今回は、鍵爪の男を追いかけて船に乗るが、乗客員が「泥棒さん」(ウェンディ)だった。

これにより、ジョーと出会うのだった。

ラビアンローズという勝手に名前をつけたお屋敷に10日も泊まることに・・・・・・・・

これでは、鍵爪の男に追いつけないと思いきや、ジョーが港に手配してくれたのであった。

この、ジョーは自分の哲学を持っていて皆に奉仕してきたのであったのだった。

しかし、ヴァン、ウェンディが出会うことがあまりにも少なくなってきている・・・・・・・・・・

そして、なぜか、2人を離し、そしてヴァンには、鍵爪の男の復讐をやめさせようと、ウェンディには、元の町に帰るようにしたのだった。

何かを考えるヴァン。ここで、復讐をやめようと考える。あまりにも自分勝手だと考えるのだった。

しかし、エレナ(ヴァンの婚約者)のことを考えると、やっぱり復讐はやめられないと考え、ジョーは鍵爪の手先だとわかったのだ~~~

ここで、鎧と戦う。まあ、鎧の戦いはあまり印象には残らず、ウェンディがヴァンに守られてばかりじゃいけないということがわかったということだけが印象に残りました。

オリジナルセブンなダンだが、「セヴン」というくらいなら7つの変わった機体か・・・・・・

しかし、これならレイの乗っていた機体もオリジナルセブンじゃナイト!!へ?違う?いや、わかんないよ~~~

だって話的につまらないし~でも、その回ではヴァン一言もオリジナルセブンなんて言っていなかったな・・・・・・・・・・・・・・


最近あまり突っ込みどころがないような・・・・・・・・

ヴァンがあんまいい味出していないからかな??

受け狙いな、悪魔の毒々タキシードヴァンもあまり意味不明だったし、敵も普通だったし・・・・・

アスラン登場!!「やめろ~」
シン、レイに苦戦するキラ。
レイを見たキラ、seedの時の機体を思い出させられる。
アスランは、シンに説得する。
アスランお人よしだな・・・・・・・
そのまま、殺してしまえばいいのに・・・・・そう、もう面倒だから、一撃で倒せる
シン唖然「だって、そんな・・」
「自分が何をうとうとしているのか、本当にわかっているのか?」
「思い出せシン。お前は本当はなにが欲しかったんだ!!」

ん~妹、ステラ・・・もう死んでしまった人たち。

守りきれなかった、今までの主役に近いキラ、アスランとは状況が転地の差が・・・・・・
レイはシンが正気を取り戻しそうになることに、遺憾を感じる。
「死にぞこないの、裏切り者が。なにをノコノコと。惑わされるなシン。」
そこまで言うのか・・・・・なんか、もう少し紳士的な行動を行っている気がしたんだけれどもね・・・・・
そこにキラが混じる。

シンVSアスラン
「オーブを撃ってはだめだ。お前が。」
シンは攻撃することを少しためらうが、アスランへ攻撃。「なにを言っているんだ、あんたは。」
種?割りで、・・・・デスティニーってなんかこう、動きが少しほかの機体に比べてぶれている。きっと動きが早いよってアピッてたのでしょうね。
アスランそれに対して、ME TOO!!
こちらは、あんま動きがぶれていない・・・・・
でも、でもアスランのほうが一枚上手で腕を壊す。
これによってシンは帰還をするのでした。

シンよりアスランのほうが強いのか・・・・

でも、アスランはキラと同じくらいの強さ。

で、レイとキラの差はほぼないと見た!!

じゃあシン<レイ??

でも、いままで、レイよりシンの方が強いものだと・・・・・・・・

キラVSレイ
レイの攻撃は実際なんか格好悪いよな・・・・って言うのが全て。
結局何も起こらないままシンのためにレイはかえっていくのだった。

アークエンジェルは水中に潜り・・・・・・あれ?ミネルバは潜れなかったのですね・・・
いままで、アークエンジェルの2Pカラーだと思っていたんだけれどもね・・・・・
スカイグラスパーはがんばったが、ミネルバに撃たれる・・・・「降ろしてくれるか?」
マリュー「(愛する人のためなら。)整備班! 緊急着艦用意!」
アークエンジェルはちゃんと助けてくれたのです。

ジブリールはなんあとか、この場を逃げたいと感じ、グフに巻き込まれたユウナや、最近まったく出てこないウナトを無視して勝手に出発していくのでした。
ルナが出発しそれを打とうとするが・・・・・ミス。
あまりにも、射撃が下手・・・・それにあまり驚いているシーンがあんま、驚愕!!って感じにうまく表現されていないよ・・・・・って思いました。

それにしても、シャトル早!!

