国民の害になる法案ばかり。好都合なナラティブを捏造する涙ぐましい努力。エアー外交 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫



国民の害になる法案ばっかり

報道側が"後出しジャンケン"してる時点で中立性なんてなくて草

これを見てもまだ自民党を支持できる人は壺だけでしょう




日本語からやり直せ

松井氏と木下氏は総裁選前の昨年9月25日、最初のZoom会議を実施。その場で木下氏から「すでに陣営でも切り抜き動画を業者に頼んでいるが、数字が伸び悩んでいる」「力を貸してほしい」と依頼され、小泉進次郎氏と林芳正氏を中傷する動画を投稿することで一致したという。
 証言を裏付けるのが、67通に及ぶ木下氏とのショートメールやLINEのやり取り、会議の音声データなどだ。これらは全て、取材に同席した松井氏の顧問弁護士も確認のうえ、提供されたものである。
 しかし、高市氏は国会答弁などで一貫して中傷動画の作成・依頼を否定。松井氏について「私も秘書も面識がない」と語ってきた。

選挙前だけ自分たちの権力維持のために耳障りの良い支援策を打ち出す


自民党の腐敗と検察の架け橋になっていた人物だったとのこと。裏金の捜査もやり直すべきだろうと

畝本の退任の日程を見ると、検察の火消し人事が見えてくる😮↓↓↓↓↓↓↓↓
◎西田の疑惑が報道
◎最高検が調査を表明
◎後任川原検事総長の人事を決定
◎西田を懲戒免職
◎畝本ではなく山元次長が形だけ謝罪
◎畝本が退任する
◎新検事総長が就任する
という順は、検察に都合の良すぎる時系列😮畝本の任期中に問題を処理し、畝本ではなく山元次長に謝罪させ、見せかけだけは区切りをつけた形にしてから、新トップの川原を登場させる。これって、畝本の退任は責任を取ったのではなく、単に不祥事処理を済ませただけで畝本は無傷。これ新体制を汚さないための人事。さすが狡賢さと欺く手法だけは超一流だ(笑)😮
最後まで不祥事続きだった畝本検事総長が退任へ 捜査対象者と交際した検事は懲戒免職(AERA DIGITAL)
#Yahooニュース

検察は解体的、抜本的な改革が必要だ





熊本地震↓




熊本選出の国会議員、全員自民党じゃないか



イオン社長の責任者としてのスジの通し方は流石だったなあ。
最近、トップが説明責任から逃げ続ける姿ばかり見てきたので新鮮だよ


日本政府を通さず熊本への義援金も直接手渡しだって。
台湾はよく分かってんなぁw



CIAでは民主主義なんてどうでもよかった。政府が我々と協力してくれさえすれば、何も問題はなかった。しかし、協力してくれないなら、お前の民主主義なんてどうでもいい、なんの意味もない。人民の政府だなんてのは馬鹿げた話だ。

フィリップ・アギー、CIAのエージェントとして1957年から1968年までの11年以上にわたり活動した人物は、米国にとって「民主主義」なんてどうでもいいことがはっきりわかる。米国が気にかけているのは、略奪を許し、命令に従う傀儡政権を押しつけることだけだ。

「技術的成功」や「資源の質(中重希土類の存在)」といった肯定的な側面だけを抽出し、商業的・経済的な成立可能性を阻む決定的なボトルネックを覆い隠すことで、「日本もついに資源大国へ」「中国の依存脱却」という好都合なナラティブを捏造する涙ぐましい努力。

報道されている実証実験は、大きく分けて「洋上・陸上での大規模実証試験」と「プロジェクト全体での経済性・環境評価期間」の2つの時間軸で進められる。

本格採鉱実証試験(2027年2月〜3月)
1日あたり約350トンの泥を水深約6,000mから引き揚げる採取能力の検証。 揚泥した泥を南鳥島へ運んで脱水し、本土へ輸送して「分離・精製・製錬」に至る一連のサプライチェーン全体の実証。

プロジェクト全体の検証・評価〜2028年3月
内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムおよびJAMSTEC(海洋研究開発機構)を中心として、2028年3月までに経済性(採算性)や環境モニタリング結果を総合的に評価。これに基づき、2028年度以降の民間による本格的な商業化・産業化に向けたロードマップ(社会実装プラン)を固める。

実証実験が全て順調に行き、最高の結果が出ても、2028年にようやくロードマップ策定に辿り着く。そして、海底油田(石油・天然ガス)の大規模なオフショア開発・運用実績(特に大深度)がない日本が、事業化のロードマップを本当に描けるか疑問だ。

単に「泥を揚げる技術」と「20年〜30年単位でプラントを連続運用し、利益を出し続ける産業インフラ」の間には巨大な溝があり、そこには日本が直面する構造的欠落が存在する。

海洋油田の成功体験を持つ海外メジャーでさえ二の足を踏むような「超大深度の固形物採取」を、オイル&ガスの現場経験がない日本の官民コンソーシアムが主導しようとしている点に、計画の現実味に対する強い疑念が生じる。

廊下ですれ違っただけでは外交にならない

近くにいたおじさん達が、「高市は戦争したがってるんだよ」と雑談をしていた


コロンビアが街路樹を88万本植えて、気温を5℃下げたそうです