ギッコンガッタン 

ギッコンガッタン 

日々、気の趣くままに綴る雑記帳

 

 

 本当に財務省キャリアの思いあがった態度に怒りを禁じえません。選挙で公党が掲げた公約の重さをどう考えているのでしょう。公約が反故にされると国民を政治不信にさせてしまいます。これは則ち民主主義の否定なのです。

 

 同じ有権者内や議員間での話し合いの体裁を取りながら裏で自分達の権益の為に公約を潰させようと暗躍する奴等を出世させてはいけません。寧ろ冷や飯食いで地方に飛ばして平扱いにしてもいいくらいです。奴等は選挙で選ばれていないのですから。

 

 というか、財務省は罪務省と名前を変えていいくらいの極悪省庁です。三十年にわたって緊縮財政と増税でかなりの国民を地獄に落としてきました。解体してここまでの罪をさらけ出して単なる会計屋になって欲しいです。普通の企業なら財務省のような会計部がいたらとっくに潰れていますので。

 最高のニュースです。どうせ、80年くらい目の戦争で勝った連中の利権互助会です。その内の二国は実質独裁体制です。しかも、その内の1国は世界トップクラスの人権蹂躙国家なのに人権擁護委員会にいると言うブラックすぎるジョークレベルの話もあります。

 

 日本はあまりにもの反捕鯨国の横暴に耐えかねてWHOを脱退しました。正直言うと80年前と独立国家の数も思惑も変わりまくっているのです。もう、国連と言う組織も時代遅れ過ぎるのです。この際は日米が主軸で新国連を作った方がすっきりすると私は思いますが。

 

 

 

 

 誠にその通りです。国内を荒らす不良外人を排除するのは法治国家として当然です。こうやって不良外人を除かないと真面目に国内で仕事をしている俳人にとっても大事ですし、何より日本人にとって最高の事ですから。