今まで、MSの方が早いって思っていたのに・・・・・

遥か彼方って言う位差が生まれる!!

ムラサメ隊はあっという間に抜いたのに・・・・・・・
そんなことで、オーブはまあ、適当にがんばり何とかこの場を死守したのでした。
ザフトも、ジブリールがいなくなった今何も意味がないと思ったから。
まあ、すぐにそれに関してドュランダルに付け込まれている・・・・・・・
「いづれにしても、彼は捉えられず、オーブには負けた。」
かちんと来るコメント。
でも、お膳たてし、
「そうか・・・いや、ありがとう。」
「判断は適切だったと思う。シャトルの件はこちらで調べる。(ふん!!どうせごまかすさ!!あれはジブリールじゃないっていうんだ!!そして、オーブを討つんだ!!)」
ちなみに、今回登場していたルナの役割はどんどん影が薄くなっている・・・・・
シンがアスランに言われて想像していた「守りたいもの」中に出ていなかったし・・・・・・・・・
でも、キスとかしていたじゃん!!ん~展開ビミョ~まあ、メイリンもそうだけれどもね・・・・・・・

アークエンジェルでは負傷したアスランが・・・・・・
一体何処で怪我したのか・・・・・・・・・
ネオ、マリューに「なんだかちょっとじしんをなくしてきた。あんたを知っているような気がする。いやキット知っているんだ。」
「だからここにいていいか?あんたのそばに。」

おおっ!!こんな展開実際最初はどうなるのかはらはらものだったけれども・・・・・・
でも、一体どんな機体に乗るのでしょうかね??
気がついたアスランはキラに出会う。
「平和なときは当たり前ですぐに忘れちゃうけど、そういうの本当はとても幸せなことなだって。」

ってなんか、最近さりげなくキラのコメントは自分の中ではキラついています~~
オーブは盛名をするのであった。
しかし、ミーア登場!!電波妨害だ!!
オーブを汚し・・・・・・・・そう、ドゥランダルの作戦はすばらしい。
「私にももう迷いはありません」
そこへ、ラクス登場!!
「その方の姿惑わされないでください。」
なぜ、電波妨害を一方的に行えるなら、カガリ電波妨害し返せ!!って言うか、こんなに、メディアが占領できちゃうなら世界は一体どうなるのやら・・・・・・・
「バカな、なぜ彼女がオーブに」とドゥランダルの言葉で締められるのであった。

すげ~今回手抜きMAX

実際途中からアクエリオンだって認識するのが大変でした・・・・・・・・・

シリウス、シルヴィア、アポロ、麗華は、そう、まあテレポートなどで間違って、変てこな絵な世界に入り込むのであった。

もちろん、堕天使の仕業。

これは、一体何なんでしょうかな??

