5日間の入院中に抗生剤(セフェム系)の点滴9回、
退院後の抗生剤(レポフロサキシン:クラビット)7日間、さらにセフカペンピボキシル:セフェム系7日間の服用が終わりました。
左手は炎症の激しかった部位から始まってどんどん表皮が剥落しています。死んだ細胞が押し出されてきているようです。
飲み薬が終わったからお祝いに一杯などという考えがよぎりますが、リブログ記事を読んで少なくとも入院から1ヶ月後の再受診日までは自重しようと思いました。
その日は破傷風ワクチン接種の2回目もあります。
自転車は今週末から再開します。