芦田愛菜は本家を超えるか? | 理系女子の難関大受験記&親父のつぶやき

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子ども2人の受験監督を務めた50代親父が綴る受験日記です。
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WBCを観るためにNetflixに加入した際、数々の観たドラマの中で

「S評価」としてご紹介した『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』。

 

 

 

その『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本リメイク版が、10月から放送されることが発表されました!

 

 

主演は芦田愛菜

 

「自閉スペクトラム症(ASD)の南田南は、東大法学部を首席で卒業し、司法試験にもトップで合格も自閉スペクトラム症に対する社会の偏見の壁にはばまれ、輝かしい経歴を持ちながらも、どの法律事務所からも採用されずにいた。。。」

 

本家のストーリーをまんま日本に置き換えた設定ですね。

 

ちなみに、本家の「ウ・ヨンウ(우영우)」は上から読んでも下から読んでも同じ回文(私は日本語表記だと少しズレるのが気になっていた)でしたが、今回の日本版役名「ミナミダミナミ(南田南)」は完全な回文になっています!

 

こうしたリメイク作品は、どうしても本家と比較されるのが宿命です。

 

本家でウ・ヨンウを演じたパク・ウンビンさんの演技はまさに圧巻で「ウ・ヨンウそのもの」だったため、かなりハードルは高いと感じます。

 

しかし、公開された芦田愛菜さんの宣材写真を見ると……

 

 

 

 

 

 

もう「ウ・ヨンウ」にしか見えません!

 

嫌が応にも期待が膨らんでしまいます。

 

『VIVANT』と並行して楽しめる楽しみなドラマが増えて、本当に嬉しい限り。

 

10月が待ち遠しいです♪