夢って言っているリーナ・・・・これは、ダミー堕天使が作り出したものだった。

ほかにも、いろいろ作って、みんな(アポロにしか・・)をかく乱。


アポロには意味不明な展開で頭をパニらせ、シルビアには顔を変てこになったことによって・・・・

うぁ!!不細工~~みんなもそうだけれどもね・・・・・・・・・・


まあ、アポロが少し過去生に近づいた。

また、自分は自分だみたいな感じでうまくまとめられていたのでここで切り上げ。

なんか、ある意味、突っ込みどころが満載過ぎて逆に何もいえない今回。

まあ、アポロが羽広げて、すごい力が発揮されることが印象的でした~

ごめんなさい、ほかには何も・・・・・・・・見ていたはずなのに・・・・・・・・・・・

ある、港町に着く、一行(2人・・・)
そこのあるレストランで、いちゃつく変てこなカップル。
どうも、金がないようだ。
しかし、もう大丈夫とか・・・・・・
くるくる回って、いきなり隣のヴァンに銃を突きつける。
鎧をうばいに着たらしい。それを売って結婚費にするのだ~
鎧っていくらなんでしょうね~~一応、「最強」の鎧なのだから、相当な値段が!?
ヴァンは華麗?うまく、この二人を交わす。
ちなみに、今回では、鎧と称された車しか、出てこない。
「それ、鎧じゃなし。」byヴァン
建物の中に隠れようとすると、そこには、結婚式場みたいなものが・・・・・・・
教会の中に入ってしまったようだ。
そこでは、年齢は気にしない~らしいが、同性愛はどうなんでしょうかね??
なんか、男女なカップルだけしか、描かれていなかったけれども・・・・・・
なんだかんだで何度もに続く攻撃を交わし続けていると、そこに、まちのギャング鎧を奪いたい張本人が~
しかし、以外展開に。
へんてこなカップルの女の方は、ギャングのボスの娘であったのだ~
実は女が車は、女が勝手に持ち出したのだ。
二人は、ボスに怒られ、連れて行かれる。
ヴァン何もやる気にならなくなり、ただの虚無感が生まれてくる。ウェンディのコメント「(なにを言っているかは知りません。)」
カップルは、ボスに殺される・・・・・・が、そこに、ヴァンが~
波に乗って華麗に?いや、実際見ているとしょぼいかも・・・・・・
カップルを救い、ボスの鎧?な車を倒し、めでたしめでたし。
ちなみに、救ってもらった、カップルは、ヴァンに「優しい人ヴァン」の名前をつけ、結婚して仲良く壊れた鎧?な車で、ハネムーンに旅たつのであった・・・・・・・・・・・・・

トラパーが枯渇しいてリフレクションフィルムがうまく作動しない模様。

リフレクションフィルムってトラパーがないと作動しないようで・・・


しかし、枯渇していたのになぜ、廃墟には、スカイフィッシュが??

トラパーがあるところしか、集まらないというのに・・・・・・

それに、レントンだって・・・・・・・・

結局、レントンはもともと、特別な存在だったのでしょうか??

エウレカ、アネモネ、レントンはトラパーがなくとも・・・・・・

でも、ドミニクは??

それに、どう見たって、特定条件でしか、前回の後半の様にはならないはずだし・・・・・特定条件が??


さておき、リフレクションフィルムの職人に内緒で作ってくれるいい人が!!

これを頼みに行くのをハップと交渉する。

堅物なハップ金使いが荒いものがいるから・・・・・・タルホ、ヒルダにピンポイント??

え??大食いだったっけ??そうなのかもしれませんね~

いや、化粧品も・・・・・・・

ハップ断ろうとするが・・・・・・・

ホランドに、先行投資だと!!うまく、言いくるめられてハップ敗退。

なんだかんだで、毎回ホランドの頼みを断りきれない、団員の皆様でした~

第五次戦闘配備すなわち、ただの金欠・・・・わざわざこのために名前はいらないっすよ~

しかし、エウレカは、頭が痛いと、仮病?を使って欠席。

移動中、ハップナイスコメント連発???

いや、普通なのか・・・・・・・自分には微妙~な心境を生み出す・・・・・

エウレカとの進行状況を調べる。

「女心と秋の空」にレントン??

夏しかこないこの世界になぜこんなことばがみたいなかんじですね。

レントン、話の内容にどっきどき!!

顔赤らめて、ん~少年ナイスガイじゃ!!

職人エドモンドのところに行くと、もうエドモンドは絶望病で死んでしまい、息子だけが・・・・

何とか、うまく言いくるめ、作ってもらうことに。

殴って、水かけて、金投げつけて・・・・・・言葉だけだと、なにやっているのやら・・・・・・・

まず、スカイフィッシュを集めに、トラパーがあるところに。

そこで、楽しそうにすると、集まるとかで・・・・・

みんな酒・・・・・いや、ドギー兄さんだけ酒じゃない!!あ、あれは、ウーロン茶!!

特に酔いつぶれている。

しかし結局、この作戦は失敗に・・・・・・・・

成功を収めるキーマンはこの人 レントン !!

ただ、「楽しいこと考えればいいんでしょ」とか言って、エウレカのことを思っていると。

ニルヴァージュのアミダドライブが発動スカイフィッシュこれを嗅ぎつけ現れます。

これを、レントンが捕まえて、はい、終了。


ここが、さりげなく一番重要ですかね??

このとき、月光号にいるエウレカの気持ちがレントンに伝わるのです。

まあ、「レントン」の一言だけだけれどもね。

こ、これは、前回の内容をうまく広げているのか??

