半田さん、かつおさんと飲みに行ったのだ
連れ合いの手術の傷跡の抜糸が終わりました。
意外と早く回復しているようです。まだ、若さが残っているのかなw
しかし、抜糸といっても今は糸で縫うのではなく、ホッチキスみたいな物で
傷をバチバチ留めるんですね。想像しただけで、痛そうです。
これは、3月上旬のある日のことです。
夜に来雷軒に集合しました。メンバーは、かつおさんと私です。
かつおさんの記事は、こちら です。
来雷軒の閉店の時間まで、時間をつぶす。
そして、店を閉めてから追いかけるという半田さんを残して、かつおさんと
私は、来雷軒を出て、文化街方面に向かいました。
席を決めて座ろうとしたら、半田さんがやって来ました。
早速飲み会スタートです。
黒島美人を1本キープしました。
私と半田さんは湯割り、かつおさんはオン・ザ・ロックでいただきます。
まずは、お通しがやってきました。これは、竹輪の磯辺揚げ。
メニューを見ながら、魚関係を適当に注文する。
まずは、鱈の白子です。
次は、シメサバを注文。この日のシメサバは、余り良くなかったみたい。
そして、ぶりかま塩焼きです。これは、焼酎にも日本酒にも合いますね。
ラーメンの話、趣味の話、家族の話、髪の話wなど、いろいろ話しをして、
来雷軒大好き隊は、次の店に向かったのだ。
(つづく)












