私の自己破産の担当の弁護士の方から『破産管財人から連絡があって、「全ての試験が終了した。」と連絡があった。』と電話で教えてくれた。私は『試験』という言葉に違和感があったのでブログに書いておこうと思った。
確かに面談があったが、「審査が終了した。」なら分かるが、どうして『試験』という言葉を使ったか不思議である。後は2月7日の裁判だが、この裁判には担当弁護士の先生も一緒に出るそうだ。
《担当の弁護士と一緒に裁判に出る。》これは僕が1人で当たり屋裁判で闘っていた時にやりたかったことだ。それが自己破産を決める最後の決定裁判で実現するとは。
兎に角、これで2月7日の裁判までやることは全て終了した。後は当日、弁護士の先生と裁判に出席して裁判を行うだけだ。
それにしても全く関係ないことだが、今日は2020年1月20日である。20・20・20と続いている。これも記念だ。