そもそも、増税利権に与っている連中を会議に加えているので慎重論になるのは当たり前です。ただ、反対の意見を聞くのはもちろん内閣の仕事です。しかし、総理大臣は国民の民意を反映している存在なのです。特に衆院では2/3以上の議員を擁している政党のリーダーです。
女王と言われようが政策の実行に非協力で陰で政策潰そうとする姑息なキャリアに文句を言っても何もおかしくありません。こんなことをぼやいてメディアにリークするとか本当に財務省のレクと言う名の洗脳や根回しを陰でやって当然と思う俺様感には驚き呆れます。
正直言えば、国民会議自体がおかしな存在なのです。今までの密室の会議と大して変わりません。制度を働かすための取り敢えずの手続きです。ひっくり返そうとか骨抜きにしようとか
民意を受けていない人間が偉そうに何言ってるのかと思うばかりです。Zにむしろここまで言える総理を頼もしく思います。「Zの屑キャリアよ、ザマアミロ。」と言いたいですね。

