3000回愛してる

 

 

 

※画像はお借りしているものです。

 

また行ってきたよ、『エンドゲーム/アンコール』。

昨日、きゃんぽー終わって昼ご飯を食べてるときにスマホ見てたら夕方の回の隅っこが空いてたので。

 

 

 

今度はおまけ映像がフルで観れるやつ。

ラッキーなことに大きなスクリーンの劇場が取れた。

+割増料金なんで全然OK!

『ドゥームズデイ』につながる映像でドラマ『ロキ』を理解しておく必要があるみたいだ。

物語はTVAが大きなカギになっているようだな。

『ロキ』はシーズン1~2とも観たんだけど全然覚えてないんでもう一回観直しとかなきゃ。

 

で、『エンドゲーム』、何回観ても熱い。

「アッセンブル」シーンは何度観ても鳥肌立つし、どのキャラクターも大好き。

特に好きなキャラクターはネビュラ(カレン・ギラン)。

ツンデレ、こじらせ女子。

 

クライマックスの大決戦は爆音で観たいんだけど、家じゃスピーカーの音1/10より上げたことないんだよな。

それ以上あげると空気が震えるし。

スピーカー8本つけてるけどAtmosになってないんで、アンプとスピーカーを一新したいけどお金がない。

オーディオはお金がかかる…

 

この先何回観るか想像もつかない。

宇宙が現実的になった今、もしかしたら飽和しているのは地球だけじゃなくて宇宙かもしれない。

近い将来これに近いようなことが起る…、わけないか。

 

 

ロビーに置いてあったガントレット。

装着&撮影OKなんで手にはめてみた。

書き込みもたくさん、どこかにおれが書いたメッセージがあるかも😄

 

 

  鑑賞メモ:劇場

 

今日はきゃんぽー、11:30からと比較的ゆっくりめの予約だったんだけど、家でまったりしすぎて新大阪行きのバスを乗りすごしちゃって、新大阪駅までタクシー乗るハメになってしまった。

新大阪から心斎橋まで地下鉄乗って、予約の2分前に到着。

といってもそこから1時間以上待つわけだけど、予約時間より遅れるのわかってても約束の時間に着いとかなきゃ嫌なんだよな。

いつも凄まじい量の薬出されるんで、毎回薬代がめちゃくちゃかかるんだよな…

近くの薬局行って、薬もらったら13:30だった。

あれー?予約は11:30だったんだけどなぁ…、都合2時間遅れか。

おれは、近所のかかりつけ医で鍛えられてるから長い時間待つのは平気だけどな。

ところできゃんぽー行く日はけっこうな確率で雨降ってる気がする。

 

薬もらったら昼ごはん、いつもなら近くをぶらぶらしてお昼食べれるとこ探すんだけど、雨降ってるし地下に潜ってクリスタ長堀のラケルという店で食べることにした。

初めて入るオムライス屋さん。

https://www.rakeru.jp/

 

ま、野郎が入るような店じゃないんだけどな、他はどこもいっぱいだったんだよ。

とろーり卵の鉄板ハンバーグデミグラスオムライス。

名前が長い…、そして注文係のお姉さんがけっこう大きな声で復唱してくれるんでハズかった。

絶対まわりの女性客は、「あのおっさん、とろーりだって」とか言われてるよ😑

 

スープ付き、ポタージュスープはスープの中で一番好き。

そして中に入ってるクルトンがめっちゃ好き。

カリカリのクルトンじゃなく、大きめのガーリックトーストだった。

しかも結構ガーリック強め、結構イケる組み合わせだった。

 

これメイン。

けっこうでっかいハンバーグ、ふんわり卵の中はがっつりターメリックライス。

オムライスと言えば中はケチャップかなと思ったら黄色くてびっくりした。

デミグラスソースと混ざり合っておれ好みの結構濃い味だったわ。

久しぶりにオムライス食べたけど旨かった。

メニューには「追加でどうぞ!」とやたらとラケルパンってのを推してたんで、とりあえず注文した。

バターがしっかり挟み込んでるこぶし大の大きさのふわふわのパン。

バターの染み込んだパンってホントにうまいんだよな、そして井之頭五郎のマネしてパンで鉄板のデミグラスソース掬って食べたらこれがまた背徳の旨さだった。

でも、オムライスにパン追加するって炭水化物on炭水化物だよな。

ラーメン+焼飯と同じだ。

 

昼メシ食ったら梅田に移動、この前行きそびれた体スキャンに行ってきた。

スキャンポッドは2台あるんだけど、1台故障で調整中だったんで1台だけで順番待ち。

ここでも並んでる男性客はおれだけですげぇ恥ずかしかった。

今日の結果はこれだ。

今回は美歯年齢が計測できたぞ。

歯茎がみえるぐらい、いーっ!として歯見せたらうまく計測できるよって、アドバイスもらったんで思いっきりいーっ!としてみた。

49歳だって。

 

それじゃ自慢するぞ、脳の測定の判断力を見て。

100点だぞ!

