自己破産通りました。コロナウイルスの為報告のみ。
Kは20万円以下なので没収されませんでした。実質は20万円よ り結構下でしたので十分余裕がありましたので、生活保護自立の種は残されました。
床も修理が6月に終わり、全てフローリングになりました。
【中国の鍾南山医師が死亡した人の肺を解剖して開いたところ、肺の
中にねばねばが広がっていた】と動画で話していました。
【新型肺炎肺の解剖でグーグル検索して〚中国の鍾南山医師 新型肺炎についての特徴明らかに[2020/02/19 01:51]の記事・動画を見て下さい。】
サーズは肺が固まっていたそうです。いずれにしろコロナウイルスに罹ると肺にねばねばがたまり、それによって肺が動かなくなり、空気が入らないのでタンなどが含まれない「からぜき」が多くなり、「息切れがする」と武漢の医師が動画で語っています。従って熱が出ていて、思いっきり肺に空気を入れ、肺で深呼吸できなければコロナウイルスに感染している可能性があるということです。即ち人混みや満員電車で通学・通勤している人は、家に帰るときに、自分の周りに人がいない所で思いっきり息ができれば、肺にねばねばがないということが分かるのでコロナ肺炎には罹っていないということが分かります。また感染した場合に肺全部を使っているとすぐに異常に気付くと思います。
この記事内容に納得したのなら自分の周りの人に教えてあげて下さい。
早く薬ができますように。
私の自己破産の担当の弁護士の方から『破産管財人から連絡があって、「全ての試験が終了した。」と連絡があった。』と電話で教えてくれた。私は『試験』という言葉に違和感があったのでブログに書いておこうと思った。
確かに面談があったが、「審査が終了した。」なら分かるが、どうして『試験』という言葉を使ったか不思議である。後は2月7日の裁判だが、この裁判には担当弁護士の先生も一緒に出るそうだ。
《担当の弁護士と一緒に裁判に出る。》これは僕が1人で当たり屋裁判で闘っていた時にやりたかったことだ。それが自己破産を決める最後の決定裁判で実現するとは。
兎に角、これで2月7日の裁判までやることは全て終了した。後は当日、弁護士の先生と裁判に出席して裁判を行うだけだ。
それにしても全く関係ないことだが、今日は2020年1月20日である。20・20・20と続いている。これも記念だ。