母の代理でケアハウス保証金を送金した。送金先口座がある支店に行ったのだが、居住地の異なる代理人から第三者への送金は甚だ困難だ。結局母の証明書が二種類必要で預かりに一旦戻った。さらに支店から母への電話確認、私の身分証明書提示、送金の事情を記入する用紙、訂正印、、、。
朝9時台から動き出して、任務完了し帰宅したのが13時。やれやれです。
これから老親を施設に委ねる方、口座のない金融機関からの10万円を超える送金をワンパスで完了させたいなら何としてもご本人を金融機関窓口まで連れて行きましょう。(証明書類はありったけ持参、印鑑も忘れずに!) タクシー代等の負担はやむを得ません。
そう考えると本人口座のある最寄りの金融機関からの送金が賢いですね!
余った分を昼食(低糖質)後に飲んだら血糖値が上がりました。惜しまず処分すればよかった。
こういう細かいところの配慮を確実に実行するのが血糖値コントロールの要諦だと言えます。
思考を柔軟に!