どうだ!えっへん。


はい、お肌。

男の子だしそもそも肌質なんて気にしたことないんだ。

前回よりやや悪くなってきてるような気がするけど、全部の項目で70点以上だと上出来だろ。

 

 

はい、おれには死活問題の髪。

まあまかな。

 

はい、血管。

57点って低め?

どうやったら改善するのかのアドバイスが欲しいな。

 

全体的にどうやったら点数を上げれるのかといった改善ポイントを具体的に指摘してほしいと思うんだどな。

ま、指摘されてもそのアドバイス通りに生活しないだどうけどな。

 

シルバーウィーク終わったけど、今日は有給。

なんと6連休、ものすごく気が引ける…

今日休んだのはがん手術後の検診だったから、もう3年も経ったわけだな。

いろんなところがすごく衰えた感じがするけど、がんのせいじゃなく年齢の問題かもしれん…

いつものように採血から。

なんだか毎月血採ってるような気がするんだけど、おれ、血ドバドバ出るからいいんだけどな。

しかし採血する手際はすさまじく早いな。

おれが採血行ったときは80人待ちだったけど、30分足らずで順番回ってきたぞ。

採血してから診察まで(結果出るまで)のほうが長くて喫茶店でつぶしてたよ。

 

採血から1時間半後、診察は10分で終了。

血液の検査値見る限り、問題なしとのこと。

でも念のためにかかりつけ医で大腸ファイバーやってもらって画像を送るように言われた。

えっ!なんで??

問題ないのに大腸ファイバー?

なんか急に憂鬱になってきた…

 

診察終わった後は梅田に移動して昼メシだ。

一度は行ってみたかったホームズパスタ トラットリアに行くために阪急グランドビル29F 空庭Diningへ。

 

 

これを食べてみたかったのだ。

 

絶望のスパゲッティというネーミングに惹かれたのだ。

しかし、目の間に置かれて絶句した…

けっこう深さがあるお皿だったけどミートソースのスープパスタが、溢れるギリギリまで乗っていて食べても食べても減らないんだよ…

しかもスープパスタ全く冷めないし…

文字通り"絶望"のスパゲッティだ。

食べきるのに30分ぐらいかかったぜ。

 

家帰って会社の携帯見たら鬼電かかりまくってる。

そりゃそうだよな、5連休の後に休んでるなんて誰も思わないわな。

何件かかけ直したけど、残りは明日な。

明日出勤したらまた土曜日だ。

今週の出勤はなんと1日。

こんな生活ゆるされるんだろうか…

 

アッセンブルしてきました

 

 

※画像はお借りしているものです。

 

年末に日米同時公開となる『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』に先駆けて『エンドゲーム』が2週間限定でアンコール上映となった。

前編の『インフィニティ・ウォー』は上映せずに後編の『エンドゲーム』だけ上映・・・、おれ的には前後編セットでやってほしかったんだけど、とりあえず『インフィニティ・ウォー』は前日にディズニー・プラスでおさらいしてから行った。

思えばこのアンコール上映、チケットの予約できる2日前の0:00に速攻で予約しようとスタンバってたんだけど、時間が来たらサイトが全然つながらず、30分後にやっとつながったら完売だった。

慌てて内から行けそうなとこ、なんば、天王寺、鳳、千里、伊丹…、兵庫の西宮、伊丹、尼崎、神戸、姫路と見たけどすべて完売…、

奇跡的に茨木イオンシネマだけが予約することができた。

イオンシネマ茨木はモノレール宇野辺駅、行ったことないけど初めて行く映画館はワクワクがあっていいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はエンドロールムービーで『ドゥームズデイ』につながる映像が追加されてる。

後でネットで観たんだけど、エンドロールムービーも2種類あって、おれが行った劇場はエンドロール後のおまけムービーが1本(約3分)少ないらしい。

だから予約できたんかな…

すげぇ損した気分なんやけど…

 

