ヤバい。モテる。
遂にモテチャリ完成。
これはヤバいだろ。
パーツ個々のクオリティーの高さから配色バランス、フレームデザインまで完璧。
バーテープの革は自分で巻いたし、ハンドル交換自体かなりギリギリのサイズでピッタリ。
むやみに金色を入れずにあくまで差し色はフレーム間接のアクアブルーに絞りました。
あさひ勤務時代『モテチャリ担当』としてカタログの隅から隅まで目を通し、実物のパーツを他店に見に行く。
仲間の自転車からパーツの使い心地や様々なインスピレーションを受けて遂に一つのゴールにたどり着いた。
もはやいじる箇所は無いかもな。
いやー
モテる。
自転車がモテる。
俺は自転車の上に乗った奇妙な生物で構わないから自転車よ
モテてくれ(泣)
自称日本一カッコイイ自転車に乗る男。
いや、世界一かも。
絶対読まない方がいい日記
本当にエグい話を書くので読まないように。
夜12時になろうかと言う時刻に帰宅。
玄関まで庭を歩いていると足にタオルを踏んだような感触が。
仕事からそのまま友人と食事後、週末の疲れもあり割とぼーっと歩いていた。
で、その『タオルらしきもの』も気にもとめなかった。
革靴の厚底で庭の何か植物の葉っぱでもゴミでも落ちてて踏んだような思っていた。
が、
気にもとめず行こうとした俺にその『タオルらしきもの』は話し掛けてきた。
つーか鳴いた。
サイズから考えたらかなりの大きな声で鳴いた。
理由は単純でそれは断末魔の叫び声だった。
気づかないで行こうとした俺に対しての意思表示なのか、それは踏んだ瞬間じゃなくて行った後という悲惨さ。
いや、踏んで気づかないのが一番良かったのかもしれないし、踏んだ瞬間気づいたら最悪だったと思う。
俺が過ぎて2m後ろでネズミが絶命していた。
一気に血の気が引き家に慌てて入る。
玄関の明かりで靴に異常は無かったけど『タオルらしきもの』の感触がリフレインして足がむしり取ってしまいたい位の異物感で満たされる。
何度も玄関を開けて『タオルらしきもの』がまだあるか確認する。
この時の心理は
『いなくなっていてほしい』
『猫かなんかが持っていってくれやしないか』
『ドアを開けたらいない。そもそも何も踏んでなかった』
現実は案の定残された『タオルらしきもの』だった『ネズミの死骸』。
嗚咽感にもにたモヤモヤした何かを抱えて風呂に入る。
踏んでから30分経って出た感情は
『本当に申し訳無いことをした』
小さな命に対しての弔いの気持ちは現れるまでに30分もかかってしまった。
何回思い返しても気が滅入る。
事故とはいえ小さな命を奪ってしまった。
罪の無い小さな命。
日常に現れることも無い『ネズミ』と言う生きもの。
まともに見るのはTVや図鑑の中で野生のネズミなんてハッキリは見たこと無い。
でも確かに生きていたのに。
大人か子供かもわからない。
確認する勇気も無い。
当然朝が来たらまた家族が踏んでしまうかもしれない。
一応みんなに伝えて眠る。
最後まですくいようが無い俺は明日の朝誰かが片付けてくれるように仕向けた節があった。
最低の人間だと思う。
墓でも作って丁寧に葬ってやれば良いのに。
自分でしておいて見もしなかった。
地獄行き確定した瞬間は劇的に訪れる。
平和な日常は一辺してしまう。
ネズミの一生は人の利益にならずとも成立しなくてはならない。
それは他の動物や生命の権利で...
もうお察しの通り、病んできた。
凹みすぎて軽鬱だ。
俺の人生もネズミ見たいに突然の暴威に消え去るんだろうか。
...
暗い日記だなぁ...
↓こちらもヨロシク↓
_/_/_/_/_/_/_/_/
more.li.vi(モアリビ)のバンドサイト
http://id37.fm-p.jp/9/217407/
ボーカルERIのブログ
http://ameblo.jp/2-10/
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夜12時になろうかと言う時刻に帰宅。
玄関まで庭を歩いていると足にタオルを踏んだような感触が。
仕事からそのまま友人と食事後、週末の疲れもあり割とぼーっと歩いていた。
で、その『タオルらしきもの』も気にもとめなかった。
革靴の厚底で庭の何か植物の葉っぱでもゴミでも落ちてて踏んだような思っていた。
が、
気にもとめず行こうとした俺にその『タオルらしきもの』は話し掛けてきた。
つーか鳴いた。
サイズから考えたらかなりの大きな声で鳴いた。
理由は単純でそれは断末魔の叫び声だった。
気づかないで行こうとした俺に対しての意思表示なのか、それは踏んだ瞬間じゃなくて行った後という悲惨さ。
いや、踏んで気づかないのが一番良かったのかもしれないし、踏んだ瞬間気づいたら最悪だったと思う。
俺が過ぎて2m後ろでネズミが絶命していた。
一気に血の気が引き家に慌てて入る。
玄関の明かりで靴に異常は無かったけど『タオルらしきもの』の感触がリフレインして足がむしり取ってしまいたい位の異物感で満たされる。
何度も玄関を開けて『タオルらしきもの』がまだあるか確認する。
この時の心理は
『いなくなっていてほしい』
『猫かなんかが持っていってくれやしないか』
『ドアを開けたらいない。そもそも何も踏んでなかった』
現実は案の定残された『タオルらしきもの』だった『ネズミの死骸』。
嗚咽感にもにたモヤモヤした何かを抱えて風呂に入る。
踏んでから30分経って出た感情は
『本当に申し訳無いことをした』
小さな命に対しての弔いの気持ちは現れるまでに30分もかかってしまった。
何回思い返しても気が滅入る。
事故とはいえ小さな命を奪ってしまった。
罪の無い小さな命。
日常に現れることも無い『ネズミ』と言う生きもの。
まともに見るのはTVや図鑑の中で野生のネズミなんてハッキリは見たこと無い。
でも確かに生きていたのに。
大人か子供かもわからない。
確認する勇気も無い。
当然朝が来たらまた家族が踏んでしまうかもしれない。
一応みんなに伝えて眠る。
最後まですくいようが無い俺は明日の朝誰かが片付けてくれるように仕向けた節があった。
最低の人間だと思う。
墓でも作って丁寧に葬ってやれば良いのに。
自分でしておいて見もしなかった。
地獄行き確定した瞬間は劇的に訪れる。
平和な日常は一辺してしまう。
ネズミの一生は人の利益にならずとも成立しなくてはならない。
それは他の動物や生命の権利で...
もうお察しの通り、病んできた。
凹みすぎて軽鬱だ。
俺の人生もネズミ見たいに突然の暴威に消え去るんだろうか。
...
暗い日記だなぁ...
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芸術の粋に踏み込む2
モテるパーツは高いけど良い。
ケンクリークのキャリパー。
まぁ要するにブレーキ。
無駄が一切ないね。
これは美しいよ。
ワイヤーが綺麗に収まるし、カラーリングも良い。
なぜかロングアーム仕様はブラックしか無かったけど、ギラギラに光る三ヶ島のペダルと揉めることなくシルエットを抑えられて逆に良かったかも。
かなりシビアな調整もできるし、ネジ一つ一つがしっかりメッキしてある。
ロゴやさりげない蜥蜴のマークもシルバーよりしっかり見えています。
少しロゴの感じはスポーティーな気もしますがそれはそれでOKよ。
早く付けたい(泣)
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