銀河荘 -7ページ目

銀河荘

  ここにいる。



  みつけてほしい。

ちゃぶ、

チャブ❗️

ちゃぶい~~~❗️‼️


・・・なに?

んっ?

ちゃ・・・お茶・・・じゃなくて。


ヒタヒタさぶし、ブルブルさぶい、これや。

さぶい、変換で『寒井』と出てきた。

アッホゥ~~~。もっと学習せいや~~~。パパッと千語をそれ風な漢字に変換してくれ。

・・・・・・・・・。

~~~~~~。

字数稼ぎ?

時間稼ぎ?


千は美文奨励。バリバリの標準語を奨励、と、一応、言っておこう。


千はチャチャと記事を更新したい。千はけっこう、先生状態です。

アタフタアタフタアタフタアタフタアタフタアタフタ。

そう、

アタフタアタフタとくると、か・け・じ・く。

これですやん。



アタフタが超遅。

『千さん、爺さんシリーズになるんですか?』

と、思ったあなた!

ちゃう、

ちゃうけど~~~若もん‼️は、

あれ・・・・・・てへっ。

ワン・ワン・ワン。

イーボーほどの美形を知ってしまうと、あとはどれ程のもんよ!ってことになっちゃってね。

爺さん、おっさん、変わりゃあせん。

なんて、よくわからんええかげんさに、自分で納得。

枯れたじいさんもなかなか良き❗️

なあ~~~んて。

千さん、悟りの境地。

てか、

まっ、あれです。

あれ・・・・・は、あれ。

フムフムフム。

と、お茶を濁して❗️



玄関はこちら。



なんとなく、ほんわかホカホカ♨️☀️な気分になりそうだよね。

花は・・・・・ちょいと意味不明。

織部と萩で迷い、小菊のみ!でノックアウト。

む、む、無理。見なかったことにしてくだされ。

そして、居間。



ぎゃ~~~。

ちと、高過ぎやしないかい?

バランスが変や。

と、思いつつ。

まあ良いやと、そのままにしておく・・・・・千さん、厚顔無恥や。

まあ、仕方なし。


『千さん千さん、そこはおかしいでしょう。しっかりしなさい。』

って、

お義母さん、言ってくれれば良いのに。

やれやれだよなあ~~~。



千さん、お義母さんのありがたみを知るお年頃‼️


ううむぅ~~~~。










何年ぶりだか、演奏会に行ってきました。

演目は、ハイドンとシュスタコービッチ。弦楽四重奏曲です。




会場はこんな感じの、

大正時代満載ってね。

以前、映画『無名』を観に行った映画館のすぐ近くにある建物です。空襲の災禍をのがれたのです。


ハイドンの弦楽四重奏曲は、父様がよく聴いていました。

夜のお茶の時間が9時頃で、奥座敷へ紅茶を持っていっていました。

聴いているのか?

はたまた、居眠りしているのか?

微妙~~~に、わからん!?曲が流れていたような・・・・・・。

シュスタコービッチは、聴いていなかったような。


千のお嫁入り道具のなかに、ステレオがあるのです。

スピーカー、アンプ、カセットデッキ、レコードプレーヤー、ひとそろえ、父様が選びに選んで持たせてくれました。



願いや思いは、遥か彼方。



それでも、

お月様の肩越しで輪っかを立てた🪐土星🪐を観ながら、

『父様って、お茶目な人‼️だったの・・・?ええ~~~~っ。』


ちょっとしたきっかけで、

彼岸から此岸。


様子伺いに来てくれるのかもしれん。


千は、まあまあ・・・・だよ。









朝っぱらから、お日様燦々。

で、千は・・・あちゃーと思いつつ、まあ、仕方なしと太陽の恵みをありがたくいただくとともにアタフタ。


んっ?何がって?

これですがな。



ちょっと、入り過ぎやないですか!?

部屋の三分の一は侵入ですやん。


かつて、よく父さまが

『日が入って来ている。畳がやける。座布団を敷いておけ。』

と言いながら、アタフタアタフタ自ら座布団を持ってウロウロ。

千、(座布団だってやけて色落ちするじゃん~~~?!)と思いつつ、敷かれた座布団の上に寝転がって、『眩しいけど、暖かいナア~~~』なんて・・・・・・。


今は、

そう、

一家の主婦として、

座布団を持ってアタフタアタフタする・・・はずが、のんきに~~~。




気持ち良し🎵ですなあ~~~。

ポカポカポカ🎵