いままで、こんなシーンは・・・・・・

ないげなく、前回の内容を発展していく今回のお話。


後は、職人に任せて次の日には完成・・・・・・・・・・・・

ちなみに、今回エウレカはヒルダ、ギジェットに助けられる。

「その嫉妬はどっちにむいているの?」とヒルダ

「楽しくなさそうな人の傍には誰も来ないって」とギジェット

エウレカ、この一言に胸キュン!!

みんながかえってきて、リフレクションフィルムを運んでいると、レントンに近づき、「きれいだね」

レントン、よりが戻ってなんかうれしそうでした。

一方デューイは進行を進め、部隊編集へ!!

「下らん。全く下らんなぁ。」

「人類を再びこの星の主として君臨させる」

「アドロックが成し得なかったこと」

そこに以下のキーワードが。

「アゲハ構造」

なんだっけ?以前に出てきたけれども、名前しか聞いていなかったような・・・・・・・・

「セカンド・サマー・オブ・ラブ」

みるからに、この世界に四季がないのにこんなサマーとか使うのか・・・・・

でも、何かは・・・・・・・・・

四季がよみがえる→トラパーなくなる?ってことかな??

タルホは進展は・・・・・ないっすね。

せっかく出てきたのに毎回のごとく、また、ホランドに「逃げるの?」の連呼。

廃墟の遺跡発掘を夢見ている、ものたちの掘る音に「悲しい音だね」と。

そう、まるで、何か昔を感じるように・・・・・一体なにかは知らないのであしからず。

なんか、昔のころは闇雲にがんばっていたな~ぐらい?ww


あれ?最初に出てきたのも、リフレクションフィルムだよね??

でも、トラパーがないから、使えないって・・・・・・・・・

なぜ、作ってもらったものは作動するのか?特別なのであろうか?

しかし、最初に出てきたリフレクションフィルムをトラパーのあるところに持っていきゃ効果はおなじじゃないのかな・・・・

へ?へ?混乱してきた・・・・

だ、だれか~天才~回答を・・・・・・・

オーブの遺産をかけたカガリVSシン!!


シンの攻撃ビームガン!!

ヒット・・・・・いや、跳ね返した!!

こ、こんな効果が・・・だてに光っていないっす!!

また、シンの攻撃。

「お前が大将か。」

いや、光っているんだよ。どう見たって大将じゃん!!これで、「いや、ただのザコです。」なんて言って逃げれないでしょ??

ビームサーベル!!

遺産の一部腕をカット!!しかし、誰も、拾いに行かない・・・・・ああ、大事な黄金が~~

カガリ絶体絶命に!!

しかし、ある意味・・・ヒロインな彼女は死ぬはずがない!!

宇宙から、何かが!!


弟、姉のピンチを嗅ぎつけ登場~~

持っていたジャスティスをポイ捨て(!)し、デスティニ-に挑む!!

主役をかけたシンVSキラ


一体どっちが勝つのでしょうか??

シン、もう後が・・・・あせって戦うシンと、微妙に冷静なキラ。

どっちのほうが、機体としては強いのでしょうか??

シンの機体の強くはなっているがキラの機体だって前回より強くなっているはずだし。

キラ、いままでと信念を変えず、例えシンでも、殺さぬように戦う姿に、シン激怒。

「主役は優しくないとね」とキラwww

そう、ブッチャケ決着がつくはずもなくレイにうまく言いくるめられシン、ミネルバに帰還。

しかし、上記下のだが、実際前々回では殺している、キラ。

だから、さっさと、ビットを使え!!へ?地球じゃ使えん??すんまそん・・・・・・


アークエンジェルとミネルバも戦闘開始し、互いに責め合う。

そして、着実に攻めていくザフト軍にキラも応戦。


カガリは、片腕をなくしたが、本部に戻る。

気体を降りて・・・・・・ああ~遺産が、そんなことしたら遺産が取られてしまうぞ!!!

本部では、マイスウィートハニーなユウナが。

もう、ぼこぼこ、さすがにリアルにはなっていなかったが・・・・・・・・

カガリそこに行き・・・・もう一発ぶん殴る!!

