ある日。ベンゴシの事務所の近くで。木の剪定をしていました。

クレーン車(?)と木の梯子…。この差が何だか面白い。
こことは別の場所なんですけど。
車輪付きの木の梯子のみを使ってやってる場所もあって。
しかもその梯子はしばらくずっとそこに放置されていて。
車輪付きの木の梯子のみを使ってやってる場所もあって。
しかもその梯子はしばらくずっとそこに放置されていて。
ノスタルジックな感じで、とてもいい景色だったんですけど。
そこを通っていたのはいつも車だったので、写真が撮れませんでした。
そこを通っていたのはいつも車だったので、写真が撮れませんでした。
でもまあ、そのうちまたいつか放置されるかな、と。
剪定された枝や葉っぱはここに突っ込まれて。

私、この小さいのに頑張ってる感のある車って、好きなんですよね。
見ていると可愛いというか。
見ていると可愛いというか。
まあ、これよりもこっち。

写真を撮るのがちょっと恥かしかったので後ろからなんですけど。
オート三輪って言うんですか?
オート三輪って言うんですか?
これ、私のお気に入りなんです。
荷台の部分がトラックのようになってるヤツだと、より小さい感じがアップして。
荷台の部分がトラックのようになってるヤツだと、より小さい感じがアップして。
プラス。
たまに2人でキュウキュウになりながら乗ってる人もいて。
たまに2人でキュウキュウになりながら乗ってる人もいて。
それがおじさん2人だと見てても苦しくなるんだけど。
おじいちゃんおばあちゃん、ってのもあって。
それは何だかほほえましい。
おじいちゃんおばあちゃん、ってのもあって。
それは何だかほほえましい。
あ。話を戻して。
2枚目の写真でちらっと写ってますけど。
剪定された木は、こんな風になってました…。
2枚目の写真でちらっと写ってますけど。
剪定された木は、こんな風になってました…。

長方形…。
イタリアじゃ、よく見かける形ですけど。
私はやっぱりまだピンと来ない…。
イタリアの松の木の剪定の仕方も独特ですよね。
でも。日本人の感覚とは…何かが違う…。
剪定の仕方一つをとっても、お国柄が出るんですね…。