しかし何回も観てる『インフィニティ・ウォー』~『エンドゲーム』だけど、この脚本って神がかってるとしか言いようがない。

いろんなキャラクターをいくつかの舞台に分けて深いドラマにしてるのが何とも素晴らしい。

キャラクターがたくさんいれば、それをすべて一画面に収めると、そりゃ派手になるだろうけど、どうしてもキャラクターに頼った大味な絵面になってしまうからな。

最大のヴィラン・サノスも憎めない。

宇宙の均衡を保つため、全生命体の半分を抹殺する。

これだけ聞くと大悪党だけど、抹殺する生命体のチョイスは貧富の差は関係なしに全く無作為で選ぶという。

公平と言えるかは別として、少なくとも手当たり次第に殺戮するという無差別殺人的なものでは無いし、宇宙の均衡のためというサノス流の大儀のために苦しんでいる様子を見ると、サノスの気持ちもわからんでもない…

3時間以上の長丁場の映画だけど、いたるところで胸アツとなった、もう何回も観てるのに。

映画館にもの何回も観に行って、TVではその倍は観てる。でもやっぱり映画館のスクリーンで観るのは最高だな。

『ドゥームズデイ』が待ち遠しくて仕方がない。

 

  鑑賞メモ:劇場

 

 

https://marvel.disney.co.jp/movie/avengers-doomsday/endgame-encore

 

映画ではいじめられっ子にはかわいい子が寄り添ってくれる

 

 

※画像はお借りしているものです。

 

最近、80年代に流行った映画が何十年ぶりに続編が作られたりする。

いわば同窓会的な映画で、その頃の記憶を絞り出して、年取ったなぁ、とか今でも若いねとか内容はともかくノスタルジーに浸るようなものが多くて、どうしても当時その映画を楽しんだ人にしか刺さらない作品が多い。

でもおれにはグサッと刺さる。

当時『ベスト・キッド』には夢中になったし、今思えば胡散臭い鶴の技とかを真似したりした。

 

 

一方、80年代はまぎれもなくジャッキー・チェンの黄金期でコミカルなカンフーのマネもよくした。

(ユン・ピョウやサモ・ハン・キンポーにも夢中だった。)

その後を描いたドラマ『コブラ会』で再び超話題になってておれも夢中で観た。

 

 

ジャッキーは『ベスト・キッド』のリメイク版で、ハン師範を演じてたんだけど、ダニエルさんと共演するとは、あの頃では信じられなかった。

スタローンとシュワルツェネッガーの競演ぐらい想像もできなかったことだ。

 

俺には胸アツ、観る前から100点つけるの確定なわけだけど、相変わらず雑な映画だ。

当時は何とも言えない雑さがただ単にかっこよかったんだよ。

(『コブラ会』もかなりストレートな展開だ。)

 

中国・北京。

ハン師範からカンフーの指導を受けていた高校生リー(ベン・ウォン)は不幸により兄を亡くし、失意の母親とニューヨークに移住する。

リーは学校やクラスメイトになじめず不当ないじめを受ける。

ある日、仲良くなったミア(セイディ・スタンリー)から助けを求められ、戦う決意をする。

リーから電話で相談を受けたハン師範は、空手の達人ダニエル(ラルフ・マッチオ)を訪ね、リーへの助けを求める。

ハンよりカンフーを、ダニエルより空手を学んだリーは二つの格闘スタイルを融合させ、究極の格闘大会に挑む。

 

 

うん、いいね。

転校生→いじめられる→女の子と仲良くなる→もっといじめられる→大会で決着つけようぜ!😄

わかりやすい、わかりやすすぎる。

何のひねりもないドストレートな展開。

いいんだよ、これで。

塩分強めの焼鮭とごはんがあればそれでOK。

そんな感じ。

マーベルばりの最後のおまけムービーも楽しい。

何の文句もない、だけど主演のベン・ウォンが岡山天音に見えて仕方がない…

 

 

  鑑賞メモ:Amazonプライム

 

 

煮付けって…

 

 

※画像はお借りしているものです。

 

ちいかわ人気が凄まじい。

いろんな商品にちいかわついてるし、梅田のちいかわランドやちいかわベイカリーはすごい行列で整理券をもらったうえで何時間待ちという状態らしい。

く〇寿司なんてちいかわコラボで大騒動が起こってたしな。

 

もちろんおれはちいかわなんて興味ない…

先日、会社で話をしていた時、

「ちいかわ映画がすごい人気で入場者特典でもらえるグッズが争奪戦なんですよ。」

「ふーん、そうなん…」

「もし、観に行ったら入場者特典もらってくださいね。」

「うん、行ったらな。」

(行かねーよ)、と心の中で思いながら気のない返事をしていたら、よくよく考えると行けってこと?

