す絆奥夢幻のルールについて、のんびり書いたらいいやと思ってヨユーぶっこいてましたら、ふとお知らせ見たらこのルールについての補足が記載されてましたね(*´艸`*)

二日遅れで気がつきました(*´艸`*)



これですね(*´艸`*)


●よしでは、絆奥夢幻について独断と偏見に基づいた解釈をご紹介しますヾ(゚ε゚*)ノ


前回の記事でも載せましたが、おさらいとして絆奥夢幻の当初のルールも載せてみます(●︎´-` ●︎)ポ



これですね(*´艸`*)


これらをまとめますと絆奥夢幻のルールは次のようになりますねヾ(。゜▽︎゜)ノ


・連合で使用する絆奥義を10個設定できる


・一度の合戦で絆奥義が10個使える(無風も入れたら11個)


・対戦相手が設定している絆奥義は見えず、発動したら見えるようになる


主な内容としましてはこんな感じですかねヾ(゚ε゚*)ノ


●絆奥夢幻について今回の攻援遊撃戦で気をつけたいことヾ(゚ε゚*)ノ


このルールでは絆奥義が10個使えるんですか〜なるほど〜すごいですね〜、などと感心している場合じゃないんす(*´艸`*)


今度の攻援遊撃戦では、共通ルールにも日別ルールにも絆奥狂乱のルールがありませんねヾ(゚ε゚*)ノ

即ち絆奥義はひとつ4分の時間を要するわけですねヾ(゚ε゚*)ノ


4×7で28分

4×8で32分


ですから、1秒たりとも間をおかずに絆奥義を入れていくと、8個目の絆奥義が延長戦に入ってから発動する計算になりますね(●︎´-` ●︎)ポ

ですので今度のイベントで使える絆奥義は最大で8個、ということになりますねヾ(゚ε゚*)ノ

運営が補足の補足をしてこなければ、の話ですが(*´艸`*)


このことはくれぐれも頭の片隅に留めておく必要がありますね、できることなら、心の片隅にも(●︎´-` ●︎)ポ


●さてさて、絆奥夢幻のルール、どうやって調理しましょうか(*´艸`*)


これはもう、なかなか悩ましいところですね(*´艸`*)


これを考えるにあたって、私なりに思いついた注意点といいますか、判断材料といいますか、気にかけたい事柄について思いつく限り挙げてゆきたいと思います(●︎´-` ●︎)ポ


・絆奥義を最大使うとなったら、ずっとジャンケンになるじゃん?


・絆奥義を最大使うとなったら、終盤の絆奥義の候補はだいぶ限られてくるじゃん?ジャンケン読まれやすくなる危険があるじゃん?


・絆奥義を最大使うとして、それを全て山場奥義にするとして、そんなに強スキルたくさん持ってるわけないじゃん?


・そうはゆってもコンプラ通常奥義とかも使った方がよさそうじゃん?


・絆奥二紡のルールもあるから、絆奥義1人でも発動できるじゃん?もともとの絆奥義の趣旨が空の彼方に消えてゆくじゃん(*´艸`*)????


とまあ、このように、じゃんじゃん連呼する事態とあいなるわけですね(*´艸`*)


このルールについて、もうちょびっと考えてみましょう(●︎´-` ●︎)ポ

ちなみにここまで書いた時点で、このルールについて私なりの考えはまだまとまってません(*´艸`*)ちょっとこの先しばらくの間は、このルールについて試行錯誤の日々が続くかもしれませんよ(*´艸`*)


・結局のところ山場はやっぱり終盤に訪れそうじゃん?


・そうはゆっても火鼠にはくれぐれも注意じゃん?合戦開幕やたらと通常奥義入れたらキケンじゃん?


・ある程度スキルを温存しつつポイントを稼ぐ術が役に立つかもしれないじゃん?


・奥義の時間が絆奥義ほぼ1個分に相当する孔明を敢えて使う必要があるかどうか、状況に応じてその都度よくよく吟味しないといけないじゃん?


・合戦中ずっと絆ずらすのも、合わせるのも無理そうじゃん?それなら、絆をずらすか合わせるかの判断も重要になってきそうじゃん?


・対戦相手がセットしてる絆奥義がわからないなら、固定観念に囚われると危ないかもしれないじゃん?(例えば、相手が3つの属性満遍なくセットしてるとは限らないじゃん?)


・同じ理由で、ジャンケンの読みがだいぶ難しくなるじゃん?だからといって絆ずらしてばっかりなのもシャクに触るじゃん?


と、このルールに関してはここまでです(*´艸`*)

なにか新しいことが始まる時には、誰しも同じくスタートラインからよーいどんなわけですから、みなさま条件は一緒です、私がアレコレ申し上げるのもおかしな話でしたね、スイマセン(*´艸`*)

以上です(*´艸`*)