ガイドラインとwiki保存 | GID memory

GID memory

FTMTSのGID関連ブログです。戸籍訂正が済んで、当時の気持ちを確実に忘れてしまいそうなのでここに記録しておこうと思います。
タイ滞在記ほか

みなさん、こんにちは(*^ー^)ノ

宿題が片付かず夏休み最終日の小学生みたいになってますw

さあ、どこまで書けるかなw

鋭意アウトプットしていきます~






あ、メッセージのご返信はそんなわけで保留させていただいてますが。。(^▽^;)


LGBT系とGID系 」記事は、両者の本質的な違い表現したかったのですが、いまいちうまく行っていないかもしれません。論旨はしょりすぎw 


あとGID視点でみるか、トランスジェンダリズム系の視点でみるかでもかなり違う理解になるようです。誤解は解くことができましたが、「TGに寄り過ぎてTSの存在が消されている!」とのメッセージもいただきましたorz いや、私もTSですorz


はってるリンク先がGID系なのか、LGBT系(のなかでもトランスジェンダリズム系)なのかは書いてませんが・・読めばわかりますよね(´・ω・`)


トランスジェンダリズムなのにTSだと言ってたりする人ってたまにネットでいますけど・・わかりますよね(´・ω・`)


。。。まあ、いいやσ(^_^;)







コーヒー閑話休題コーヒー


このブログは妙に資料が多かったりしますが、実はタイにいた頃に、あちこちのサイトをみるのもおっくうだったんですよね。。(ベッドに寝ながらiPhone使用だったので。ほんと、GID関連の情報が集約されてる大型サイト・・はやくつくられないかな(´_`。))

というわけで、個人的に気になる情報を放り込んだ備忘録集でもあるんです。笑


今日はこれから日弁連の見解ほか、資料として保存したいと思います音譜


法律関係は・・間違いなく大事なことなのでw(`・ω・´)

想定外のことが起こったときに、一人騒いでも仕方ないですしね。。

法の成り立ちや、自分の味方になってくれそうな存在は把握しておきたいものです。困ったときに頼れる弁護士や相談できる活動家、当事者団体、研究者や政治家まで・・・・。(がんばろうw







memo


過去記事 では、GIDの克服のためには「医学的克服と、社会的克服と、法的克服と」それぞれへの働きかけが必要で、当事者によっても違いがある点を書いてみました。この「法的克服」、いまどこまですすんでいるのか。。ちょっと動きが止まってしまっていると思うのは無知なだけかなw(TSにとってはあとは戸籍に残る法律番号くらいで、だいぶ整備されてきているとは思います。ただTGの人にとっては不十分じゃないのかなぁと。思うのですが、あまり動きを聞かないから不思議とは以前書いたとおりです。汗)

*LGBT系とGID系記事でも法律学者さんの論文を紹介していますので、興味のある方はどうぞ

昨日の記事 では、感情面での受容と法や制度面での受容についても少しだけ触れました。

・ガイドラインやwikiについてはアメブロが字数制限で見にくいので、こちら にコピペ保存済み。メモ