アングロ・シオニストの陰謀。米軍の迎撃ミサイル枯渇問題。エプスタイン「ゾロ牧場」への調査の動き | Ghost Riponの屋形(やかた)

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予備知識として、アングロユダヤ同盟と言うものが存在する。これは、WASP(ロックフェラーなど)とユダヤシオニスト(ロス茶)の同盟を指す↓
それと、ややこしいが「シティ・オブ・ロンドン」と「ロンドン・シティ」は別物。
本来ディープステートとは、国際金融資本(ユダ金)の事を指し、オフショアやタックスヘイブンを作ったのも国際金融資本である。
ディープステートと指摘されている軍産複合体は、国際金融資本が株主。




最近、英国の保守系シンクタンク、ポリシー・エクスチェンジが出した重要な報告書を読んだ。
中心となって執筆したのは、英国外交界の重鎮
サー・ジョン・ジェンキンス(Sir John Jenkins)だ。
英情報機関や外務省ともつながりが深く、シリア、イラク、サウジアラビアの英国大使や、リビア担当特使を歴任してきた。

中東を知り尽くした人物だ。


報告書が出たのは2023年7月。
つまり、同年10月7日の攻撃より前に書かれている。
ここが極めて重要だ。
今私達が目の当たりにしている事態が
驚くほどそのまま書かれている。

この報告書の土台となっているのは、英政府の国家戦略文書「統合レビュー」だ。
外交、安全保障、防衛、国際開発をひとつにまとめ
英国がどの地域を重視し、どう動くのかを定めたものだ。

その文書は、英国の「インド太平洋重視への転換」を打ち出している。
彼ら自身が「インド太平洋への転換」と呼んでいるものだ。
だが同時に、イランを制圧し、支配下に置くまでは
インド太平洋への傾斜を実行できないとも語っている。

この文書からはその点に対する明らかな切迫感が読み取れる。
そして、イランに対処する前に整えておかなければならない政策上の要素が具体的に列挙されている。

そこには当然シリアを打倒することだけでなく
英国とイスラエルとの「特別なパートナーシップ」を
強化することも記されている。

だが、この点はほとんど語られていない。

多くの人が中東情勢を論じる際には
何もかもトランプ、トランプと言っている。

だが、こうした構想はトランプより少なくとも
20年は前から存在している。


これらの文書を読めば(チャタム・ハウスもさまざまな文書を発表しているが)英国側が、イランに対して積極的な行動を取ろうとしない米国に強い苛立ちを募らせていたことが分かる

彼らが特に懸念していたこともある。
2023年3月、国際原子力機関(IAEA)のラファエル・グロッシ事務局長がイランを訪問し、イラン側と共同声明を発表した。

英国側はこれに強い苛立ちを示した。
彼らによれば、その声明の文言はイラン側が包括的共同行動計画(JCPOA)をめぐる交渉への復帰を望んでいること、さらに米国もJCPOA交渉への復帰を望んでいることを明確に示していたからだ。

米国の政策はこの20年間、ひたすら「様子を見る」というものだった。
そして英国側は、中東情勢が悪化したのは米国が行動しなかったからだと考えていた。要するに米国による爆撃が不十分だった、ということだ。

こうした状況をもう一度、無理にでも
動かさなければならないと考えた。

その文書は、イスラエルとイランの間で紛争が起き
イスラエルがイランを攻撃し、イランの核施設を攻撃すること、そしてそれが地域的なエスカレーション、さらには地域戦争へ発展することを、事実上予告していた。


さらに、この問題には一刻の猶予もないと(文書に)明記している。

軍事力が小規模で実効性にも乏しい英国は、ロシアがウクライナに縛りつけられている状況を利用しなければならないというのだ。

加えて、フィンランドとスウェーデンがNATOに加盟すれば、ロシアの立場はいっそう難しくなる。
その結果、ロシアはイランに介入し
イラン側を支援できなくなるという計算だった。

(※フィンランドとスウェーデンがNATOに加盟することもすでに計画済みだった)

英国側は中東情勢を根本から変えるために
行動を起こせる機会はごく限られていた。

その計画の中心にあったのがイランの制圧だった。
中東の勢力関係を左右する中心的な国家がイランだからだ。

その文書は、ベネズエラも排除しなければならないとまで明記している。

なぜか

イラン、イスラム革命防衛隊(IRGC)、ヒズボラが
ラテンアメリカへ影響力を拡大していてその活動の拠点となっていたのがベネズエラだからだ。
ウゴ・チャベスとニコラス・マドゥロが、イランとの協力への扉を開いた。