入場者特典の冊子をもらって来いってこと?

 

というわけで行ってきた、グッズもらいに。

シルバーウィーク何にも予定ないしな、でも子供たちばっかりのところに子連れでもないおっさんが行くのはかなり気が引ける…

というわけで朝イチ8:00の回に行ってみた。

いくらなんでもそんな時間から親子連れは来てないだろうと。

予想通り、全然いないわけではなかったけど、比較的子供たちは少なかったように思う。

だけどほぼ満席なのはなぜ?

ちなみにおれの隣は両方とも低学年ぐらいの子供だった…

キモいおっさん隣でごめんな。

 

で映画、おれには全く刺さらない映画だ、ただただ修行のような99分だった…

あ、入場者特典はもらったぞ。

 

 

広場でくつろいでいたうさぎのところに1枚のチラシが落ちてきた。

チラシには選ばれた人たちへ「特別な島」への招待、だった。

チラシには、「島でのカンタンな討伐で100倍の報酬をもらおう。」、「島限定ラーメン、限定スイーツ、限定特産品実質無料」と書かれていた。

うさぎはチラシをちいかわとハチワレに見せると、「限定」という言葉に吊られ、島合宿に参加することにする。

 

島に上陸した一行は楽しい時間を過ごしていたが、島に住む巨大なセイレーン(人魚)が島民を次々と連れ去っているという事実を聞かされる。

セイレーン討伐計画に巻き込まれたちいかわたちだが、そこには秘密が隠されていた…

 

 

正直な感想を言おう。

”いいのか?こんなの子供たちにみせて”

確かに人魚の肉を食べると不老不死になるという人魚伝説がある、しかし人魚の肉を煮つけにするって、めっちゃホラーじゃん。

そして、「選ばれた人」とか「実質無料」とか、日常でも見かける怪しい言葉の波状攻撃。

こんな言葉子供たちに教えるべきじゃないと思うんだが。

 

ある程度前評判は聞いていたが、ブラックが強すぎて正直戸惑ってしまったわ。

といっても半分ぐらい寝てたんだけどな。

 

映画終わった後はてっぱんのスパゲッティで昼メシ。

パスタじゃなく、スパゲッティという言い方が安心するんだよな。

11時ごろから食べたんで店が空いててよかった。

出るころには満席&店外に行列できてたけど。

てっぱんのスパゲッティは、仕切られたカウンターなんで気軽には入れていいな。

食べたのは、てっぱんセットってやつ、チーズカルボ焼飯+肉が旨いボロネーゼ+レモンサワー。

料理は全部ハーフサイズ。

まだ11:00、お昼にもなってないのにレモンサワーなんて…

でもセットになってるんだからしゃーない。

 

 

 

 

1時間ほどぶらっと歩いてカロリー使ったらからだスキャンやりに行って帰ろうかなと思ってグランフロントのほうへぶら~っと散歩に行ったら思いのほか足がくたびれちゃって、ちょっと休憩することにした。

なんと目の前には観音屋が、そして奇跡的に待ち時間なし。

 

 

とりあえずアイスコーヒー飲も、と思ったらメニューのデンマークチーズケーキが呼んでる…

マドレーヌの上にスライスチーズ乗っけて焼いてあるという極めて乱暴なチーズケーキ、おれ、子供の頃からこのチーズケーキに親しんでるんだけど、本当にデンマークではこんなチーズケーキなんか?

とにかくマドレーヌの甘みとチーズの塩味の波状攻撃は背徳感抜群だけど止めれない。

 

 

デンマークチーズケーキ食べてすっかり満足した俺はそのあと家に帰ったわけだ。

あ、からだスキャン行くの忘れてた。

無駄にチーズケーキ食ってカロリー注入してしまった…

 

 

  鑑賞メモ:劇場

 

 

今日は有給休暇。

くも膜下のフォロー検診だったのだ。

ちなみにがんのフォロー検診は来週。

担当医の都合で24日、これ、めっちゃ心苦しい。

シルバーウィークの翌日なんで6連休になってしまう。

来週は出勤1日だけなんて許されるのか?

