数字の羅列が続きましたのでもう少し数字を挙げていってみましょうかね(●︎´-` ●︎)ポ




それぞれの補助スキルについて、元のダメージに対してどれくらいの割合のダメージの追加するのかをみてみましょうヾ(゚ε゚*)ノ


それぞれのスキルの追加ダメージを、前回の記事で求めた元のダメージ、1435ナニガシという数字で割れば、それぞれのスキルの割合というものが算出されますね(*´艸`*)

これらのスキルは発動した際の条件によって威力が変わるものがありますので、これから挙げます割合については必ずしも一定不変なものではありませんのでくれぐれもそこのところは気をつけてくださいませ(*´艸`*)


では今回例に挙げた数字を元にそれぞれの倍率を出してみましょうヾ(゚ε゚*)ノ


莫櫓之佑(魁櫓之揚あり) 0.46倍


醒覚勇泳(HPの状態で変動) 0.20倍


天之手力男神(砕岩力神あり) 0.38倍


飛禽之益(鷹揚の昴あり) 0.30倍


玉龍之恵(真龍盛徳あり) 0.40倍


となりますねヾ(゚ε゚*)ノ

キリのいい数字のものもいくつもあるので、多分これで当たらずとも遠からずみたいな感じになってることと思われます(*´艸`*)


【 ここから追記2026.2.10 】 ここで、上記の倍率を全て足し合わせると、1.74になりますヾ(゚ε゚*)ノ

ここで前回の記事を思い出していただけますと、今回示した例では、飛禽之益などの追加ダメージを全て足した総ダメージが元のダメージの2.74倍ですよ、という話がありましたが、上記の数字だとそれより1小さい数字になっちゃいましたね(*´艸`*)これにはちゃんと理由がありますので、次回からその次の回に明らかになると思われます(●︎´-` ●︎)ポ 【ここまで追記】


ここで、おいおい、ちょっと待てよ、と思われる方もいらっしゃるかもしれません、どういうことかといいますと、


ダメアップ補助スキルって、数倍〜十数倍程度の倍率がありますねヾ(゚ε゚*)ノ


ということなんすヾ(゚ε゚*)ノ

それらとくらぶれば、飛禽之益などの倍率はどれも一以下になっていますから、確かに低い倍率となっていますね(●︎´-` ●︎)ポ


これはどういうことかといいますと、通常のダメアップ補助スキルと飛禽之益などの追加系の補助スキルでは、ダメージ計算に対するそれぞれの要素の組み込み方が違うんですね〜(*´艸`*)


ダメージ計算の方法は、運営の企業秘密ですので、質問しても教えてくれません(*´艸`*)例え教えてもらったとしても、環境が変われば計算方法も変わって来ますので、今現在のダメージ計算方法を知ったところであまり意味はないと私は考えてます(*´艸`*)

ですがダメージ計算に関してなかなか重要なことは、運営さんに質問してみたところ、教えてもらえましたよ(*´艸`*)

その質問の答えこそが、通常のダメアップ補助スキルと、ダメージ追加系の補助スキルの価値を分かつ重要な要素となって来ますヾ(゚ε゚*)ノ


通常のダメアップ補助スキルのダメージ倍率は、次のようにダメージ計算に組み込まれるということです。


発動したダメアップ補助スキルのそれぞれの倍率の、和


だ、そうです(*´艸`*)

つまり、発動したダメアップ補助スキルの倍率を、足し合わせた数字がダメージ計算に参照されているということなんですねヾ(゚ε゚*)ノ

倍率10倍のスキルが40個発動したら、400倍という数字が、ダメージ計算に組み込まれますよ、ということですね(●︎´-` ●︎)ポ

この、400倍という数字がそのままダメージ計算に用いられているのか、なにかの係数がかけられるのかは私にもわかりません(*´艸`*)


どうしてこんな話を私がここに書いてるかといいますと、こういうことです。


私はかつて、発動したダメアップ補助スキルの倍率は積としてダメージ計算に用いられているんじゃないか、と思ってたわけです(*´艸`*)

これだと、倍率10倍のスキルが40個発動したら、その積が10の40乗、即ち1のあとに0が40個並ぶというまさに天文学的な数字になっていくわけですね(*´艸`*)が、最近になってどうもそうじゃないかも知れないぞと思い、運営さんに問い合わせてみたわけです(*´艸`*)

結果、発動したダメアップ補助スキルのそれぞれの倍率は、積ではなくて和としてダメージ計算に用いられます、ということがわかったわけてすヾ(゚ε゚*)ノ


この、通常のダメアップ補助スキルの倍率がダメージ計算に組み込まれる際に、それが積ではなくて和だということが、飛禽之益などのダメージ追加系の補助スキルを特別なものに仕立て上げる要因になってるんですね〜(*´艸`*)

どうですか、チンプンカンプンになってきましたでしようか(*´艸`*)

私1人の自己満足の文章になってますね(*´艸`*)が、この文章を何度も読み返して、合戦を何度も繰り返していくうちに、これらの内容が分かるようになってくることを信じていますよ(●︎´-` ●︎)ポ

炎舞が今よりももっとシンプルだった頃に戻りたい気持ちもないではないですが、これも時代の流れ、仕方ありませんね(*´艸`*)


次回はもっとチンプンカンプンになる予定ですよ(*´艸`*)


続く(*´艸`*)




I just wanna go back(*´艸`*)