あこがれている人がいます。


あこがれる人がいます。




自分の生き方、働き方、を決めて


その道を地道に歩き続けている人です。




人生における選択肢は多い。


でも、できることは少ない。



道を決めたら、とことんその人生を歩んで行くこと。




迷っている時間は、もったいない時間だと感じます。



考えに、考えて、一度決めたら、やり抜ける男でありたいと


常々思っています。



詰まるところ


それが生き様。


生き様の問題なんだ。



どんなに、見た目がよくても


綺麗な言葉を知っていても


論理的だったとしても



結局、生き様が大切。


心の胸をはって歩き、そして、心の胸をはっている人と


真正面から向き合えるように


まだまだ、頑張れ!

当然、生きていくために、事業を続けていくために


サービスに対してはお金を頂く。



でも



さらに


「ありがとう」


「頼んでよかった」


と言ってもらえることが大切。





お金も、ありがとうも


もらえる仕事をしていきたい。


知らないことを知るには


エネルギーが必要。



できないことをできるようにするためには


もっとエネルギーが必要。



やってみれば、


作り手が「やり易いように」してくれてるし


思ったより簡単なことが多い。



でも、そのエネルギーが中々出てこないことも確か。



「よし、やろう!」 「何時から!」


なんて、気合を入れる必要はないよ。



とにかく、その場に立ってみること


仕事場に、PCの前に行ってみること


開いてみること



ふと、やる気になりそうなときを逃さないように。



何でもそう


チャンスを逃さないためには


やる気がなくても、あっても


その場にいること。