しかし、実際ユウナはジブリールの居場所を知らなかった。

そこで、洗いざらい検索し、停戦を望もうとするカガリ。

ドゥランダル「停戦??ないない~~ありえな~い」・・・言っていないけれどもね。

オーブないの探索チームはジブリール親衛隊?にやられ、結局、報告でうまく言い逃れる。


ミネルバでは、レイ、シンがフリーダムに向け発進!!しかし、ルナマリアは出発できず・・・・・・・・

レイに「今のシンに足手まといだ。」と。ただの陰謀だ!!!

ガーン・・・・・

ルナマリアなにも言えず。

ここでルナマリア

1、妹との決着をつけなければ、せめて、アークエンジェルと戦いたかったwww

2、愛するシンを助けることができないとは。自分は、一体何ができるのだろうかwww

へ?実際そんなこと考えていると思うかだって??うん、「2」位なら・・・・・


アークエンジェルでは、今回のゲストドム登場。

そんで、ジェットストリームアタック??初代再現??

なかの人の名前を教えて!!早くしないと、死んじゃうし。

この期に及んで、捨てキャラじゃないはずがないし。

そして、ムウ、スカイグラスパーに乗って登場。

驚く、艦内の皆。

一体誰が手錠を??

一体誰が着替えを??

いや、マリューさんだけれども・・・・・

そして、あんまザフトがすきくないことを告げる。

「大丈夫、俺は不可能を可能にする男だから」

なにも、コメントできない艦内・・・・・・・・・

フラガに戻ったのか、次回にご期待ください。

また、いままで、帰って来なかったラクス帰還。

ジャスティスにのってかえってきたのでした~

キラはこれに乗っていれば安全みたいなこと言っていたが、実際これアスランのじゃん。

裏切り者だよ??すぐに攻撃受けてもおかしくないような・・・・・・・・

そして、アスランに交代・・・・渋るアスラン。

「選ぶのはあなたですわ」ラクス。

なんか、聞き覚えが。

「君も、俺はただ戦士でしかないと、そう言いたいのか」とアスラン。

議長のコメントはそういう意味だったの?

「それを決めるのも、あなたですわ」とラクス。

ぐっと心にしみるアスラン反撃ができない。

そこに、ラクス、キラが力がないとなにかをしたいときに困ると伝える

「何かしたい時に何も出来ないのは一番つらいだろうから」

ぐっときた一言。今回すごいこと言っていたけれども、個人的には今回一番心に残った。

そう、力はただの力です。しかし、これがなきゃ始まらない!!そう、なにもかも、力なのだ!!この世は力が全てなのじゃ!!ww

完璧にやられたアスラン乗ることを決意。

いや、心底、隣のメイリンになにかあげて!!!と思った自分。

そうしないと、ルナマリアに勝てないしwwこれじゃあ、姉妹対決が・・・・・・


ちなみに、ジャスティスが発進する前に、キラ、シン、レイが必死こいて戦っていますが、シンはともかく、強い敵にのみにしか必死にならないそうな後の2人は一体誰と戦っているのでしょうかね??



ゆきみ先生にお見合いが!!!
28歳、職業弁護士、両親は資産家、これ以上にない好条件なお相手に浮かれて語尾が・・・敬語がかなりおかしい。小学生レベルな敬語でした。
これに、りのが副会長に伝えに行くと、もう知っているご様子。
しかも、情報が題名そのまま。ほかに情報があるでしょ!!違う情報をもっとくれ~~
人としても良いらしいがお見合いをすることにわかな先生が怒る~~
友達のいない、わかな先生は飲んだ暮れキャサリンこと、シンディにからむ。

きっと、医大の勉強で、みんなついていけなくなったのですな!!
次の日りのは今度はそのお見合い相手を発見。

りの佐藤さんだと言い話しかけようとすると香がとめる。なんででしょうか・・・・

そして、「すみません。部外者が無断で学園に入ることは、校則で禁止されてるんですけど」と自慢げに。

これを言いたかっただけなのじゃ!!

