寝ている間の騒音といえば寝言、歯軋り、そしていびき。
寝ているので自分のことは分かりませんが、聞いてみると私はたまに寝言を言って、歯軋りをしているらしい。
寝ているので自分のことは分かりませんが、聞いてみると私はたまに寝言を言って、歯軋りをしているらしい。
中学ぐらいのとき、こんなことがありました。
ある日、早めに寝ていた私。
それを知らずに母親が私の部屋にやってくる。
ある日、早めに寝ていた私。
それを知らずに母親が私の部屋にやってくる。
「siili」と呼びかけると、真っ暗闇の中で、私は(声を出して)笑っていたらしい…。
これも一種の寝言!?
何か…怖っ!
次の日その事を言われても、全く記憶にありませんでした。
どんな夢を見ていたんでしょう。
これも一種の寝言!?
何か…怖っ!
次の日その事を言われても、全く記憶にありませんでした。
どんな夢を見ていたんでしょう。
また、自分の寝言で目が覚めるという経験も数回あります。
夢の中で「やめてよ!」って叫んでいたんですが。
「め」と「て」の間ぐらいで目が覚めました。
でも口は叫んでいる形のままだったので、目が覚めても「…てよ!」って叫んだんですね。
何だかすごく気持ちが悪かったのを覚えています。
夢の中で「やめてよ!」って叫んでいたんですが。
「め」と「て」の間ぐらいで目が覚めました。
でも口は叫んでいる形のままだったので、目が覚めても「…てよ!」って叫んだんですね。
何だかすごく気持ちが悪かったのを覚えています。
別のときは。
すごくドラマチックな夢を見ていて。
映画でいうラストシーンで。
「やったわ!誰の手も借りず、自分の力でやり遂げたのよ!」って叫んでいたんですが。
これも叫んでいる途中で目が覚めました。
目が覚めても、せりふの続きを叫んでいたんですが。
このときは気持ち悪さよりも、「(夢の中でのことを)やり遂げた」爽快感の方が上でした。
すごくドラマチックな夢を見ていて。
映画でいうラストシーンで。
「やったわ!誰の手も借りず、自分の力でやり遂げたのよ!」って叫んでいたんですが。
これも叫んでいる途中で目が覚めました。
目が覚めても、せりふの続きを叫んでいたんですが。
このときは気持ち悪さよりも、「(夢の中でのことを)やり遂げた」爽快感の方が上でした。
ところで。
私は今まで日本語、英語、ドイツ語、フィンランド語、そしてイタリア語で夢を見たことがあるのですが。
初めて外国語で夢を見たとき、すごく嬉しかったのを覚えています。
その国の言葉が徐々に身についてきてるんだなぁって。
私は今まで日本語、英語、ドイツ語、フィンランド語、そしてイタリア語で夢を見たことがあるのですが。
初めて外国語で夢を見たとき、すごく嬉しかったのを覚えています。
その国の言葉が徐々に身についてきてるんだなぁって。
でも最近、何語で夢を見たのか分からないときが多くなってきました。
特にイタリア語のとき。
出てくる人がイタリア人なんだからイタリア語を話してるはずなんだろうけれども。
うーん。
全く覚えてない。
特にイタリア語のとき。
出てくる人がイタリア人なんだからイタリア語を話してるはずなんだろうけれども。
うーん。
全く覚えてない。
これは喜ぶべきことなの…かな。