 

というわけで今日は休み、7時まで寝よう、と思ってたのにまたやってしまったよ。

5時ごろ、ベッドからフォーリンダウン。

フォーリンラブではない…

ベッドから落ちたことなんてないのにこの1ヶ月で2回目だよ。

こんなおかわりは嫌だ。

 

今日は額から落下したみたいだ。

この前まぶた縫ったとこなのに全く恥ずかしい。

今回は血が噴き出たわけじゃないからバンソーコー貼って朝にシャワー浴びて髪の毛洗ったらめっちゃ痛くて絶叫した。

いやマジで絶叫!

あの時おれはカルキン君といい勝負。

 

瞬きしたら目から上がめっちゃ痛い。

お盆はいい歳してまぶた縫ったし、今日はいい歳してタンコブだ。

 

せっかくの平日なんで朝から銀行行ったんだけど、額にバンソーコー貼ってる怪しいやつが窓口行ったらビビるよな。

銀行で普段できない手続きやって、そのあと3ビルの「うどん棒」に行ってきた。

うどんで検索したら必ず名前が挙がる名店で、11時に行ったのに順番は30番目だった。

 

ステッカーがいっぱい貼ってあったけど、やっぱり目を引くのは食べログ百名店とミシュランガイド掲載だな。

 

 

 

今日食べたかったのは9月限定メニュー「無花果酢橘饂飩」。

「いちじくすだちうどん」、読めるけど書けないやつだな。

ちなみに月度の限定メニューはお品書きに載ってない。

誰ががブログで紹介してたから知ってたんだけど、限定メニューは店のインスタでしか告知されないらしい。

 

子供の頃、いちじくってよく食べたんだけど、最近はあんまり食べる機会がないんだよな。

大好きなんだけど。

冷たいかけ汁のうどんに一面に敷き詰められたすだちといちじくがなんとも美しい。

うどんはさすがに讃岐、おっそろしいコシの強さで噛み応え抜群、このうどんで首括れたりするんじゃないか?

おれ、コシの強いうどん大好きなんよ。

 

オプションでいちじくの天ぷらもオーダー。

ビジュ完璧、こんなに美しいいちじくのフォルムってそうそう見ない。

これは岩塩でいただく。

甘みは控えめないちじくだったけど、大ぶりで大満足だ。

 

明日から2日仕事行ったらシルバーウィーク(+1)突入。

別に予定があるわけじゃないけど、やっぱりうれしい。

さっき会社携帯観たら鬼着信あったけど、木・金で捌いて連休に備えよう。

 

 

 

 

 

みなさんお元気?

気候が一気に秋らしくなったよな。

日中、30℃超える日もあるんだけど、夏のギンギンの日差しとは違うんだよな。

でもおれはヘロヘロだな。

夏バテが出て来たのかずっと体が重い…

やる気メーターも上がって来ないんだよ、誰かおれのテンション上げてくれ、頼む🙏

 

昨日、体スキャンのリベンジに行ってきた。

これな。

3か月間のお試し払い済みだから昨日はお金はかからない。

今回はポットの外観を撮ってみた。

なんだか未来的だ。

中に入るとモニターが目の前にあって、なんだかかっこいい。

しかし正直なところ立つのがちょっとつらいのじゃ。

 

 

前のカメラで肌質とか髪質を分析して、画面に出る質問の答えは四択の選択肢が出て、正解と思うやつを見つめると視線を判断する仕組み。

記憶とか、計算とか、自分では合ってるつもりなんだけどな。

体組成はここに手を置いて、体の中をスキャンする仕組み。

通しでだいたい6分程度。

今日の結果は、

前回とほぼ変わらんのだけど、相変わらず歯のスキャンは失敗してるな。

詳細はこんなの。

脳、前回、記憶力が32点だったのでムキになってやった。

で今回は71点。

自分では100点のつもりだったんだけど、回答スピードも判断の対象になってるみたいなのだ。

でも注意力9点って何?