だって、その後に佐藤さんだとわかったのだから・・・・
これを副会長に伝えにいくりの。これまた知っているご様子。
一体何処まで情報を知っているのか・・・・・・・・・・
その相手はなんと、わかな先生のことを知っている、先輩だったらしい。
久しぶりに会話をしていると、佐藤さんいきなり告白、先輩以前は好きでした・・・・・・

先輩はいつも自分のことになるとごまかして・・・・・と佐藤さん。

え??なんか、めっちゃ自分のことさらけ出している先生だと思っていたのに・・・・

なんか、酔っ払っているときとか、最初のほうで怒っているときとか・・・・・
それを聞いていた、ゆきみ先生は・・・・・・いや、ただ、ショックだっただけで・・・・
しかし、めげずに、お見合いをすると言い出すゆきみ先生
ちなみに、この会話を聞き入り見つかる極上生徒会。これは隠密に任せておきゃ問題ないはずじゃ・・・・
そして、わかな先生は佐藤に電話するとお見合いはしなくなった。
お母さんがガンになったとかで、お母さんのためにお見合いをするためとかで、もう必要なくなったとか。
みんあ、優しいんだからとわかな先生。

お見合いするといってもわかな先生のことを思って気兼ねさせたくないゆきみ先生、でも自分のためだったら・・・

心配して、話を聞いていた生徒会、でもただの野次馬なら・・・・

お母さんのためな佐藤さん、でも・・・・いや、なんもいうことないな・・・
これに関して、わかな先生は昔の「天才」の異名を使いそのお母さんのガンを手術することに!!!

すごい設定だが、一番気になるのは、会長が「先生も極上です」と・・・・

わかな先生はすごいし、極上なのはわかるけれども、ゆきみ先生なにがすごいの??

一般人ジャン!!フットサル日本代表じゃないし・・・・・・

それに、あんま、医師に興味がなかっただけじゃないわかな先生。

宮神学園は精神的に問題があるひとしか入ってこない気が・・・・・・・
なんとか手術成功!!ブランクとかないの??お母さん死んじゃったら、また、いろんないみで展開が楽しかったけれども、シビアだし~このアニメにはあらざるべき姿かな??

結局、お見合いが決裂、わかな先生はお見合い相手が見つかったようで。立場逆転!!
あれ?でもお母さんが復活したなら、佐藤さんお見合いはされなきゃおかしくない??

言うことは実際ひとつ!!!
ガン×ソード成立!!!!!!
レイはガン・・・・・あれ?でも、プロモじゃ、ウェンディがガン担当じゃ??

今回、ヴァンはカルメンにガードの仕事を請け負わされる羽目に。

いかれた、双子だけの町で用心棒同士の対決をさせられる羽目に。

この対決で、まちが分断されている張本人のアール、エルの遺産の戦いが決まるとか・・・・

ヴァンって結構適当なことが多そうだったのに・・・・・それでも主役は勤まりますが・・・・・・・

しかし、このキャラはベターな忍冬を貫くwwお方だったのでした。

レイという、鍵爪の男に殺されて、鎧持ち。

「しかし、お前の復讐はずいぶん優しいな」

ん~どのへんが??っていうか優しい?易しい?どっちかな??これひとつで話かなり違いますよ~

台本PLEASE~

実際、決着が双子だからつかないって言うのに微妙にこれじゃあ、心境とか同じだし決着が・・・・・・

決闘をする前にレイがエルを殺り、一気に遺産まで、行きます・・・・・ああ~これはヴァンとはかなりかけ離れたPLAYですよ~~

遺産、それは鎧~双子のお父さん、アール等みなクローンだったことを暴露。

壊れていかれた双子は、二人乗りようの鎧に乗り、軽くヴァン、レイにやられます。

今回の話は実際これだけで、個人的に話すことが・・・・・・・

レイが出てきたが、実際、このクローンな双子の町では、双子だからこそ、何も優越がつけられない。

また、この2人も心境が似ているから、何も決着がつかないのでは?

とおもっていたが、実際考えてみると・・・・正反対ジャン!!!

ほとんど、性格、武器(ソード、ガン)、etc・・・・

特に登場シーン!!!

ヴァンも異様なところから登場するけれども、レイ・・・・あんたも実際すごいところから・・・・・・

ガンで地下に穴ほるなんて・・・・・・・何処に鎧が??

へ?気にしちゃいかん??実際何処もこんな感じだ??そ、そうです。でもあえて言いたかった一言でした~

ん~やっぱ、これが王道ってやつですか~

題名通り?な感じな今回のお話。
今回の新魔獣を逃したアポロ、シルヴィア、シリウス。
みんなの気持ちを考えろ。
とか言いながら、めちゃめちゃな理論を訴えながら、みんなを納得させる。
みんなの影の気持ちを考えるとか・・・・
しかし、みんなのうまくいかない・・・って言うか、あまりにも受ける内容でしたww

ジュンはオタク?だったらしくさくっとつぐみのかっこになりきるがみんなのテンション低さに一発KO!!

