核兵器を持つより、自立するのが先だ。 https://t.co/aJPqCIY30k
— Dr.Fager (@johnnys_dream) July 7, 2026
こんな隠れ搾取システム、マジで腐ってる。国民騙して金むしってるだけじゃん💢
元財務官僚がガチで断言したぞ「増税は全部嘘」だって。
— まったりver2 (@mattariver2) July 7, 2026
給料上がらない本当の理由は、社会保険料でバレないように国民のお金を吸い上げ続けてる仕組みのせい。消費税でさらに追い打ちかけて貧困一択に追い込んでるなんて、100%詐欺だわ。… pic.twitter.com/ylwVgjehKe
自民党の乗っ取りから皇室を守ろうと戦っているのが共産党
自民党の乗っ取りから皇室を守ろうと戦っているのが共産党。日本は本当に大変な事態なんですよ https://t.co/evoYF935a5
— 町山智浩 (@TomoMachi) July 7, 2026
これが「働いて働いて働いて…」と息巻いた高市氏の実態であり、事実上の審議拒否。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) July 6, 2026
しかも出席すれば聞かれたことに正面から答えず、「有料会員になるのは嫌」「寝ていない」「業務に支障」「陳述書を出すから」などと不誠実な姿勢を繰り返してきた。
十分時間をとった集中審議でまともな答弁を。 https://t.co/x5kKXNQaUy
仕事しろとやんわり圧力をかけるプレースタイル↓
天皇陛下が平口洋法務相、畝本直美検事総長らを昼食会に招かれました
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) July 7, 2026
写真特集でhttps://t.co/4Ue4X866Xm pic.twitter.com/H8Wd9r7QEj
何をいまさら。あなたたちが持ち上げた高市氏の「台湾有事発言」が事の発端でしょう。それならなぜ高市氏に「あの発言の撤回を」と迫らないのですか! https://t.co/4k2sXoAFtX
— 鈴木 耕 (@kou_1970) July 7, 2026
ロイターによると、韓国は26隻が足止めされていたものの、最新では被弾して修理中の「Namu」を含む2隻まで減ったという。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) July 6, 2026
一方、日本関係の船舶は30隻以上がホルムズ海峡に残っているとの報道。
この違いは、何によるものなのでしょうか。
日本はエネルギーの多くを中東に依存しています。…
日本政府は何もせず、民間の力だけで脱出したとのこと。
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) July 7, 2026
対米従属は、自国民ですら捨て置くのか。 https://t.co/DPoED8OlVX
公式に否定されるスタイル↓
「美しい妹」と呼ばず - 首相へのモディ氏発言https://t.co/rRgterK7Nr
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 7, 2026
……もういいよ……一字一間違えることの出来ないところで通訳が言うはずない。
— 大和ミコト (@TruthReportJP) July 7, 2026
なんでこうも嘘ばかりつくのか……もう病気でしょ……
高市首相への「美しい妹」発言 官房長官「同時通訳が…」 | 毎日新聞 https://t.co/ipJkc6d0DF
世のため人の為にそのままずっと入ってろ。 https://t.co/KPfoRHn6vu
— 桃太郎+ (@momotro018) July 7, 2026
ハメネイ師の思っていた通りになったね🥲🙏
ハメネイ師は並外れた洞察力の持ち主でした。アメリカ🇺🇸の攻撃が始まる前に、政府の人々に向かって、
— pride of japan (@prideofjapan1) July 7, 2026
『我々のうちの多くは死ぬだろうが、戦い抜けば、世界はきっとイラン🇮🇷という国を認めて尊敬される国になるだろう』
『敵は🇺🇸🇮🇱という国々だけではなく、真の敵は世界を牛耳る機構そのものである』と
速報:停戦終了、エプスタイン関連文書の公開が迫る。
BREAKING: Ceasefire over, Epstein file drop incoming.