ベネズエラを排除するか、我々がベネズエラを支配下に置かなければならない、ということだ。

それも実際に起きた。

ドナルド・トランプは、英国と友好的な関係にあるとは言い難い。
しかも2019年には英国に代わってイランを攻撃するよう求める英国側のロビー活動を拒否している。

それにもかかわらず、最終的には英国のシンクタンクが記した政策を正確になぞることになった。
しかも、それらは事実上、シティ・オブ・ロンドンと英国外務省を中心とするシンクタンクだ。

ではこれは、ペトロダラーとどのような関係があるのか。

ペトロダラーが実質的に米ドルであるという事実によって、この問題全体が米国の問題であるかのように見える。

ドルは米国の通貨だ。


ペトロダラーは、ヘンリー・キッシンジャーがサウジアラビアなどとともに作り上げたものだ。

そのため、この問題における英国の役割に目を向ける者は誰もいない。

だが現在、流通している全米ドルの最大60%が米国内ではなく国外で流通している。

それらは連邦準備制度の管理下にはなく、
ましてや米財務省の管理下にもない。
シティ・オブ・ロンドンと、その14か所のオフショア金融センターの管理下にある。


その資金の大半が存在しているのは、そこだ。
これこそが英国の力の鍵だと思う。

ここで「英国の力」について語る際には
それを「グレートブリテン」、つまり英国で暮らし、
生活のために苦労している一般の英国民とは区別しなければならない。
これは英国のディープステートのことだ


この問題について知れば知るほど、これは「アングロ・シオニストの陰謀」だという確信が強まっている。

この陰謀の本部はシティ・オブ・ロンドンにあり
そこから発している。
そこには明確なシオニスト的要素がある


彼ら自身2021年以降、イスラエルと一種の戦略的パートナーシップを結んでいる。
実際にはそれ以前から続いていた関係だが
2021年に文書として正式に制度化された。

そして2023年の政策文書がある。
確か『イラン問題と英国の外交政策』といった題名だったと思う。
ポリシー・エクスチェンジのウェブサイトで公開されている、72ページにも及ぶ大部の文書だ。

(※ポリシー・エクスチェンジ(Policy Exchange)2002年にロンドンで設立された英国の保守系シンクタンクで英国政府や保守党の政策形成に強い影響力を持つ。ここでは、サー・ジョン・ジェンキンスが報告書を発表した組織)

この「アングロ・シオニストの陰謀」は
どういうわけかトランプ政権を取り込むことに成功した。
歴代政権も同じように取り込まれてきたが、トランプ政権はそれまでとは比較にならないほど深く取り込まれている。






@demonbotics
This is a very informative video. Thank you for having Alex Krainer as a guest.
とても参考になる動画でした。アレックス・クライナーさんをゲストにお招きいただき、ありがとうございました。

速報:アレックス・クライナー — イラン戦争の隠された理由、ルビオ・ラブロフ会談の裏側
2026/07/24 #イラン戦争 #ホルムズ海峡 #ペトロダラー
イランとの戦争は、決して核兵器をめぐるものではありませんでした。番組『Transition Protocol』の今回のエピソードでは、ホストのズルフィカール・アリが金融市場アナリストのアレックス・クライナー氏を迎え、2026年のイラン戦争の本質は「ペトロダラー」(世界の石油取引におけるドルの支配的地位)を守るための戦争であり、そのシステムがいま崩壊しつつあるという論点を展開します。なお、本エピソードは、マニラでマルコ・ルビオ国務長官とロシアのセルゲイ・ラブロフ外相が会談した同日に収録されました。
ここでは、主流メディアが見落としている3つの要素を結びつけます。すなわち、現在の事態の激化を予見していた2023年の英国の戦略文書(Policy Exchange発行『イラン問題と英国の戦略』)、米ドルの大部分が連邦準備制度(FRB)の管理外であるオフショア市場で流通しているという事実、そしてイランによる石油価格設定の脱ドル化の動きです。その結果、米国の金融覇権がいかにして多極的な秩序へと取って代わられつつあるのか、そしてそれが原油価格、個人の貯蓄、世界のパワーバランスに何を意味するのかを明確に描き出します。
ゲスト:アレックス・クライナー氏(コモディティおよび国際通貨システムを専門とする金融市場アナリスト)。本エピソードは分析と解釈に基づくものであり、衝撃的な主張についてはゲストの発言であることを明示した上で取り上げています。『Transition Protocol』は、信頼できる情報源に基づき、地政学と国際金融を真摯に扱うチャンネルです。

https://www.youtube.com/watch?v=Wd8t7_MFgWw


シティ・オブ・ロンドン(陰謀論) ⇒ イスラエル ⇒ アメリカ ⇒ 日本
現在のイスラエルを創造したのは誰ですか?


🇺🇸 以下は、イスラエル軍と米軍を統合するための上院議員の投票マップです…
そして今、腹立たしい質問がやってきます:誰が本当に米国を支配しているのか?

