろんな境遇のいろんな国の人が

 

(勿論いろんな国に限らず、国内だって、いろんな境遇の人が共存しているわけですが)

 

もはや普通に、日々の生活の中で、さまざまなお店や、職場や、街角で

いろんな国の人が普通に平和に共存しているのを、のほほんと、ほのぼのと

日々の生活で、自然と感じているわけなのですが

 

そこで、いま一度、自分の少ない頭で宗教ということについて

さまざまな思考を巡らせていたら、とりあえず行き着いた結論は

 

『人に迷惑をかけなければ、どんな宗教に入るのも自由』

 

(他人への嫌がらせや、具体的な危害も含まれる)

 

という至ってシンプルな考えに行き着いた

 

という話。

 

自分の幸せや他者の幸せを祈るだけの宗教なら

 

誰だって自由であり。

 

 

(でも例えば、悪いことなんだけど、たとえ他人の不幸を願っても

具体的に相手に物理的な行動をしなければ、なんら影響はないわけだし、とか

(たとえばプチホラーだけど、丑三つ時に頭に蝋燭立てて神社で五寸釘を打って

自己満足してるだけなら自己完結じゃん?丑の刻参りは、完全一人で行って

他人に見られたら、その効果ないとか言われてる完全自己完結型のものでしょ)

 

いうならば、イライラした主婦が、庭で皿を割って発散する的なアレでしょ。

そういえば最近は(結構前から)その進化系で商業化した『皿割りカフェ』系の

アミューズメント的なのも出来たりしてるよね。

 

皿割りカフェ系のやつ、前々から一回行きたいんだよね。

ちょっと調べたら、だいぶ過激な感じのが多い感じ。

値段もなかなかで、装備とか施設もだいぶ本格的な感じの。

 

出来始め、走りの頃に前見たのは、一皿幾らだかで

壁に皿を投げつけるだけみたいな、シンプルなのだった気がする。

バッティングセンター的な感じ。陶芸で出来た失敗の皿みたいのを。

 

しばらくやってない『かわらけ投げ』もいいな。

かわらけ投げ好きだ。やっぱ皿割りよりあれやりたい。

六甲山でかわらけ投げやりたい。

 

っていうか、そういう話じゃなくて

 

横道に逸れるとまた、話や思考がややこしくなるんだけど。

 

ええと、話がだいぶそれたけど

 

 

『人に迷惑や危害をかけなければ、どんな宗教に入るのも自由』

 

それをさらに深く突き詰めて、あれこれ思考を巡らせてみると

 

『他者への敬意と礼儀の精神』『他者への思いやりの精神』

 

それさえあれば

 

楽々とクリア出来る問題な気がするんだよね

 

それさえあれば。

 

ただ

 

その単純なことが叶わないのかが、ひたすら疑問だという。

 

自分の思考をぐるぐるして、書き連ねたらこうなった。

 

というところあたりで

 

それ以上考えても延々と堂々巡りになって来たので

 

とりあえず思考停止。

 

という感じのところで、頭がストップしました。

 

 

 

 

ちなみに私は前にも書いたけどあれ、典型的なあれ

 

お正月にはお賽銭で(5円と決めている)入れない時もある。

それでもいいんだって。可愛いお守りとか匂い袋は好き。

 

クリスマスはイルミネーションや、可愛い街を楽しんで

一応それっぽいご飯を食べて。ハロウィンも可愛いし

エキゾチックな世界観も好きだし、民族的な祭りも好きだし

 

あと、自然には畏怖や敬意を感じ、宇宙には神秘を感じ、的な

 

典型的な、気まぐれのちゃらちゃら型な、混合、無宗教人間なのですが。

 

 

でも最近、死んだら個人個人のタマシイはどこに行くのかな

大地になるのか?大気になるのか?宇宙に行くのか?とかふと考えたり。

だんだん歳なんだろうな。そのうちそんなんも、なんもかんがえなくなるのかな。

 

というわけで

 

昨今のいろいろ世の中の情勢に否応にも触れていて

ふと考えた、宗教観について改めて思った、現時点のあれこれ。

 

そんな感じで。

 

ひさびさに深いこと考えて文章にしたような気がする。

 

 

しかし、毎日寒いですね。

 

じゃあ、また。

 

明日は節分だ。