おはようございますキラキラ

 

ライフオーガナイザー®️&

ウェルビーイング心理教育ナビゲーター®︎の

都築クレアですニコニコ音譜

 

 

 

見てくださいこのデレデレな顔を(笑)

 

 

子育てが苦手で

べったりな期間が苦しくて

夜夫が帰ってきてから

寒空の下向かいのマンションの下の自販機で

午後のミルクティー1本分1人になって

なんとか凌いでいた日々が嘘のようですゲラゲラ

 

 

 

自分が子育てに向かないと

苦しくなっていたのは、

あまりにも責任を感じすぎて

プレッシャーで押しつぶされそうになっていたから。

 

完璧な親でないといけないような気がして勝手に苦しくなっていたから。

 

1人の時間がないとやっていけないのに、

それを悪いことのように感じていたから。

 

現実というよりも、

ぜんぶ自分の中で起こっていた問題だったんです。

 

そう、子どもが云々というよりも

子どもにまつわるあれこれを自分がどう捉えているか?

その捉え方で、勝手に自分で自分の首を締めてたんです。

 

 

なので、

自分の捉え方に自分自身限界を感じて、

手取り足取りのお世話がひと段落する3歳をすぎた頃から、「子育て」と思うのをやめることにしましたウシシ

 

 

 

そしたらもう溢れる愛!(笑)。

 

 

お世話的なことは苦手なのは変わりませんが、自分なりの愛情表現で、しっかり愛情を伝えらるようになりました。

 

 

 

私が心がけているのは

 

・何歳であっても人対人としてフラットな関係

(もちろん親として言うことは言いますが)

・自分が間違ったことをしたら、素直に心から謝ること

・好きだ、大切だなと思った瞬間に言葉や態度で表現すること

 

要は、カッコつけるのを辞めたと言う事(笑)。

これから反抗期に少しずつ入って

どう変わっていくのか分かりませんが

7歳にして

自分に似すぎて

痛いほど気持ちが分かることがあるので

本当に支え合って生きてる感じ(笑)。

 

成長するたびにいろんな話ができ、

その度に深まる信頼関係に

感謝しかない存在ですデレデレ

 

 

 

すべきに頭がいっぱいになっていると

感情が死んでしまうことがあるので、

心が死んでると思ったら

冷たい人間なんじゃないかなんて自分を責めてないで

 

「すべき」を手放してみよう照れキラキラキラキラ

きっと戻ってきた自分の感情に泣けますよ(笑)。

 

 

ではまた!