ゆっくり時間を使うていねいな暮らし -16ページ目

ゆっくり時間を使うていねいな暮らし

移動は自転車かウオーキング、たまに路線バス。関心のあることは健康とソーイング。
1961年生まれです。


冷凍蒸し鶏レバーと生ブロッコリーのグリル、片目焼き
ピュアオリーブオイルをたっぷり使用し鉄製のグリルダッチオーブンで調理。
粒コショウやバルサミコ酢で味付けして食べます。物足りない時は岩塩かカリウム海塩。マヨネーズの時もあります。

タカキベーカリーの全粒粉オリーブオイルパン:炭水化物約24g/枚
日持ちしないので半分に切って冷凍し、トーストしています。減量強化中は半分が一食です。
バターを4gくらいつけます。

余裕があれば、ブロッコリーの茎や小松菜を刻んで3食分くらいまとめてスープを作ります。
洋風スープの素を使うことも多いですが、鶏レバーや手羽元を蒸した時は、とれた蒸し汁をスープストックにします。
具材を水煮だけして味をつける前に取り分ければ味噌汁や豆乳汁もでき目先が変えられます。

飲み物は、レギュラーコーヒーに温めた豆乳を100ml加えた豆乳ラテ(甘味なしでも十分甘く感じる)

朝のビタミンミネラルは食後に、
A, B50, ナイアシン250mg, C1000, D3,マグネシウムをたっぷりの白湯で飲みます。
スープにはカルニチン粉末をごく少量振ったり、MCTオイルを小さじ一杯加えたりすることがあります。

小麦粉より、コメや玄米、大麦の方が食後血糖値が上がりにくく下がりやすいので、今あるパンやお好み粉が無くなったら自宅でのパンや粉物は基本的にやめる方針です。

炭水化物を食べた後は15分以内に歩き始め、2〜3km速歩し、最初と最後にスロースクワットを10回。合計3〜40分くらいの運動をしています。(スロースクワットは宅内の鏡の前で膝がつま先より出ていないか確認しながらするといいでしょう。ウオームアップにもなります)

ウオーキングは食後血糖値のコントロールと骨の強化の他に気分転換にもなり、買い物を兼ねれば一石二鳥、いや三鳥分の価値があると思います!