
国民の害になる法案ばっかり
国民の害になる法案ばっかり https://t.co/Waa4oSBMvY
— 町山智浩 (@TomoMachi) July 30, 2026
報道側が"後出しジャンケン"してる時点で中立性なんてなくて草
報道側が"後出しジャンケン"してる時点で中立性なんてなくて草
— 露伴@現役世代から豊かに🟨🟦 (@Rohan_DPFP) July 30, 2026
これを見てもまだ自民党を支持できる人は壺だけでしょう
これを見てもまだ自民党を支持できる人は壺だけでしょう
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) July 30, 2026
なぜここまで日本が衰退したのか、気付いてほしい https://t.co/mnhu1xre6g

どこを見たら人柄がよく見えるんだ 納得できなすぎる https://t.co/ACKZPXUfL4
— мип@5/6氷奏 東3ぬ31b依託 (@mip_yoi) July 29, 2026
日本語からやり直せ
日本語もまともにできないやつが世界の真ん中で輝く日本みてえな妄言吐いてるからウケる。日本語からやり直せよ。 pic.twitter.com/z3VwQ3KMWi
— でっぱりん🐏(OD) (@moguraotome) July 29, 2026
松井氏と木下氏は総裁選前の昨年9月25日、最初のZoom会議を実施。その場で木下氏から「すでに陣営でも切り抜き動画を業者に頼んでいるが、数字が伸び悩んでいる」「力を貸してほしい」と依頼され、小泉進次郎氏と林芳正氏を中傷する動画を投稿することで一致したという。
証言を裏付けるのが、67通に及ぶ木下氏とのショートメールやLINEのやり取り、会議の音声データなどだ。これらは全て、取材に同席した松井氏の顧問弁護士も確認のうえ、提供されたものである。
しかし、高市氏は国会答弁などで一貫して中傷動画の作成・依頼を否定。松井氏について「私も秘書も面識がない」と語ってきた。
【悲報】これは逃げようがないだろう。検察、しっかり仕事しろ!#高市早苗を逃すな#高市早苗の逃げ得を許すな… https://t.co/ikSV1FHCWk
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) July 29, 2026
選挙前だけ自分たちの権力維持のために耳障りの良い支援策を打ち出す
みなさん、なぜ来年4月からだかわかりますか?
— akiko (@akiko311419) July 30, 2026
来年4月は統一地方選。
国民の窮状を放置し、
選挙前だけ自分たちの権力維持のために耳障りの良い支援策を打ち出す。
まずは知って。
騙されないで。
そして投票へ。#国会を監視しよう https://t.co/u5KTtJLT6A
自民党の腐敗と検察の架け橋になっていた人物だったとのこと。裏金の捜査もやり直すべきだろうと
捜査対象者と性行為とか、国家権力を利用したレイプだからな。レイプをレイプと呼べないなんて、報道機関もおかしいだろ。そして、自民党の腐敗と検察の架け橋になっていた人物だったとのこと。裏金の捜査もやり直すべきだろうと→「自民党派閥裏金事件などで主任検事を務めた」 https://t.co/1srezRtYKS
— kazukazu (@kazukazu881) July 29, 2026
畝本の退任の日程を見ると、検察の火消し人事が見えてくる😮↓↓↓↓↓↓↓↓
◎西田の疑惑が報道
◎最高検が調査を表明
◎後任川原検事総長の人事を決定
◎西田を懲戒免職
◎畝本ではなく山元次長が形だけ謝罪
◎畝本が退任する
◎新検事総長が就任する
という順は、検察に都合の良すぎる時系列😮畝本の任期中に問題を処理し、畝本ではなく山元次長に謝罪させ、見せかけだけは区切りをつけた形にしてから、新トップの川原を登場させる。これって、畝本の退任は責任を取ったのではなく、単に不祥事処理を済ませただけで畝本は無傷。これ新体制を汚さないための人事。さすが狡賢さと欺く手法だけは超一流だ(笑)😮
最後まで不祥事続きだった畝本検事総長が退任へ 捜査対象者と交際した検事は懲戒免職(AERA DIGITAL)
#Yahooニュース
畝本の退任の日程を見ると、検察の火消し人事が見えてくる😮↓↓↓↓↓↓↓↓
— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) July 31, 2026
◎西田の疑惑が報道
◎最高検が調査を表明
◎後任川原検事総長の人事を決定
◎西田を懲戒免職
◎畝本ではなく山元次長が形だけ謝罪
