ゆっくり時間を使うていねいな暮らし -36ページ目

ゆっくり時間を使うていねいな暮らし

移動は自転車かウオーキング、たまに路線バス。関心のあることは健康とソーイング。
1961年生まれです。

お盆休みが明け、通院が続きます。
朝食後、内科から用足ししながら薬局をまわりました。

17km 1時間12分 14.5km/h 
平均心拍数112bpm 消費401kcal

りんご🍎マークは食事ですが、昼食を12時以降、夕食を18時前に記録すると夕食は表示されないようです。

前日は一食の糖質量を25g程度にしていましたが、それでは血糖値は200近くになりました。この日は一食の目安を15gにしてみました。
15gですと主食を用意しなくていいくらいです。揚げ物のころもや練り物のつなぎ、ソースや調味料に含まれている糖質で埋まってしまいます。

夕食にハンバーグ(糖質7g)にトマトケチャップハーフをかけたり、魚肉ソーセージを使ったゴーヤチャンプルーで糖質を摂りました。リブレの記録では食後の血糖値急上昇はなく、夜間低血糖も起こりませんでした。(蚊に刺されての中途覚醒アリプンプン)

主治医と意見交換しまして、血糖値の適正範囲設定70〜140にしていたのを70〜160に変更しました。一般的に尿糖が出るのが160くらいからなのでそれを目安に。私の場合は235でも尿糖は0.01なので十分なマージンがあります。(1年後にまたリブレで血糖値計測するときは病状が改善していて上限値を下げられるよう願っています)

インスリン抵抗性を改善するために、
・さらに5kg減量(BMI23.37→21台)
・ビタミンB100を頻回摂取

高血糖の時間を減らしつつ夜間低血糖を避けるため、
・ナイアシン単体摂取は就寝前だけ
・額のストレッチと顎のツボを触る
・ぬるめの湯に浸かる
・食後に適度な運動をして程よく疲れる
・夕食の糖質摂取はゼロでなくともよい

このような感じであと11日、少しずつ条件を変えながら血糖値コントロールとインスリン抵抗性の改善に適した過ごし方を見出したいと思います。