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不正出血があり2018年8月に子宮筋腫発見!
2019年3月頃、貧血発覚、ピル服用。
その頃から、過多月経に悩まされ、
同年6〜9月まではほぼ毎日出血し続ける(;_;)
8月に多発性の粘膜下筋腫であると判明。
11月に腹腔鏡下子宮筋腫核摘出術にて、
大きなもの2つを摘出しました。
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病室から処置室のようなところに移動して
写真も見ながらこれをとりますよ〜
と説明を受けました。
今回は子宮鏡での手術だからお腹は切らないし〜
余裕をかまして聞いていると、先生からまさかの発言が…
一部始終をどうぞ↓
👨🏻⚕️「手術は子宮鏡下で行いますが、監視のため、腹腔鏡も併用します。」
ふんふん・・・・・・。
って、えーーーーっ

(心の声)
「それってまたお腹からカメラを入れるって
ことですよねー??
」
👨🏻⚕️「はい。」
「わたし、てっきり今回はお腹は切らなくて
いいと思ってたんですけど
切るんです…ね??
」
(かなり動揺していたのですが、表面的には抑えていたと思います。隠しきれてなかったと思いますが笑)
👨🏻⚕️「そうですね。子宮鏡手術では手術中に子宮に穴を開けてしまうリスクがあります。なので、念の為外からも監視します。」
ー完ー
そうなんです。
まさかの腹腔鏡も併用だったんです!!!
どうやら前回の受診時に説明してくれていたようなんですが
子宮鏡手術のリスクまでは聞いた覚えがあったのですが、思い込みもあって私の頭では理解できていなかつたようです
先生は伝えたつもりだったんだろうけど、
患者が理解できてなかったら言ってないのと同じじゃないか〜〜〜
と先生には言えず
受け持ちの看護師さんには知らなかったんですよ〜!と
泣き言を聞いてもらいました
手術前日に手術内容理解するというまさかの事態で、
かなりがっくりしたのですが、
まぁもう心を決めるっきゃないやと
2度目の余裕もあってか、そこは切り替えて
1日目は眠りに付いたのでした