2026/10/17 (字幕版)
https://www.youtube.com/watch?v=-XKUP2GJENo
🚨 我々は今、ペトロダラー(石油ドル)の存続をかけた、史上最大の戦争を目の当たりにしようとしている。
イラン近郊の空域は、米軍の大型爆撃機編隊、絶え間ない監視飛行、そして活発な航空機動によって埋め尽くされている。もはや、単なる威嚇の域を超えている。
これは、我々の時代における最大の地政学的・金融戦争の幕開けであり、ペトロダラーが生き残るか、それとも消滅するかを決する戦いとなる。
もし米国が、イラン国内におけるイスラム革命防衛隊(IRGC)の支配力を完全に排除できなければ、その結末は緩やかな衰退などではない。それは「終焉」を意味する‼️
イランはすでに、エネルギーに関する新たなルールを突きつけた。世界の原油の約20%が通過する大動脈、ホルムズ海峡を通るすべての原油は、中国の人民元で決済されなければならない。米ドルは一切認めない。例外は許されない。
この要求が定着した瞬間、世界中の石油収入を米国債へと還流させてきた50年来の独占体制は、一夜にして崩壊する。ペトロダラーは単に弱体化するのではない。完全に消滅するのだ。そして、(実物としての原油の供給に裏打ちされた)人民元が、エネルギー市場における新たな決済通貨となる。
ゴールドマン・サックスでコモディティ部門のトップを務め、長年ドル体制の内側にいたジェフ・カリー氏は、米国が決して越えてはならない一線を指摘した。ホルムズ海峡の支配権をイランに明け渡すことは、単なる戦術的な撤退ではない。それは、世界覇権国としての米国の終焉であり、世界の基軸通貨としてのドルの死を意味する。
JPモルガンのジェイミー・ダイモンCEOは、イランが45年以上にわたって「ホルムズ海峡の喉元を締め続けてきた」と指摘し、トランプ政権に対し「この問題を完全に、かつ適切に決着させるべきだ」と述べた。
バンク・オブ・アメリカの報告によると、米国の原油緊急備蓄は45年ぶりの低水準にあり、わずか43日分しか残されていない。
日本の@yutokanzakireal氏は、日本のエネルギー安全保障を巡って交わされた「非公式な取引」について警告を発していた。もし日本が石油の購入代金を円建てで支払うようになれば、世界経済にとって壊滅的な事態を招くだろう。
不換通貨制度の命運は今、中東の空で決しようとしている。
🚨 WE ARE ABOUT TO WITNESS THE BIGGEST WAR IN HISTORY FOR THE SURVIVAL OF PETRODOLLAR
— Stern Drew (@SternDrewCrypto) October 15, 2026
Massive U.S. bomber formations, continuous surveillance flights, and heavy air movements are now saturating the skies near Iran. This is no longer posturing.
This is the opening chapter of the biggest geopolitical-financial war of our lifetime, the one that will decide whether the petrodollar survives… or dies.
If the U.S. fails to completely dismantle the IRGC’s control inside Iran, the consequences are not gradual. They are terminal‼️
Iran has already laid down the new law of energy: Every single barrel of oil that passes through the Strait of Hormuz, the artery carrying ~20% of the world’s crude, must be settled in Chinese yuan. No dollars. Full stop.
The moment that demand sticks, the 50-year monopoly that forced the world to recycle oil revenues into U.S. Treasuries collapses overnight. The petrodollar doesn’t weaken. It dies. And the yuan (backed by real oil flow) becomes the new settlement currency of the energy world.
Jeff Currie, former Goldman Sachs head of commodities and lifelong insider of the dollar system, just laid out the one line America cannot cross. Handing control of the Strait of Hormuz to Iran is not a tactical retreat. It is the formal end of the United States as global hegemon and the death of the dollar as the world’s reserve currency.
JP Morgan CEO Jamie Dimon said that Iran had its “throat on the Strait of Hormuz” for 45+ years and told the Trump administration to “finish this thing and finish it right.”
