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平成二十三年 『五橋 立春大吉朝搾り』其の弐!

絶賛!ご予約承り中!

幸運を呼ぶ・・・

『五橋 立春朝搾り』 720ml:¥1,575

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五橋 立春朝搾り モロミ情報!

前回より「ボコボコ」しています。
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幸福を呼ぶ~

「立春朝搾り」に合う肴!

① 「ふく缶」 525  (固形80g、内容総量140g)

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幸運を呼ぶお酒の肴には、やっぱり「ふく」。

シロサバフグをぶつ切りにし、鰹や昆布だしで薄めに味をつけ、サラダ油漬けています。ふぐの缶詰は業界でも初!サラダやお酒の肴として、また、炊き込みご飯の具財などいろいろお楽しみいただけます。フタを開ければ、手軽にそのまま骨ごと食べられカルシウムもタップリです。


② 下関の味「ふく浜焼」 ¥1,050 85g (4枚入り)

ふく一夜干を焼いて真空パックにした生タイプの珍味です。このままで召し上がれますが、袋から出しレンジであたため焼きだちのアツアツにすれば、よりおいしく召し上がれます。(常温保存可)うす塩仕立てなので、立春朝搾りにもピッタリです。


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③ 『ふぐぞうすいスープ』 ¥525

2人前(内容量341g:ポン酢、うきみ付き)

ご家庭で料亭の上品な味を手軽(白ご飯をご用意するだけ)に楽しめます。ふぐ専門の調理師が、大鍋にてふぐのアラをじっくりと時間をかけて煮込み、旨みを大切に抽出した

「ふぐ雑炊スープ」です。立春の日の・・・最後の締めにグッド!

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昨日、気になっていた厄払いをして頂き、気分スッキリ!アップ


今週金曜日の「サンデーやない」さんに掲載予定の広告です!
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平成二十三年 『五橋 立春大吉朝搾り』其の一!

今年もやってまいりました!

新酒シーズン開幕、第一弾!クラッカー


新酒の王道!

立春のおめでたい幸運を呼ぶお酒

年に一度の朝搾り!


今年も行って来ます走る人あせる

2月4日(木)立春の日

当日搾り!

毎年、早起きをして蔵元に行き「お手伝い・参拝」等をして、

皆さんのお酒を持って帰ります。


『五橋 立春大吉 朝搾り』

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純米吟醸生原酒:柳井市伊陸トラタン村産山田錦使用(55%精米)!
もろみを前日(節分)より一晩中搾り続け、
翌2/4立春の日未明に搾り上がったばかりの「立春の酒」がその日に味わえます。
朝、出来たお酒を呑むわけですから、劣化する暇もありません。

本来なら、元でしか味わえないフルーティーな高い香と、フレッシュで躍動感あふれる味わいを楽しむことが出来ます。

例年好評で、
「あの酒は美味かった!」耳
とのお声をお聞きします。(実際、美味しいんです)グッド!

ここ数年、コンスタントに300本以上の御注文を頂いております。アップ

バレンタインデー用としてもオススメです恋の矢


まつもとグルメサスペンス

720ml:¥1,575 (要冷蔵)


基本的にご予約制です。

㈱まつもと ℡(0820)22-0325
2月4日(木)12:00~19:00店頭にて販売いたします。
当日ご来店できない方は、当店で厳重に保管いたします。
(後日、ご都合の良い日にご来店下さい)※保管期間は1ヶ月です。


メモ立春(2月4日)は二十四節季の一つ。
旧暦では、一年の始まりは立春からと考えられていたため、立春が正月なのに対して、「節分」は大晦日の役割を持つそうです。立春の早朝、禅寺では厄除けのために門前に立春大吉と書いた紙を張る習慣があり、縦書きすると左右対称になり、一年間災難にあわないという「おまじない」だそうです。

『立春朝搾り』ひとくちメモ

≪ 立春って?≫
2月4日は立春の日。まだまだ冬真っ只中雪
ながら、少しだけ勢いを取り戻してきた日中の日差しなどに、春の気配を感じ取ることができる頃、人々は前日の「節分の日」(=季節を分ける日)に豆まきをして邪気を払い、新年を迎えるような新たな気持ちで春を迎えてきました。そんな生鮮な春の産声を聞く日が「立春の日」なのです。