◎畝本が退任する
◎新検事総長が就任する…
検察は解体的、抜本的な改革が必要だ
郷原信郎弁護士「倫理研修などで、解決できる問題ではない。畝本氏はまったく検事総長の器じゃなかった。検察は解体的、抜本的な改革が必要だ。次の総長の川原氏もいわゆる法務官僚でしょう。とてもじゃないが、検察がまともになるとは思えません」最後まで不祥事続きだった畝本検事総長が退任へ…
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) July 31, 2026


熊本地震↓
この木材を積んだ人たちすごいね。プロの仕事が二次災害を防いだ。 pic.twitter.com/8Cc8wVLnd2
— すけちゃん (@AgingAnarchist) July 29, 2026
防災省を不必要と言ったのは高市さんとコバホークでしたね。 https://t.co/uqRYLhgUD7
— Yukster (@Yukster96791) July 30, 2026
共産党がずっと学校にクーラー設置しようとしてたの知ってマジで何も知らんまま何となく怖い政党だと思ってた学生時代の自分を恥じる
— ひかるりんご (@5kasa55) July 29, 2026
熊本選出の国会議員、全員自民党じゃないか
熊本選出の国会議員、全員自民党じゃないか。
— 弁護士 児玉晃一 (@Koichikodama) July 29, 2026
この10年間、何していたのか。 https://t.co/t0YnAJ8b1v pic.twitter.com/xQluYhf9sf
エアコンを自衛隊が空輸って話、「自衛隊仕事が早い」じゃなくて、「政府はいい加減避難所についてマトモに考えろボケ」って話だからね。準備してないからこうなる。
— 稲葉渉 (@inabawataru) July 29, 2026
日本で大規模災害が起きる度に、国連で緊急人道支援に関わってきた人達(私含め)が驚くのは、日本国内の避難所環境は国際最低基準に全く達していないということ。これだけ災害大国なのに常時装備が長年整わず、この惨状に意を唱えず、ずっと同じ党に投票し続ける有権者も、ほんと不思議。 https://t.co/DFVr9lB1LZ
— Dr Naoko Hashimoto 橋本直子 (@NaokoScalise) July 30, 2026
イオン社長の責任者としてのスジの通し方は流石だったなあ。
最近、トップが説明責任から逃げ続ける姿ばかり見てきたので新鮮だよ
しかし、トップがいち早く現地入り情報収集して作業着で記者会見開き、犠牲者が出たことを深くお詫びし、記者の忖度ない質問にも誠実かつ理路整然と答えるという、イオン社長の責任者としてのスジの通し方は流石だったなあ。
— 温泉ペンギン (@pen_pen2020) July 29, 2026
最近、トップが説明責任から逃げ続ける姿ばかり見てきたので新鮮だよ。
日本政府を通さず熊本への義援金も直接手渡しだって。
台湾はよく分かってんなぁw
台湾の仏教系ボランティア団体は日本政府を通さず熊本への義援金も直接手渡しだって。
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) July 31, 2026
台湾はよく分かってんなぁw
日本政府を通したら何ヶ月もかかるし「中抜き」されるのを知ってるのだろう。
能登では1世帯13〜17万円。
東日本大震災では約10万世帯に総額50億円。
熊本にも同じ方法になるみたい。…
CIAでは民主主義なんてどうでもよかった。政府が我々と協力してくれさえすれば、何も問題はなかった。しかし、協力してくれないなら、お前の民主主義なんてどうでもいい、なんの意味もない。人民の政府だなんてのは馬鹿げた話だ。
フィリップ・アギー、CIAのエージェントとして1957年から1968年までの11年以上にわたり活動した人物は、米国にとって「民主主義」なんてどうでもいいことがはっきりわかる。米国が気にかけているのは、略奪を許し、命令に従う傀儡政権を押しつけることだけだ。
"En la CIA nos importaba un comino la democracia, no pasaba nada siempre que un gobierno cooperara con nosotros, pero si no cooperas tu democracia no nos importa, no significa nada. Eso del gobierno del pueblo es una tonteria".