Bank of America reports that U.S. now only has 43-day emergency buffer of crude oil left in 45-year low.
Japan’s @yutokanzakireal had warned about the off-the-record deals signed for Japan’s energy security.
If Japan’s oil purchases start to be priced in Yen, it’s going to be catastrophic for the global economy.
The faith of the fiat system is now being decided in the skies over the Middle East.
クリーチャーとか言われてて草↓(笑)
トランプ政権はもう宇宙人を隠そうとすらしていないよ
The Trump administration isn’t even trying to hide the aliens anymore bro https://t.co/lbrbj471RI
— Jolina Jasmine (@JolinaJasmine) October 13, 2026
スーザン・デルをめぐる論争が、ハリウッドの「暗い秘密」を暴き出す
2026/10/14 「単なる偶然ではない」シリーズ(字幕版)
この動画では、億万長者のスーザン・デルが、数日前に行われたドナルド・トランプ氏との記者会見で見せた姿をめぐる論争について、DDが自身の見解を語ります。彼女の様子は、まるでロボットのよう――人間ではないかのように見えます。それに対するDDの考察とは?
https://www.youtube.com/watch?v=9Qo4QKlSpz8
ホワイトハウス新報道官ケイティ・ザカリアの経歴詐称に高市首相を連想した日本人も多かったようですが、今日になってマルチ商法で知られるフィットネス企業ビーチボディ社のアフィリエイトをしていた過去も発掘、かつてサブリミナル商材の広告に出演した高市首相にますます似ている、という声も。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 16, 2026
凄いよな。G7のオンライン会議に「業者が間に合わなかったから欠席した」とかこんなアホなサボりの言い訳聞いた事あるぅ??
— ミツカ (@dango4kyoudai) October 16, 2026
#国会中継
これ、国会の総理大臣の答弁なんだぜ??
あれ…⁇ 話が変わってんじゃん。
— 但馬問屋 (@wanpakuten) October 16, 2026
当初は「フランスが当日直前に急遽設定した」だったのに、
→今回は「開催時間が直前まで決まらず、回線業者の手配が間に合わなかった」って…。
フランス側は数日前から招集日程を発表していたし、G7オンライン会議はこれまでも何度もやってきた。首相官邸が毎回外部業者を呼ばないと接続できないなんておかしくないか?
嘘に嘘を塗り重ねて、どんどん不自然な説明になってゆく。
ホワイトハウスの新たな報道官ケイティ・ザカリア氏は、過去2年間にわたり、自身を「弁護士」と記した投稿を少なくとも15件ソーシャルメディア上で行っていた。同氏はカリフォルニア州の司法試験に不合格であったにもかかわらず、また、「弁護士」という肩書を使わないよう助言を受けていたことを公に認めていたにもかかわらず、こうした投稿を続けていた。
原稿読むのが精一杯で、自分で話したり答えたりできないのが詐称や剽窃の証し。
— Koichi Nakano@Progressive! Channel (@knakano1970) October 15, 2026
日本では自称「米国連邦議会立法調査官」が平気な顔して首相やってる。
バブル期のあさましいイキリノリのままの絶対に首相にしてはいけないレベルの人を首相にしてしまった自民党と維新が、日本の衰退を加速する。
メディアがまともなら経歴詐称って普通はこうなるんだよ
メディアがまともなら経歴詐称って普通はこうなるんだよ。
— ナジーニョ (@nadzinho_) October 16, 2026
アレに期待寄せてた人は、自身の認知能力や主権者としての責任不足を恥じてください。
「高市には期待してたのに...」というリプが届きます。大変申し訳無いのですがアレに期待寄せてた人は「高市に裏切られた」ではなく、自分自身の認知能力や主権者としての責任不足を恥じてください。あの人は1993年から議員をしています。口だけの人で虚言癖で危険思想な人はとうに露呈していました。
— まっぽ🇵🇸 (@mapo1988) October 16, 2026
裏社会にも↓
戦後、米国のDSが、このようなステルス支配システムを構築したように見える。
政界だけではない。
行政や治安当局にも深く浸透している。
政界だけではない。
— Dr.Fager (@johnnys_dream) October 16, 2026
