1月14日の大雪の日に、2,422gの小粒の女の子が産まれました![]()
この世に出てきた瞬間から
を開けていて、助産師さんが「温めて
あげてくださいねぇ」とベビーちゃんを私の胸の上に置きました。
小さな、小さな、我が子は私の胸の上で震えていて、「よし、よし、
寒いのね。ママが温めてあげるからね。」と優しく手で撫でていました。
しばらくして、ベビーちゃんの震えもなくなり、助産師さんが
ベビーちゃんの体重を計るため私から離したら、私の胸にはかりん糖の
ようなお土産
が…
まさか先程の震えは…これかっ!?
先生も助産師さん達も一同大笑いでした![]()
慣れない育児で肉体的には大変な毎日ですが、我が子の寝顔に
癒されてハッピーなGingerです![]()