୨୧::::::::::::::::୨୧
不正出血があり2018年8月に子宮筋腫発見!
2019年3月頃、貧血発覚、ピル服用。
その頃から、過多月経に悩まされ、
同年6〜9月まではほぼ毎日出血し続ける(;_;)
8月に多発性の粘膜下筋腫であると判明。
11月に腹腔鏡下子宮筋腫核摘出術。
2020年に2度目の手術。
୨୧::::::::::::::::୨୧
多発性子宮筋腫(粘膜下)に対する子宮鏡と腹腔鏡併用での子宮筋腫核出術当日の記事です
手術当日は、前回同様、長い病衣に着替えて、弾性ストッキングを履いて待機です。
前回は、母とかなーりソワソワしていたのですが、今回は1人動画を見たり、クロスワードをしたり、のんびり過ごすことができました。
前回は目覚めたときに寒いし、気持ち悪いし痛いしで辛かったので、それも予め伝えて、吐き気どめなど、すぐに対応してもらえるようにお願いしていました。
これ結構、大事だと思います!
不安を伝えられたことと、自分の状況を予測できていたので、起きた時への心配もあまりなく、オペに望むことができました。
手術室までは看護師さんと歩いていき、自分で手術台に横たわりました。
前回は手術前後で先生の姿を見ることなく終わりましたが、今回は手術室で先生が他の先生とリラックスした感じで座って談笑していました。緊張感ないな
(笑)
今回はぼんやりした感じもなく気づけば眠っていて、起きたときには手術は終わっていました。
やはり手術室で目が覚め、前回のように興奮状態になることなく、気持ち悪くなるのがわかっていたので、黙って病室まで運ばれました
笑
病室についたらすぐに吐き気どめと痛み止めをお願いして、あとは寝て紛らわすしかない!ととにかく眠りました。
けれど…
ここからが長い夜の始まりだったのです
つづく!
