愛国を売り物にしながら、軍事でも経済でも、米国に主権を売り渡す政治屋を「愛国賊」という | Ghost Riponの屋形(やかた)

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「一般的に、誰もが公務員を批判する、それは当然のこと」プーチン大統領


絶対に総理にしてはいけない人物を、総理にしてしまった








1.自衛隊の指揮統制に米国製AIを導入する
もちろん、米国の利益を最優先するシステムにならざるを得ない。
軍事面の主権の喪失だ。
2.今後の日本の経済財政運営は、米製武器爆買いのための軍事費拡大と米国に関税で脅されて約束させられた90兆円の対米投資のための財源捻出と
そのために国民生活のための予算を削ることが決まり。
物価安定のための円安防止のための円買い介入の際、日本が外貨準備として保有する米国債を売ることができなくなる。米国が反対するからだ。その代わりに、日本がFRBからドルの借金をしてそれを原資に介入するというのが「新しい仕組み」。
借金だからもちろん米国に高い金利を払う。
外貨準備の国債を自由に売れないなど考えられない。中国は、米国債を大量に売却した。
日本は、経済主権の根幹を米側に支配されているのだ。


軍事でも経済でも、高市首相は米国に主権を売り渡す。
愛国を売り物にしながら、国民の生活を蔑ろにして、国民を戦争に駆り立てる。

そういう政治屋を「愛国賊」という。


米製AI導入で自衛隊は米軍の「駒」になった…さらに経済主権も米国に売り渡そうとする高市首相は「愛国賊」である









やたらと「国を守る」とわめいて軍備増強する一方、国民の暮らしを守ることには関心がない。日本の一般国民の暮らしを脅かしている日本政府


衝撃的な報告書が埋もれていた:「太陽光パネルは地球温暖化を加速させる」

オランダで、準政府機関の作業部会による内部報告書が大きな波紋を呼んでいます。その報告書によると、過去3年間に設置された太陽光パネルの約95%は、製造や設置の過程で排出されたCO₂(二酸化炭素)を相殺できていないとのことです…

グローバリストのメディアは、オランダの農民蜂起に関する画像が広まるのを望んでいません。

🚨今回もまた、私たち次第でこれらの画像を共有することになります‼️


コロンビアの新大統領アベラルド・デ・ラ・エスピリエラが、国内で発生した大地震について報告を行っている記者会見の様子に切り替わったのですが…そこでこんなことが起きました。アベラルドはまるでパレードの最中のように、大声で笑いながら手を振っているのです。しかも、すでに死者数が111人に達しているというのに。とんでもないサイコパスが大統領に選ばれてしまったものです。

コロンビアの地震で建物からまだ遺体を引きずり出している最中に、どうしてイスラエルの併合領土を認識するなんて、そんな馬鹿げたことができるんだ? 国際右派は一体イスラエルに何の借りがあるんだよ? しかもこれが就任3日目だなんて…
#注意 | コロンビアはイスラエルによるゴラン高原の主権を承認します。


🇺🇸 米国の備蓄余力が枯渇へ:戦略石油備蓄(SPR)が3億バレルを割り込み、運用上の限界に接近 👇

米国の戦略石油備蓄(SPR)は先週610万バレル減少し、2億9870万バレルとなりました。これは1983年1月以来の低水準です。

今回の減少幅はここ2ヶ月近くで最大となり、備蓄量は運用上の最低ライン(推定2億5000万〜3億バレル)に達するか、極めて近い水準にあります。このラインを下回ると、原油の取り出しが著しく困難になります。

イランとの合意への期待から原油価格が下落する中、米国政府は価格の急騰を防ぐため、歴史的なペースで備蓄の取り崩しを続けています。

一方、イラン側の情報筋によると、テヘランはトランプ氏との将来的な交渉を排除し、同氏の任期が終了する2029年までは「戦略的忍耐」の姿勢をとる方針を固めた模様です。その間も、ホルムズ海峡における圧力は維持し続けるとみられます。

自身の知識の有無や情報源によって、パレスチナの件も「陰謀論」に見えたりと各々で景色が異なるので、その辺の操作を加味した上で事実関係を判断した方が良いとの勧め↓

ちなみにロス茶の「虎の尾」は、
・600万人のホロコーストを認めること
・イスラエル国家の承認
このたった2点です。この尻尾を踏むとマルコポーロになる。

彼らのコントロールの特徴は、代理人(エプ)を介したり、なぜか広告や銀行融資が止まったり(経営陣がクビにするように即す警告)直接手を下さない。
例)パレスチナの件で国連にジェノサイド報告をした特別報告者フランチェスカ・アルバネーゼ氏(出身国イタリア)に対し、トランプ政権を介してクレジットカードの凍結や銀行口座の利用停止といった金融排除を行う。(トランプ政権を介さずにもできるのに)





メディアが隠蔽したいイスラエルとのインタビュー:サンギータ・マスカがすべてを語る
2026/08/11(オートダビング版)
イスラエル政府報道官への生放送ラジオインタビューから48時間後、サンギタ・ミスカは番組から降板させられ、番組自体も打ち切られました。

今回、元LBCのアナウンサー、サンギタ・ミスカは、沈黙を破り、Double Down Newswatchで、英国の主要メディアにおけるジャーナリストの言論封殺、永久的な秘密保持契約、ソーシャルメディアの監視、そして組織的な卑劣さを暴露します。

✊ 独立系ジャーナリズムを支援してください:Double Down Newsは、あなたのような視聴者からの寄付によって100%運営されています。企業からの資金提供も、億万長者の支援もありません。真実のみをお届けします。

⏱️ タイムスタンプ
00:00 — 予告編
01:26 — はじめに:サンギタ・ミスカの解雇
02:40 — ジェームズ・オブライエンのLBCでの対応と箝口令
03:37 — キャンセルカルチャーとパレスチナをめぐるタブー
04:24 — サンギタの成功とLBCでのリスナー数
05:48 — 10月7日、集団処罰とイスラエルへの責任追及
08:00 — イスラエル報道官へのインタビューから48時間後に解雇
08:27 — 永久的な秘密保持契約とソーシャルメディア監視
09:49 — 世論の反発、嘆願書&公開書簡
11:00 — 法的措置と主流メディアにおけるブラックリスト化
12:53 — 精神的負担:「崖から転落した」
13:09 — 英国ジャーナリズムにおける出世主義と順応主義
14:14 — リチャード・サンダース氏による「労働党ファイル」とメディアのブラックリスト化に関する発言
15:33 — ジェノサイドの「両論併記」:公平性 vs. 人道に対する罪
17:41 — メディアの責任とイスラエルに関する無批判報道
18:34 — 世論 vs. 政治メディア階級
21:10 — 48時間削除の事実
22:14 — NHS職員、教師、医師に対する検閲
22:54 — 独立系メディアへの移行(The NerveとMiddle East Eye)
24:54 — 主流メディアに対する国民の信頼の崩壊(BBC)
27:30 — なぜパーペチュアルなのかNDAと緘口条項が民主主義を脅かす
29:29 — アウトロ

https://www.youtube.com/watch?v=am0vtQu7Srg


彼らはアメリカ大陸の先住民です。それ以外の人は皆、移民です。