≪ 立春朝搾りは当日搾り ≫
あらゆる生命が活動を始める春。カエル
この春のはじまりにふさわしい、春の祝い酒が「立春朝搾り」です。

立春朝搾りの特徴は、何と言っても立春の日の早朝に搾り上がったばかりの出来たての新酒を、その日のうちに呑むことが出来るということです。
朝出来たお酒を晩に呑む訳ですから、劣化するヒマもありません。

酒蔵でしか味わえないフルーティな高い香りと、フレッシュで躍動感あふれる味わいを、居ながらにして楽しむことができます。


≪ 杜氏さん泣かせの立春朝搾り ≫
搾り上がりが2月4日と決まっている立春朝搾りは、出来上がりが早過ぎたり遅くなったりしないよう、完璧な管理と微妙な調整が必要となり、「大吟醸より神経を使う」という、杜氏さん泣かせのお酒です。
また、搾り上がったらすぐに瓶詰めして出荷しなければならないため、この日蔵人たちは夜中から、もしくは徹夜で作業を行ないます。こうした蔵人たちの苦労により、立春の日にふさわしい香味豊かな「立春朝搾り」が生まれるのです。


≪ どうして搾ったその日に呑めるの? ≫
当日搾り上がったお酒を、当日お客様に呑んでいただく… これを実現させるには、いつも通りの作業手順では間に合いません。また通常の流通も使えません。そこで登場するのが、酒販店の応援です。早朝まだ暗いうちから蔵元に集まり、ラベル貼り、箱詰め作業を手伝い、自店の分を車で持って帰ります。このように酒販店の参加があって、初めて当日にお客様に呑んでいただくことが出来るのです。


≪ 立春の日は大騒ぎ! ≫
立春朝搾りには欠かせない酒販店の応援団。でもせっかく蔵元まで出向くので、お楽しみも忘れません。まずは久々に会う仲間との交流。また蔵内見学や蔵人との酒談義も貴重な体験となります。そして蔵元さん心づくしの朝食会。
ひと仕事した後、皆でワイワイ食べるごはんは最高です。しかし蔵によっては100人以上も参加するので、蔵元さんはてんてこ舞い! スタッフもフル回転で迎えます。そんなこんなで立春の日の蔵元さんは、お祭り騒ぎで対応しています。


≪ お祓いで めでたさひとしお ≫
作業がひと通り終わると、神主さんが来蔵、もしくは近所の神社に行き、お祓いを受けます。造る人運ぶ人呑む人…とにかく「立春朝搾り」に関わった全ての人の無病息災、家内安全、商売繁盛を願し、清々しい気分でイベントは終了。

お客様の待つ自店へお酒を持って帰ります。

『立春朝搾り』は平成10年(1998年)から、日本名門酒会が立ち上げた企画です。


五橋立春朝搾り・・・蔵元情報!

皆様にお届けする・・・立春朝搾りの仕込み後の醪(モロミ)の状況(2日目)。
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日々の状況を見る事が出来ます!

蔵元HP http://www.gokyo-sake.co.jp/blog/gokyo/



2011 始動!

遅くなりましたが・・・

本年も宜しくお願い申し上げます。


今年は何かありそうな予感(期待と希望と直感)!!

(毎年言っているような気もしますが)

商品開発・異業種コラボ・新事業の展望・社内業務改革・自分棚卸・・・


お正月は、しっかり寝正月と子守でリフレッシュアップ

体調もバッチリグッド!(禁煙1ヵ月半)禁煙

次はダイエット・・・走る人

今年からは、

「発言」することで「実現」する事もありますが、

仕事もプライベートも消化不良を防ぐためにも

軽々しい発言はしないように意識します。

確実にやる時、やらなければいけない時、やりたい時に「発言」します。

(ダイエットは保留です)


そして、「限界」を作らない。

(暴飲・暴食をするという事ではありません)

セルフイメージ(思い込み)に足を引っ張られないためにも

前方向斜め45度を意識します。アップ

※昨年、旭酒造の桜井社長との会話の中で気付かさせて頂きました。


今年も受信機を意識して、

いろいろな方とお会いし、学び・実践したいと思います。メモ


そして2月からは・・・

恒例の『五橋 立春大吉朝搾り』

今年で9年目!

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今年も張り切って行ってきます。走る人

(これは、発言です)

詳しくは・・・後日ブログにてパソコン