しかし、みんなの分もあるとか・・・・

ソフィアがみんなに苦手だが、実は自分に似ている人を指定。

シルヴィアと麗華、ピエールとクロエ、アポロとシリウス・・・・あれ??つぐみは??妖精に・・・・

しかし、実際みんなのすばらしい演技は見ないとわかりません!!!(泣)

「蛙の子は蛙。蛙になろうとする蛙はいない!!」とニーナに完璧になりきった司令がコメント!!

しかし、司令のレベルの高さは毎回ながら、はひ~しかいえないくらい尋常じゃないし~
みんなは自分の能力を高めるために必死こいて表ではなく本当にその気持ちを考えて、しかしコスプレーをしていない・・・・
しかし、においを嗅ぐシリウス、不幸??なシルヴィア・・・しかし、アポロ、麗華?はただ、共有した記憶をただ、見ているだけ、あんま、なりきってなくない??
そこへ急に敵の新魔獣登場!!
しかし、新魔獣はベクターマシンになりきった・・・・あれ、最初に出てきた、新魔獣は??最初のシルエットが見たかった・・・
しかし、新魔獣と合体しちゃうとかそういうハプニングとか見たかったですが・・・・
みんな、他人になりきって、合体・・・・とうまくいかない。
これに関して指令、蛙の子は蛙。鷹の子は鷹。狼は狼。
みんな納得!!!すげー!!よくわかったなー自分は理解できなかった・・・・

かえるの子はおたまじゃくし・・・・・・・・

へ?そんな深く考えたらこの世界じゃついていけない??まさにその通りかも知れません・・・・・
みんな、自分をさらけ出し、そして合体!!!

「体の中にシリウスとシルヴィアのオーラがっ!」
「なんという高まり!」
「うそ!とろけそう~~!」

いつも、数少ないが意味深なリーナ「おおきい・・・・」・・・・
合体・・・・そして巨大化!!!www
亜空間から質量を取り出しているそうで・・・・

「三本の矢が互いの生き様を認め合い、互に違う方向を示すごと真価を発揮する。
三つのベクターが三人の魂の中心となり、前後、左右、そして天地の三方に伸びる時、三本の矢は次元を越え、大いなる立体を生み出す。少年達よ!次元を越え、大いなる世界を生み出せぇ!」と迷言な司令。

しかし、3本の矢はそれぞれの向きを向いて前後、左右、転地軸方向に向いている!!
しかし、スカラーで言うとぶっちゃけ3本とも同じ向きに向いていたほうが大きさは大きいのじゃ???www
それに司令その指はフレミングの法則・・・・しかも、かなり高レベルな右手の方で!!実際あるのだが、どんなのかは知らない、しかし、きっと司令の言っている内容で間違いなし!!ww
で、簡単に超3D無限拳!!!かっくい~名前で、さくっと倒して。
めでたし、めでたし。

毎回いろんな形でパワーアップなアクエリオン次回は何と合体してくれるのでしょうか??