📺THROWBACK:元米海兵隊将校が、米国の「友人」であることの真実を明かす

🗣️「このことを理解してほしい。フィリピン国民にとって、これは災いの元だ。君たちはアメリカを友人だと思っているだろう。ウクライナの人々もそう思っていたが、彼らは数十万単位で命を落としている」とスコット・リッター氏は述べた。

米国は、中国の台頭を封じ込めるための前方作戦拠点としてフィリピンを利用しており、中国の海洋権益主張に異議を唱え、南シナ海における中国の影響力を制限することを目的とした軍事的枠組みの中にフィリピンを組み込んでいる。

米国主導の代理戦争において、ウクライナは数十万人の命を失い、死傷者数は50万人から150万人に上ると推定されている。また、今後10年間で5,880億ドルに及ぶ復興・復旧費用に直面することになる。

シリアでは、2011年から2025年にかけて10年以上にわたる戦争と、米国主導による無差別空爆の結果、1,400万人以上が人道支援を必要とし、数百万人が避難を余儀なくされ、60万人以上が死亡した。

【速報】ニューヨーク・タイムズ紙によると、トランプ大統領はイランとの紛争を激化させる計画を撤回した。その理由は、イラン側の攻撃によって、中東に配備されている米軍の「パトリオット」迎撃ミサイルやその他の防空用弾薬の備蓄(すでに減少している)が枯渇寸前まで激減する恐れがあるためだ。

米軍はこれまでの紛争で、1発あたり400万ドル以上するパトリオット迎撃ミサイルを1,200発以上使用しており、安価なイラン製ドローンや弾道ミサイルへの対処によって在庫が消耗している。統合参謀本部議長のダン・ケイン将軍は、大規模な戦闘作戦を再開すれば、米中央軍が保有する迎撃ミサイルが完全に枯渇しかねないと非公式に警告していた。

ある米政府高官は、継続的な攻撃は「意図とは逆の効果をもたらしており、イランの結束を維持させ、イラン指導部が外部の脅威に注意を向けることを可能にしている」と付け加えた。

メキシコ国防大臣、リカルド・トレビーニョ・トレホ将軍
麻薬カルテルの押収武器の20%はイスラエル製であり、残りの80%は米国製である。
世界のテロの源は米国とイスラエルである。


これが世界中のすべてのニュース番組に出るべきです。
エプスタインの生存者たちが、自分たちの名簿を公開すると発表したばかり

私たちは誰が私たちを虐待したかを知っている。私たちは誰が入って出て行ったのを見た。この名簿は生存者たちによって、生存者たちのために作られるだろう

今や被害者たちが自分たちでやっているのだ


なぜトランプはイランを攻撃したのか?

あるフランスの上院議員が、衝撃的な答えを口にしました。

「アメリカでは、一握りの麻薬中毒者やアルコール依存症患者が権力を掌握した。そしてエプスタイン・ファイルが明るみに出た今、彼らは世界を爆撃しているのだ!」

変質者の毒蛇め!!

トランプの弁護士、エプスタイン関連の「罠」にかかる
2026/07/27(オートダビング版)
クリス・モウリー氏は、ジェフリー・エプスタインをめぐる一連の新たな動きについて解説しています。その中には、ニューメキシコ州にある「ゾロ・ランチ」への再度の調査の動き、州による捜査へのさらなる協力を求める議会の動き、そしてエプスタインに関する記録の黒塗り部分について司法省に正当性を説明するよう命じた裁判所の決定などが含まれます。同氏は、透明性の向上を求める声が高まる中、こうした法的・政治的な動きがトランプ政権への圧力を強めていると論じています。

https://www.youtube.com/watch?v=kJtfcP8mGPQ


シティ・オブ・ロンドン(陰謀論) ⇒ イスラエル ⇒ アメリカ ⇒ 統一教会 ⇒ 日本

『世界日報』に抗議かなんかしたんですかね? だんまりですか?










ザハロワ報道官

「実際の状況を申し上げる」

「日本の外務省関係者が、テーブルに着席していたラブロフ氏に近づき、挨拶をして数言の言葉を交わした。セルゲイ・ヴィクトロヴィチは席を立つことなく、体を半分だけ向き直して、儀礼的な決まり文句で応答した。
以上である。国際情勢や地域課題、二国間関係についての議論は一切行われなかった」
https://japan.news-pravda.com/en/russia/2026/07/25/24927.html





🚨🇫🇷🥺🔥 同じ時間、同じ日に次々と火災が発生するなんて?

ありえない…これは明らかな陰謀だ。

偶然が何度も続くなんて、ありえない。

- 何が見つかった?
- ガソリンの入った容器、マッチの箱、いくつかの足跡、そして車のわだちがある。
- よし、メモしてください:
火災の原因は気候変動です。