お銀の日ki -26ページ目

お銀の日ki

あめんぼあかいなあいうえおっと

馬に

翼を付ければペガサス
角を付ければユニコーン
身体を人間にすれば




どうも 俺です










前々から始めたいと思っていたことがありまして
どうしようかなと車を走らせてみたが吉日と言いますか

こう
何か選択する時はいつも直球なので
思い切って振り切ってみました













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さっそく明日

天気が良ければ

天気さえ良ければ




カメラ持参で走ってきます





















さっき試し乗りしたけど
寒さで死ぬかと思ったiPhoneからの投稿
帰りのバスに揺られ
眠れぬままボンヤリと
昔にした会話のやりとりを思い出していた













今住む場所の震災当時を知らない自分

当時を知る知人の一言









「あの時は食べ物が本当に限られていて

周りを考えて分ける人
自分のことしか考えずに食べる人


その人の人柄がでる瞬間だった」









っと





その言葉からいろんなことを
連想し
枝分れし

街灯を過ぎるごとに
ああでもないこうでもないと
脳をグルグル回した

















まあ

そうだな
















他者は自分の鏡ということを肝に銘じて
忘れぬようにだけしなきゃな



iPhoneからの投稿
風呂からあがると
親からの着信が2件ほど入っており
その間隔も短いことから

何事か?!

っと思いすぐにかけ直した









俺「何?」
親「○○くんから年賀状届いてるよ」


 もうこの時点で気力半減


親「年賀状の内容だけど、2014年も
 オリンピックに向けた応援ヨロシクねだって」
俺「何で読み上げんねん、必要ないやん」







その○○くん

名前が体操の白井健三選手と一文字違いのため
きっとそれに絡めてきたんだろうなと
すぐに感づいた

が

家族に友人のネタ年賀状を読まれるという
この生もないやり取りで
なんだか萎えましたorz
正月ということで
いつも以上に出掛けなくてはいけないという
衝動にかられ
くそ寒い中 家から出てみる








どこへ行っても人ばかり

それでも
その「人ばかり」の一部に自分も含まれているのだから
仕様が無い





年を越してすぐに向かった神社は
人が正しくゴミのようにいたため
その日の参拝を諦めていた










後日 一月二日リベンジ



もうそれって賞味期限〆の食い物じゃね
みたいな感覚に陥りながら
友人と雪風荒ぶる天気の中の弐礼弐拍壱礼







夜になって日付が変わったくらいに
友人宅を後にしようとしたら
後部座席に友人が乗ってきて
何故だかラウンドワンに行くことに






深夜にも関わらず
バスケやったり
卓球やったり
バッティング・・・









朝起きたら若干筋肉痛になっとりました
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自分も幼い頃

こんな風だったんかな~って







iPhoneからの投稿