5時50分              起床。

 

 

未明、強烈な右ふくらはぎの痙攣で目覚めた。何とかこらえるが、そのせいか5時半ぐらいから何度か目覚め、面倒なので起きてしまうことに。

折角なので、LINEレンジャーの武器装備を整理。笑。

 

7時40分              出勤。

 

 

TVerで。

 

「西荻窪 三ツ星洋酒堂 第1話」(MBS毎日放送)

 

「あなた犯人じゃありません 第5話」(テレビ東京)

 

 

らじる★らじる、で。

 

「東京03の好きにさせるか!」(ゲスト/鬼頭明里)

鬼滅の刃、禰豆子役でブレイク中の鬼頭さん。名前にまで「鬼」!

やっぱ、良い声してるねぇ。

 

 

 

GYAO!で。

 

『地球でたったふたり』(監督・脚本/内田英治 2007)

 

かなり無理はあるし、目を瞑らなきゃいけない箇所も多々ある。

でも、現実の地球上には、きっとこんな人たちが無数にいて、その多くが、救われないということの意味を、考える機会にはなる。

 

 

 

19時30分             帰宅。

 

 

食事

 

玄米ご飯+ごま塩。

焼き野菜(さやとうがらし、春菊、生姜、人参、ネギ、シイタケ、エノキダケ)

ひきわり納豆+小ネギ。

ぬか漬け(人参、キュウリ)

キュウリ(こうじ味噌+塩コショウ+マヨネーズ)

骨なしスペアリブ山賊味(ヨークベニマル)

 

珈琲、菓子類、アルコールは一緒。

 

 

鑑賞

 

「にじいろカルテ ♯2、♯3、♯4」(テレビ朝日 脚本/岡田惠和)

 

実は長い間、他のキー局に比べてドラマ部門(警察・検事関係以外)が弱いと感じていたのだが、この数年の躍進に目を瞠る。

いろんな「病」がものの見事に詰まった村だが、それだけにたくさんの「優しさ」が溢れ出し、じんわり満たしてくれる。救ってくれる。癒やしてくれる。

 

「世界に不幸の量が決まっているとして、私がそれを一つ引き受けることで、世界が救われている。誰かが、・・・誰かが救われてる。私は世界をちょっときれいにしてる。」

 

私は仕事柄。不運や不遇は日常茶飯事で、結構凹むことも多かった。

でも、数年前、気づいた。

それは、あくまで確率論的な問題で神や仏とは無縁の事柄。

私が、不運や不遇に遭えば、その分、誰かが幸運や僥倖に恵まれることになる。それは悪い話じゃない。私に嫌なことがあるたび、誰かに素敵なことが起きている!

これはある意味、無敵状態。笑。

 

「LIFE!」(NHK)

 

「ノギザカスキッツ ACT2 #5」(日本テレビ)

 

 

1時10分              就寝予定。