1R
C2とC3の一番下の組の混合戦。明らかにC2の方が実力上位。
中でも今期3走目の6の中心は揺るがないか。
相手は2,5へ。3は障害が悲惨すぎるため手が出ない。
2R
1回目の能検1着パスの1と5。枠順的に5が有利と見て本命視。
3R
各馬障害やスタミナに課題を抱え、序盤はかなり牽制しながら超スローの展開になりそう。
5が障害から一気の切れ味で突き放すか。
相手は難解なので全流しで。
4R
C1とC2の混合戦。ただ一頭C1の2の実力上位は明白。休み明けでも単不動。
障害の良い7が相手筆頭になるが、意外と混戦か。
5R
前走は相当な気の悪さ見せた7がまともなら、ぶっちぎれる能力。
スンナリはおさまらない感。
6R
前走B-3の上位2頭の一騎打ち。馬複一点。
7R
レベルの高いメンバーで入着続けている5。相手緩和で勝機。
8R
調子の上がらないメンバーが揃った中で安定したレースを続ける10が軸。
障害のいい1,2が相手となりそうだが、展開次第で3,4,5にもチャンスありそう。
9R
追い込み一手の脚質ではあるが、障害に課題のある面々が揃った中で2が一発かます可能性も。
1,4,5は無難にはまとめてきそうだが。
10R
4が負ける要素は何一つ無い。
11R
ワールドピサの勝った組の方が上位。
2着だった2から3,4,8へ流せば当たるだろう。
