豊臣兄弟から ”2023年どうする遠征1尾張・三河大高城” Tetsu龍でございます。 諸般の事情により豊臣兄弟の視聴が 一周遅れ、第3話では 桶狭間前夜と云うことでしたが、 この頃の秀吉はまだ歴史資料で確認できず、ましてや秀長にいたっては 資料に登場するのはまだまだ先です。 なので、この辺りは脚本によって比較的好きに描けるので、 そう思って見るとこれはこれで楽しい。 そも、桶狭間に二人が行っていたかどうかなんんて判らんもん。 そんな、前哨戦で家康が大高城に兵糧を運び込む下りがあったけど、 この頃の家康は今川旗下の弱小だいみょうですもんね。 辛い!
撤退戦Tetsu龍でございます。 散々な負け戦で、 武田勝頼は甲斐に逃げ帰るのですが 撤退戦もあわやの事態に。 まず逃げ込もうとした、田峰城 城主 菅沼定忠にまさかの入城を拒否られ 武節城まで、逃げます。 ここで一泊し甲斐に逃げ帰った勝頼、 信玄の息子のイメージが強すぎて小僧っ子と思いがちですが。 この時、信長42歳、家康34歳、 そして勝頼も30歳なのだな。 立派な成人ですやん。 当時の寿命から考えると、そこまで若くもないぞ!
設楽原の戦いTetsu龍でございます。 無事倶楽部のプレイベントも終わり、 翌日は設楽原歴史資料館へ。 10月やのに、結構暑かった。 さて、設楽原の戦いと言えば 織田徳川連合軍 VS 武田勝頼でゲス。 この戦いで武田の重臣が壮絶な討ち死にをするのですが、 織田の三段射ちは、なかったと云うのが最近の説です。 馬防柵を見に行きましたが、 この柵は少し盛り過ぎやろと言う話になりました。 土塁が三段になっていて、復元らしいが これが三段射ちの真相なのか? 三段射ちではないのだな。 周りに一杯回るところがあって、ここは面白かったです。
料理番組の日2026 うどん好きな料理教えて! ▼本日限定!ブログスタンプ 何よりもうどんが好き! 自分で作ったのが一番好き。 昆布と鰹で出汁を取り、 旨味調味料、昆布茶粉末、濃縮出汁等で味を整え、 みりん、料理酒、お酢で味付け。 関西風のうどん出汁なので、 酸味効いてるのよ。 市販のうどん汁は甘すぎ、 うどんスープの素はまろ過ぎ、 自分好みの味にします。 だから、自分で作ったうどんが一番美味しい!!! 今日はあま揚げは市販の買ったけどね。