— Douglas Macgregor (@DougAMacgregor) July 8, 2026
速報 🚨 米国がイランへの絨毯爆撃を行っています。戦争が再開しました。
BREAKING 🚨 The US is carpet bombing Iran. The war has restarted. pic.twitter.com/DKyfu7fMlx
— Syrian Girl (@Partisangirl) July 7, 2026
歴史上あらゆるバブルの最盛期に発生する金融の闇の生態系。巨額の投資が特定の歪んだ領域に集中するとき、その周辺部ではあらゆる詐欺行為、ポンジースキーム、不透明な不渡りリスクが爆発的に増殖する。
【AI相場に異変】予定されていたデータセンター建設が中止され、これからとんでもないことが起こるかもしれません...。
https://youtube.com/watch?v=vTRoy-5FlEU
BISの2026年報告書や財務省の内部分析官が最も恐れているのは、今回のAIバブルの資金調達が、公開された株式市場ではなく、プライベート・クレジット(非公開の影の銀行融資)やレバレッジド・ローン(高リスク融資)を通じて行われている点だ。
ドットコムバブルの時は、有象無象のネット企業が公開株として市場に出たため、目論見書の虚偽や不正が遅まきながらも規制当局の目に触れた。しかし、現在のAIインフラ投資は、規制の網の目をすり抜けたプライベートファンドやヘッジファンドが、不透明な契約で莫大な資金をAIベンダーやデータセンター事業者に流し込む形態だ。
特定のAI企業が、プライベートファンドから調達した資金でNVIDIAのGPUを買い、そのGPUを担保にさらに別の影の金融機関から金を借りて、サムスンやSKハイニックスのメモリを買い上げる。この実質的な中身(収益性)を伴わない、借金による身内の資産転がしは、ポンジースキーム(自転車操業)の構造を内抱している。
7500億ドルとも言われる狂乱的な資金が動く戦場の周辺部には、甘い汁を吸おうとする無数の利権漁りと犯罪行為が群がってくる。
大した技術も一次史料の独自データも持たない凡庸なベンダーが、独自の大規模言語モデル(LLM)を開発しているという偽りの物語を偽造し、富裕層や私的な年金基金から巨額の未公開株投資を巻き上げる詐欺が横行している。彼らのビジネスモデルは、イノベーションによる富の創出ではなく、次の投資家から集めた出資金を、初期の投資家への配当や自らの役員報酬に回すという古典的な詐欺そのものだ。
AIデータセンターの土地確保や電力契約を巡り、中抜きのコンサルタントやダミー企業が介在し、不透明な手数料が裏で飛び交っている。
なぜベッセント財務長官は、自らの省庁の分析官が作成したシステムリスクを指摘する報告書を握りつぶし、公には『黄金時代とハッタリ』を続けるのか。
答えは、これまでの医者と患者の利害の非対称性の構図で100%説明がつく。
もし今、このAI投資の大部分は不透明な影の金融に支えられた砂上の楼閣であり、犯罪的スキームが蔓延しているというカルテ(内部報告書)を公表してしまえば、バブルは一瞬にして弾け、市場はパニックに陥る。何より、彼らが守りたい新しい既得権益(AIメガテックとウォール街の利権のプール)が崩壊する。
彼らは、患者(金融システム、延いては国民の年金や退職口座)が手遅れになるまで延命を続け、見かけの株価や投資額を維持するために、偽りのカルテを国民に信じ込ませる医者役を全うしている。
最悪なのは、一般の個人投資家よりも、国民の年金基金や保険基金という、公的で安全であるべきマネーを、プライベート・クレジットという不透明な血管を通じて毟り取っていることだ。
バブルが崩壊したとき、傷を負うのはウォール街の医者たちではない。彼らはすでに手数料を中抜きして逃げ出す算段を終えている。
歴史上あらゆるバブルの最盛期に発生する金融の闇の生態系。巨額の投資が特定の歪んだ領域に集中するとき、その周辺部ではあらゆる詐欺行為、ポンジースキーム、不透明な不渡りリスクが爆発的に増殖する。… https://t.co/U5I4MiSaYt
— Dr.Fager (@johnnys_dream) July 7, 2026
【AI相場に異変】予定されていたデータセンター建設が中止され、これからとんでもないことが起こるかもしれません...。
https://www.youtube.com/watch?v=vTRoy-5FlEU