 

髪、うん、おおむねいい。

ただ、前回、白髪・抜け毛リスクが90点だったんだけど、今回は21点。

これは点数が高いほうがいいのか、低いほうがいいのかわからん。

 

最後に肌、

 

相変わらず、いいのか、悪いのかよくわからん…

脂っこいもんとか甘いもんばっかり食べてるんで食生活はよくないだろうな。

いつもすっぴんだし、化粧水とかつけたことない。

第一、お肌のケアなんてやったことがないぞ、おれ。

 

というより、誰かと比べてみたいな。

誰かやったことがある人がいたらおれのと比較してみてくれ。

 

土曜日、別に予定もなかったんで進捗遅れ気味の資料でも作るかとPC立ち上げたんだけど、つい中華を食べ歩きしてる人のブログ見てしまったら唾液腺緩みまくって資料作るやる気メーター一気に下がって結局何もせず、とりあえず中華を注入しに行こう!と梅田に出た。

PCの電源入れただけで仕事した気になってる自分がクズなのはわかってる、けど中華が呼んでたんだから仕方がない。

やる気はあったのにおいしそうな中華載せてたやつが悪い!

おれは悪くない…

で、梅田2ビルにいって十八番っていう大衆中華に行ってきた。

行ったことはなかった店けど、何度か前を通ったことがある。

店の感じがいかにも大衆って感じでおれにちょうどいい。

店の間に置いてある水槽に入ってるビールがいい、お祭り行ったらこんな水槽にラムネとか沈んでて、よく買って飲んでたので懐かしい。

 

梅田駅ビルは相変わらず飲み物の安さがわけわからん。

大ビン299円、ドトールでコーヒー飲むより安い。

レモンサワー99円、あとでコンビニで買った水より安い。

 

とりあえずビール、一番搾りとかスーパードライとかは330円、それでも安いんだけどバカ舌のおれはとりあえず一番安いやつ。

 

つき出しはえびせん、実はこれ好きなんだよ。

ちなみに関東のほうではつき出しとは言わずお通しだな。

最近、関西でもお通しという言い方をするようになってきた。

 

餃子でか!

 

一粒が通常の餃子の2倍ぐらいあったんで食べ応え抜群。

中華食べる時はとりあえず餃子から始めるんだけど、これでおなか膨れちゃうから次は餃子を外そうって思うんだけど、いつもつい無条件で頼んじゃうんだよ。

そして唐揚げ。

でかっ!

大好きなんだけど、おれの注文するやつって茶色ばっかり、でビジュ的には頭悪さ全開。

野菜は体に悪いから頼まない…

この唐揚げもめっちゃデカかった。

3個だったけど、1個がこぶし大のサイズ。

よく揚がってて口に入れたときの肉汁が煮えたぎってて凶器のように危険な状態だった。

口の中ずる剥けです…、ついてた胡椒塩が沁みてたまらんかった…

 

いつも思うんだけど、中華はたくさんの人数がいる方がいろいろ食べれていいな。

いつもおんなじもんばかり食べてる気がするし…

 

 

今日は体スキャンしに行ってきた。

万博のヘルスケア館に出展してたやつだけど、結局ヘルスケア館は入れんかったんだよ。

まずユーザ登録して、支払い。

料金は2ヶ月のお試しコースで1320円。

2ヶ月以内なら何度でも、つまり次回からはお金がかからない。

 

測定ポッドの中に入ってモニター見ながら質問をいくつか答えてセンサーでスキャン。

えーっ!

カラダ測定年齢56歳ってなってんぞ?

なんで30歳じゃないんだ??

美歯年齢は測定できてないんでスタッフのお姉さんに聞いたら、歯のスキャンは精度がもう一つでしょっちゅう測定エラーになるんだって。

2ヶ月あるからまたトライしてね、って。

なんじゃそれ、いいのか、そんなんで。

 

詳細結果の一部をお見せしよう。

脳、自分では記憶力はいい方だと思ってたんだけど32点。

これはかなりショックだ。

もっと小魚たくさん食べてDHA摂ろう。

 

髪、男子には髪の毛は死活問題。

おおむねいいんじゃね?

 

肌、肌年齢が53歳って出た。

それぞれの点数がいいのか、悪いのかわからんのだけど…

どこかに基準値的なもん書いてあるんだろうか?