個人的にはかな~りシビアな今回。
微妙にトラパーの残っているハシェンダに一行入ることになるがエウレカ前回のように元気ない。
レントンねえ、「僕が君よりうまくのれたのに・・・・・」と、レントン自慢??
「・・・・・・・・」
と結局レントン無口になりなにがいいたいのか・・・自慢、慰め、etc・・・
レントンはエウレカになにも伝えることができずにみんな、遺跡発掘に連れて行かれる。
みんな、遺跡の探検にきたのだが、レントンみんなが探しに分かれるが、手分けして探すはずが、レントンにのみ何も指示されないままみんな検索開始。!!レントン何もできない・・・・・
一方エウレカ、視界にノイズ?発生
「なんだか、とっても眠たいの。」
とかいって倒れてしまいます。
これは、きっと、機会の故障でしょう。
レントン廃墟検索をしていると、ドギーとギジェットを発見!!
レントンビックリ!!いや、いちゃいちゃしていたが・・・・・・
そこまで驚くことなのか??エウレカとの中に相当なショックを受けていることをかすかながら暗示されるワンシーン。
のんびりレントンなにか見つけます。
「半端ないっすよ、これは。」
なんかの泉を発見??
「この泉はほんとにかれたのかしらね。」
「ほっているころに生身でこんなところにいたらおれたちはみな頭がおかしくなっている。」
「もうとっくにおかしいじゃない。」
「わたし達は今は当たり前のようにわたし達は掘り出したLFOに乗り空を舞うい人殺しの道具に使っている。どうしてLFOが人のカタチをしているのか、考えたことある?」
「アドロックサーストンなら、この答えを知っているのかもな。」
と、びみょ~な展開を広げる。ミーシャとホランド。
こんな会話をみんなが聞いていたらみんな行きたくなくなるでしょうね。
レントンまたなにか発見!!電灯がついている家を発見。
また一方でアネモネ登場。
薬を嫌がるアネモネにみんなが期待しているドミニクさん
「薬に体制がついたらもっとくるしむのだぞ。」
レントン電灯がある家?にはいる。
だれもいない・・・・・
でも、すごくきれいなようだ。
ほこりがないっぽい。
いままで、誰か使っていたんじゃないか?というくらいに。
りんごがおいてあり、食べれる。
いや、もっと、考えよう!!手洗え!りんご洗え!!です!!!
食べ物も冷蔵庫に入っていて。
みんな、食べ物食べているのに、のびのび、食っている。
たくさん食っちゃって眠っちゃう・・・・
みんな、燃料を発見しただけで、食べものを発見はできず。
さらには、レントンがいないとあわてている。
いや、あんまあわてていない。実際毎回これのせいでハプニングが起こっているきもしないわけもないから。
レントン夢のなかで、なにかの記憶を見るがなにかわからず・・・・・と、不意に誰かに見つかってしまったと思ってあせる!!
しかし、そこには白い物体が飛んでいただけだった。
さらに一方でアネモネ、薬を打たれる。
アネモネ寝る。
ドミニク「眠りだけが君に安らぎを与える」
レントン、白い物体の群れの中で、アネモネの記憶?を見る。
スカイフィッシュを発見し、追いかけると、そこには??
エウレカが。
しかし、エウレカは月光ステートで寝ているんだけれどもな・・・・・
ここで、レントン暴露。

僕もさぁ、機械の気持ちが分かるって言ったよね? 「そんなの、当たり前じゃない」って君は言っ

た。同じだって嬉しかった....。 でも、違うんだ。 僕は機械の気持ちが分かる気がするだけ、勝手にそう思い込んでるだけかもしれない。 けど、君は多分本当にニルヴァーシュと気持ちが通じ合ってるんだね。僕、思うんだ。 君ともう結構ずっと君と一緒にいるのに、僕、君のこと、君の気持ち、全然分かってない。もっと僕、分かりたいな、君のこと・・・・。だって」

長い長い言葉にエウレカ、のんびり瞬き。
なにも反応がない。
「ここってまたトラパーの中なの??」とレントン。
レントン、ジ・エンドが天井から、出てくるのを発見。
エウレカに襲い掛かる。
やめろ!!
血を吹き出しながらも襲い掛かるジ・エンドに
レントン「夢だからってこのままでいいのか。」
と対抗するレントン。
レントン夢だからか、type.zeroにのって戦うのだ。
これにより、なぜか苦しむアネモネ!!
まあ、適当にレントンの自己満で終わった夢。
みんなに発見され荷物を全て持たされる。
さっき暴露したのに~とか思いまた話し始めるレントンに。
「その話はさっき聞いた。」
あれ、これは一体なんでしょうね??

トラパーに入ったのかも知れないレントン。

しかし、エウレカ、アネモネは一体どっから入ってきたのでしょうか?

レントンの暴露を知っていたのだから、レントン一人しかいなかったわけでもないし。

ここで、レントンは

1、トラパーの濃度が強かったため。しかし、これでは入っていない2人はどうなのかなぞのままです。

まあ、勝手に2人は入ってこれても、疑問はあんまないけれども。

2、トラパーの影響を受けて、レントン、アネモネ、エウレカが共に勝手に共有しあう。これはこれで微妙です。

まあ、とにかく微妙に気持ちがわかるレントンは特別な存在だし。

覚醒?すればきっとエウレカのように・・・・・・・

でも、疑問なのはドミニク。

トラパーの定義がなされていないから、何もいえないけれども。

トラパーの中に入っていたのか?

以前から2人と共有していたのか?しかし、していたらドミニクも機会の気持ちがわかるのでしょうか?

ぜんぜん意味がわからなくなってきましたので、ここら辺で切り上げ。