彼にむかってなにかが吸い寄せられていく。
と、同時に彼からなにかが放たれる。
うねるように
ただようように
どとうのように
すべてをまきこみ
リアルタイムでその場にいたら、
・・・想像ができない。
一年が過ぎちゃったんだ。
ご冥福をお祈りいたします。
雪が降る音って
耳をそばだてて聞こうとするのだけれど、
わからないんだ。
じぃ~~ん・・・て、
耳鳴り?
空耳?
言葉になる前の、
雪が降る音を、もしかして彼が聞かせてくれたかもしれない❗️なんて。
思いつくのが遅すぎたよなあ~~~。
残念です。
彼にむかってなにかが吸い寄せられていく。
と、同時に彼からなにかが放たれる。
うねるように
ただようように
どとうのように
すべてをまきこみ
リアルタイムでその場にいたら、
・・・想像ができない。
一年が過ぎちゃったんだ。
ご冥福をお祈りいたします。
雪が降る音って
耳をそばだてて聞こうとするのだけれど、
わからないんだ。
じぃ~~ん・・・て、
耳鳴り?
空耳?
言葉になる前の、
雪が降る音を、もしかして彼が聞かせてくれたかもしれない❗️なんて。
思いつくのが遅すぎたよなあ~~~。
残念です。
千の住んでいるところは、晴れの国
。それも南部なんです。
基本、雪は1センチで雪景色。3センチで雪が積もってる‼️5センチで大変だ‼️大雪だあ~~‼️10センチ・・・??‼️どうすりゃええん?
大抵、車はノーマルタイヤしかもっていない。
(ちなみに、実家は隣県の北部。
したがって、我が家は12月になるとみなスノータイヤに履き替える。)
千が嫁いできて大雪の記憶は一回。長男が保育園だったかに、車じゃ行けないってんで、バス停で40分もバスを待っていた。アホな!来るはずがない。バスがチェーンなんて持ってたか怪しいもの。
まっ、雪が降り続くことなんかないんだから。午前中には大抵とけてしまうのだから。
だいたい、千は隣県の北部人。南部人より雪には慣れている。
いるがしかし、
久方ぶりの雪に動転。長男を保育園に連れていかねば!って・・・・。
千ちゃん、若かった‼️そんなこと、たいしたことじゃなかった。
雪合戦でもして、子供と遊んでいたらよかっただけのことなのに。
・・・いろいろ~~~千ちゃん、苦労が・・・・あったからなあ。
しんみり、しょぼん。
雪が降っただけで、この気分。
あいやあ~~~。
気を取り直し。
トイレに行ってた主人が
『おい、雨の音と違うぞ。外を見てみい。雪でも降ってるんじゃないか?』
なんて言うものだから、
夕飯の準備の手を止めて外を覗くと‼️
雪景色。
あれ~~~。
30分前離れに行ったときには、降ってなかったのに。
これですがな。

玄関前の芝生は雪景色。
そして右に映っている梅の木は

枝に雪が乗っかっているの。
北国の方には申し訳ないくらいな雪の量。
1メートル、2メートル・・・‼️
こちらは、
1センチ、3センチ、・・・。
主人曰く
『雪が降る音で、(しんしん)ってよく言うけど、どういうんかのぉ~~?』
千〖珍しく文学的なご主人様や。雪も降るはずや。〗と思いつつ。
千曰く
『やあ、なんなん、トイレから出るなり。ムードもへったくれもないが。』
雪の降る音って、
どんな音だったっけ。
雪が音を吸い取りながら降っていたんだっけ?
大きな災いとなりませんように。
朝一番に抹茶をいただく。
真夏はさすがに朝っぱらから暑いから、シャカシャカお茶を点てたりしないけど。
娘と千、お茶碗選んでいっぷくぷくぷく。
娘はお抹茶いただいてから、お仕事へお出かけ。
千は~~~
まず、血圧測って、それからおもむろにシャカシャカ~~~~。
のんびり、今日のお茶はどうかいな?なんて、ね。
ちなみに、
娘は、紅茶を淹れてくれている。
毎日葉っぱの種類が違うから、美味しいときもあるし、何なこりゃ❗️と首をかしげるときもある。
抹茶、紅茶、最後は玄米茶で薬を飲む。
お腹は、チャプチャプ~~~。
今朝の抹茶は、まずまずだった。
紅茶はフレーバーティーのマスカットだ。
ふむ、直のアッサム系にしてもらいたいが。フムフム。昨日なんか
キャラメル味だったような。
ビミョーの一言に尽きる。
まっ、いろいろな紅茶を飲ませていただけるのだから、良しとします。
抹茶は、まずまずで、よきよき。
ほら、美味しそうでしょ。


なかなか渋いでしょ。