探しきれてないんでよくわからん…

 

今日は家帰って煮卵作っといた。

作ったなんて書き方したら料理しているように見えるけど、卵をゆで卵にするだけ。

おれ、週一で卵パック(10個)をまとめて煮卵にして冷蔵庫に入れといて、一日一個、日によって二個食べるんよ。

今日のは土曜日に近所のスーパーで買った卵パック。

 

100均で買った卵穴あけ器で一突きして10個まとめてゆでる。

くっきーまんがいろいろ試したところ7分5秒がベストというのに行きついた。

殻向いたらジップロックのタッパにめんつゆドバドバ入れて、漬けるだけ。

ひと晩冷蔵庫に入れといたら終わり。

ま、おれがやることってこんなもんだ。

 

ちなみに、ひとつ悩みがある。

卵パックは大体10個、タッパは形状的に9個なら収まりがいい。

こんな感じ。

 

ピッタシ!

でもパックは10個。

1個だけ残しても仕方がないので無理やり詰め込む。

こんな感じ。

無理やり押し込むからどうしても1、2個浮く。

浮いたやつはどうしても半分漬からない…

ビジュが美しくない…

 

今週、もう9月やな。

今年の8月、特にお盆前はマジでやばかったけど、夏の終わりの気配を感じると少し寂しい気がするな。

だけど暑いのはもう少しましになってほしい。

 

 

どうせ死ぬならわたしが殺す!

 

 

※画像はお借りしているものです。

 

この前、ネトフリのサイト見てたらこの人がメンチ切って来るんよ。

パク・ウンビン、最近よく見るようになった俳優さん。

この前観たやつとは思いっきり雰囲気が違う…

 

 

 

ちなみにこのドラマ、芦田愛菜ちゃんでリメイクされるとのことで楽しみで仕方がない。

 

 

韓国ドラマの俳優さんに詳しくはないんだけど、彼女が出てる作品は(パク・ウンビン)もっと前に観てるみたいだ。

と言ってもこの時はキム・ダミちゃん見るためにそのほかの人には全く意識が行ってなかったからな。

 

 

とにかく目が離せない俳優さんってことだ、知らんけど。

最近、ネトフリのマイリスト表示するといつもこの人が「そろそろ観ろよ!」と睨み効かせる。

 

最近流行りの能力者もの、ラブ要素がちょっぴり入ったアクションコメディってとこか。

 

終末論がまん延し始めたヘソン市。

街中至る所で新興宗教教団“永遠の救済教会”がビラをまき集会を開く。

ヘソン市の厄介者ウン・チェニ(パク・ウンビン)は27歳の若さにして突然死んでしまう。

ソン・ギョンフン(チェ・デフン)、カン・ロビン(イム・ソンジェ)はいきなり友達が目の前で死んだことに悲しみより驚ろきがまさってしまい、慌ててチェニの死体を遺棄しようとする。

死体の遺棄しようとしている現場に偶然遭遇してしまった市役所職員イ・ウンジョン(チャ・ウヌ)は2人の行動を怪しみ警察を呼ぶが、ウン・チェニは死んでいなかった。

この日以来、チェニ、ギョンフン、ロビンには特殊能力が備わる。

しかしその特殊能力のおかげで“永遠の救済教会”から命を狙われることになる。

 

 

まあストーリー的には目新しいものではないんだけど、何となくあふれる空気感が好き。

舞台は1999年ってことで、いまから30年近く前になる。

今ほど多様性に寛容的な時代じゃなかったからだろうか、厄介者には生きにくい時代だったのかも。

しかしその厄介者たちが特殊能力で世界を救う…、えっ?本当にそうなん?

チェニの特殊能力:瞬間移動、ロビンの特殊能力:怪力はいいとして、ギョンフンの特殊能力:どこでも引っ付くって謎過ぎる。

3人の特殊能力を合わせてもとても世界を救うほど目を見張るほどのものでは無く、はっきり言ってへっぽこ。

そのへっぽこ、まあ基本コメディだからいいんだろうな。

個人的に一番よかったシーンは、チェニとロビンの高校時代のエピソードだな。

いつもいじめられているロビンを助けたチェニを一番の友達とし、チェニのためだったら何でもするというロビンが泣かせる。

(ま、本筋とは関係ない枝葉エピソードなんだけどな。)

 

 

 

特殊能力って憧れる、なんかかっこいいじゃん。

おれにも備わらないかな、特殊能力。

研究所から流れ出た汚染水浴びたら特殊能力備わったってなってたけど、汚染水は浴びたくないな。

 

このドラマ、そこそこ面白かったけど、2回は観ないかな。

しかしパク・ウンビンって美人だな。

多分彼女のこういう雰囲気の作品出演って珍しいんだろうな、って感じがした。

 

 

  鑑賞メモ:NETFLIX