またまた行って来ました。
造幣局の通り抜け。





今年は桜が咲き始めたのが早かったから、遅咲きの造幣局の桜もあわせると、かなり長い間桜が楽しめた。
そこで見た信じられないひとコマ…。
造幣局の通り抜けではいくつかしてはいけない事ってのがある。
そのうち、特に2つは中国語なんかでのアナウンスを含め、警備員が何度も何度も叫んでる。
写真
を撮るために立ち止まると渋滞の元になるから、写真は撮らずに前に進め、ってのと桜
の枝や花に触るな、ってこと。
まあ…ねえ。
私も前者の方は、そんなに守ってない。
さすがに三脚まで持ち出しての撮影ってのは禁止されてもしょうがないと思うけど。
デジカメでパシャパシャ撮るぐらいは、許して欲しいんだ。
それに仮に写真を撮らないとしても、127種類ある桜、ゆっくり見たいじゃない。
だから簡単な写真撮影ぐらいは許して欲しいと思うんだけど。
もう1つの方。
桜に触るなってやつは、私きちんと守ってる。
こういうのが元で桜
がダメになると悲しいから。
でも。
どこにでもいるんですよね。
何でも触らないと気がすまない、って人…。
そういう人って鍾乳洞とかでも触りまくるから、本当たちが悪いと思う。
けど、手毬桜を頭に引き寄せて、まるで桜の髪飾りでもしてるような写真を撮る人や香りをかぐために枝を引き寄せる人なんかはいっつもたくさんいるから、それほどショッキングでもない(←いい悪いは別として)。
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