2日続けて日本から郵便が届きました。
まず最初に届いたのはこちら。

ローマでフォトウエディングをされたお客様(☆)が、その時の写真を使ってアルバムを製作し、それを送ってくれたのです。
写真ってやっぱりアルバムとして見ると、ちょっと違いますよね。
本当に素敵なアルバムで、何度でも見返してしまいます。
さらに最後のページはバックステージ写真ということで、私やカメラマンと一緒に写ってる写真も入れて下さり。
カメラマンと2人で喜んでいました(アルバム、カメラマンにも送ってくれたのです)。
実際にお会いしたのは3日間だけだったんですが、なんだか昔からの友人のような気がしています。
この出会いに、感謝。
そして翌日届いたのがこちら。

女性セブン(小学館)にカメラマンの写真と私のインタビューが少し載ると書きましたが(☆)。
それが先週発売され、編集社が私達にもその雑誌を送ってくださいました。
ここに掲載されている4枚の写真は全て私達のものです。
なぜ「私達」なのかといいますと。
傘の写真だけは、私が撮ったからなのです…。
記事にはGiApuliaとカメラマンの名前も入れてくれました。
そして久しぶりに手に入れた日本の雑誌。
日本語で日本の最近の話が読めるかと思うと、これがまた、嬉しい!
うふふ。
ああ、そうだ。
宇多田サンの結婚式で教会内での日伊通訳をしたのが在プーリアの私の友達であることが発覚。
同じ時に同じ場所にいたのに、出会わなかったー!
※宇多田サンの結婚式の記事に関しては、私はノータッチです。少し違うなと思う箇所もありますが、それは私のバックステージ記事をご覧ください。
また私は南イタリアでの家族関係などについてお話しました。掲載されている内容は事実ですが、それをどう記事にどうはめ込むかは編集社が考えることですし、どう受け取るかは読者によると思います。
私は宇多田サンの結婚とは関わりなく、南イタリアの家族関係についてのみお話したとお考えください。