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) July 30, 2026
Philip Agee, agente de la CIA durante más de 11… pic.twitter.com/Kf4qtnpUDS
「技術的成功」や「資源の質(中重希土類の存在)」といった肯定的な側面だけを抽出し、商業的・経済的な成立可能性を阻む決定的なボトルネックを覆い隠すことで、「日本もついに資源大国へ」「中国の依存脱却」という好都合なナラティブを捏造する涙ぐましい努力。
報道されている実証実験は、大きく分けて「洋上・陸上での大規模実証試験」と「プロジェクト全体での経済性・環境評価期間」の2つの時間軸で進められる。
本格採鉱実証試験(2027年2月〜3月)
1日あたり約350トンの泥を水深約6,000mから引き揚げる採取能力の検証。 揚泥した泥を南鳥島へ運んで脱水し、本土へ輸送して「分離・精製・製錬」に至る一連のサプライチェーン全体の実証。
プロジェクト全体の検証・評価〜2028年3月
内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムおよびJAMSTEC(海洋研究開発機構)を中心として、2028年3月までに経済性(採算性)や環境モニタリング結果を総合的に評価。これに基づき、2028年度以降の民間による本格的な商業化・産業化に向けたロードマップ(社会実装プラン)を固める。
実証実験が全て順調に行き、最高の結果が出ても、2028年にようやくロードマップ策定に辿り着く。そして、海底油田(石油・天然ガス)の大規模なオフショア開発・運用実績(特に大深度)がない日本が、事業化のロードマップを本当に描けるか疑問だ。
単に「泥を揚げる技術」と「20年〜30年単位でプラントを連続運用し、利益を出し続ける産業インフラ」の間には巨大な溝があり、そこには日本が直面する構造的欠落が存在する。
海洋油田の成功体験を持つ海外メジャーでさえ二の足を踏むような「超大深度の固形物採取」を、オイル&ガスの現場経験がない日本の官民コンソーシアムが主導しようとしている点に、計画の現実味に対する強い疑念が生じる。
「技術的成功」や「資源の質(中重希土類の存在)」といった肯定的な側面だけを抽出し、商業的・経済的な成立可能性を阻む決定的なボトルネックを覆い隠すことで、「日本もついに資源大国へ」「中国の依存脱却」という好都合なナラティブを捏造する涙ぐましい努力。… https://t.co/46yRWEfU05
— Dr.Fager (@johnnys_dream) July 30, 2026
廊下ですれ違っただけでは外交にならない
【政治】「廊下ですれ違っただけでは外交にならない」 中国メディアが一蹴した茂木外相の“中ロ閣僚会談アピール”の空回り https://t.co/JsJCZpDaBT
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) July 30, 2026
#日刊ゲンダイDIGITAL
近くにいたおじさん達が、「高市は戦争したがってるんだよ」と雑談をしていた
今日、プールで水中ウォーキングをしていたら、近くにいたおじさん達が、「高市は戦争したがってるんだよ」と雑談をしていた。
— ショウ (@shooou18) July 30, 2026
プールでこんな雑談を聞いたのは初めてだったので、「潮目が変わってきた」と思った。
おじさん達がこんな雑談をし始めたということは、高市人気は相当落ちてきてるね。
コロンビアが街路樹を88万本植えて、気温を5℃下げたそうです
コロンビアが街路樹を88万本植えて、気温を5℃下げたそうです。素晴らしい。日本はそれと逆に……。 https://t.co/6VTs4R5bGO
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) July 30, 2026