あなたにはずっと言い続けてきました:大気中の0.04%を構成するCO2は生命の気体であり、植物界の栄養源です!0.02%になると地球上に生命はもう存在しません!!!CO2が増加している?素晴らしいニュースです!その証拠:
自然の植物に関する新しい研究では、アマゾンの樹木の平均サイズが10年ごとに3.2%増加しており、これはCO2レベルの上昇に直接関連しています。
何年もの間、モデルやメディアはアマゾンの崩壊を警告してきましたが、30年にわたる約200の森林区画からの現地データは逆のことを示しています。
天蓋層の大きな木々だけでなく、林床の小さな木々もすべて成長しています。アマゾンの南西部だけで、毎年11〜17ギガトンの追加バイオマスが生まれ、これはモデルが考慮していなかった炭素です。
CO2は森林を殺すのではなく、栄養を与えます。
今日のアマゾンは、一世代前よりも強く、大きく、より回復力があります。地球全体がより緑豊かになり、CO2が増え、成長が増え、生命が増えます。
Je vous le dis depuis si longtemps : le CO2 qui compose 0,04% de notre atmosphère est le gaz de la vie, c'est la nourriture du monde végétal ! A 0,02% il n'y a plus de vie sur Terre !!! Le CO2 augmente ? Excellente nouvelle ! La preuve :
— SILVANO TROTTA OFFICIEL (@silvano_trotta) July 6, 2026
Une nouvelle étude sur les plantes de la… https://t.co/b9H4OucPi7
砂漠の領土を勝ち取る緑の壁。
ごくわずかな人々しか知らないが、中国は映画から飛び出してきたかのようなことを行っている:砂漠を止める生きた壁を築くことだ。それは石やコンクリートではなく、木々からなる。ゴビ砂漠と塔里木盆地砂漠の進撃を止めるため、砂嵐を減らし、失われたように見えた土地に生命を取り戻すために、数十億本の木が植えられている。
1978年以来、このプロジェクトは66億本以上の木を植え、2050年までに100億本に到達することを目標としている。最も驚くべきことは、研究によると、これらの木のいくつかは自然林の木よりも最大66%速く成長しているということだ。かつて砂塵が押し寄せていた場所で、今では生命が育っている。これは一国が砂漠に立ち向かう決意をしたとき、不可能さえも根を張り始めるという、冷徹な証明だ。
LA MURAGLIA VERDE CHE STA VINCENDO IL TERRENO DEL DESERTO.
— pier luigi pinna (@pierpi13) July 7, 2026
Pochi lo sanno, ma la Cina sta facendo qualcosa che sembra uscito da un film: sollevare un muro vivo per fermare il deserto. Non è di pietra o cemento, è di alberi. Miliardi di alberi piantati per fermare l'avanzata dei… pic.twitter.com/1Aj68MiIAp
日本では冷夏になりやすいほか、日照時間が少なく、西日本の日本海側では降水量が増える傾向がある。一方、冬は暖かくなりやすい
【エルニーニョ現象、2年ぶりに発生=気象庁】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) June 10, 2026
干ばつや記録的な猛暑、暖冬などの異常気象を引き起こす一因となり得る「エルニーニョ現象」が、2年ぶりに発生した。気象庁が10日、発表した。… pic.twitter.com/twiaJG6g8k
ギリシャの島のタベルナは、椅子が猫のものであるという理由でテーブル6に観光客を座らせることを拒否している、誰もが同意する
↓
壁にサイン:
「椅子は取られました。-ステリオス」
ステリオスは猫の名前です
たぶん... 😂😂
Sign on the wall:
— Goddamngreek (@Goddamngreek1) July 7, 2026
"Chair is taken.-Stelios"
Stelios is cat's name,
I guess... 😂😂 pic.twitter.com/prF67shtjh