行政や治安当局にも深く浸透している。
1997年の赤報隊事件(朝日新聞神戸支社の銃撃)が、なぜ優秀なはずの日本警察が検挙できなかったか、その背景を見るべき。 https://t.co/OtgwehXXOo
自民党の改憲は新しくなんかないぞ 80数年前の明治憲法に戻そうとしてるんだよ
— ぽぽ@10/19沖縄那覇でも連帯! (@onikusang) October 15, 2026
騙されないでくれよ















ドミニク・カミングス氏が、英貴族院憲法委員会で証言を行った。
カミングス氏は宣誓の上で、英国特殊部隊にとって最大の脅威は中国やロシアではなく、政府自身の司法省に所属する弁護士たちであると述べた。
実に示唆に富む発言だ。
Dominic Cummings gives evidence to the House Lords Constitution committee.
— Andrew Bridgen (@ABridgen) October 15, 2026
Cummings states under oath that the biggest threat to UK Special Forces is not China, or Russia it’s the Government’s own Ministry of Justice lawyers.
Very telling. https://t.co/sEj3BlqxkT
『ル・カナール・アンシェネ』紙は、政府が高校の前で若者たちを一斉検挙するよう指示を出していたことを裏付けた。
ある警察幹部は、「この作戦の狙いは、生徒やその保護者を恐怖に陥れ、蜂起をできるだけ早く終息させることにあった」と認めている。
ヌニェスは、なぜ今もなお(政府の)内部にとどまっているのか?
Le Canard enchaîné confirme les instructions gouvernementales d’arrêter en masse les jeunes devant les lycées.
— Manuel Bompard (@mbompard) October 15, 2026
Un commissaire avoue : «le but de la manœuvre était d’effrayer les élèves et leurs parents pour stopper au plus vite la fronde».
Que fait encore Nunez à l’intérieur ?
ブラジル: ルラの政党がメタをOEAに「選挙干渉」の疑いで告発へ
Brasil: el partido de Lula denunciará a Meta ante la OEA por presunta “interferencia” electoral
— FRANCE 24 Español (@France24_es) October 15, 2026
➡️ https://t.co/zjANPDuyRt https://t.co/d0kSI1gr0o
「ブラジルという小さな国」
いやはや、ものすごい自信ですね!
"um pequeno país chamado brasil"
— 𖥔 ݁˖⋅shaider (@shaisolutt) October 15, 2026
o mulher que autoestima boaaaa https://t.co/uEdC8DyGO7

潜入警察が、アルゼンチンの主権譲渡に反対するデモ参加者に対する暴力の正当化のために公共施設を破壊していたところ、C5Nのカメラマンを襲いました。
Un policía infiltrado que estaba rompiendo mobiliario urbano para justificar la violencia contra los manifestantes contra la entrega de la soberanía argentina agredió a un cámara de C5N https://t.co/kEFYDHh0Jl
— Julián Macías Tovar (@JulianMaciasT) October 15, 2026
潜入捜査官のリュックを撮影していて、気づいた瞬間にC5Nのカメラマンに殴りかかったよ。潜入するならもっと本気出して、兄貴、そんなにバレバレにならないようにさ。
Filmaron la mochila de un POLICÍA INFILTRADO y cuando se dió cuenta le pegó al camarógrafo de C5N, si van a infiltrarse pónganle voluntad hermano que no se note TANTO https://t.co/4FJAJ3rIEC
— TUGO News (@TugoNews) October 15, 2026
https://t.co/F9nPyopiRx
— cat memes (@hardcatmemes) October 15, 2026