
この国の歴史を振り返れば、天皇が政局に登場すると、ロクでもないことばかり。コトの発端は高市与党の横暴で、その裏には麻生副総裁らの暗躍なのだが、一方、謀られた野党の反発で、一気に終盤政局は大混乱。そんな中、首相は軍拡外遊にシャカリキなのも嫌な予感。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) July 3, 2026
絶対に許さないペテン1
ガソリンに特別に税金を上乗せして、道路財源だとペテンを言って、実は道路財源をカットし続けた30年。道路財源を逆に減らされてきたのが本当の実情です。
絶対に許さないペテン2
消費税を社会保障財源とペテンを言って、大企業減税しかしないで、社会保障を削り、非正規雇用を増やし、コロナの時はG7で唯一日本だけ、消費税減税をやらなかった。30年間、貧困化を続けたのが実態。
🚨命がけの告発🚨完全にぶちギレた‼️元国土交通省道路局長・技監、大石久和氏
— 橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫 (@hasibiro_maga) July 3, 2026
「日本の税金はペテンだらけで堪忍ならん‼️」
絶対に許さないペテン1… https://t.co/iGc59lBZit pic.twitter.com/Bfkrt4nKyB
【元国交省官僚が指摘】消費税は減税すべき!デタラメだらけのオールドメディア報道 / なぜ財務省は減税を拒み続けるのか? (元国土交通省技監 大石久和)
https://www.youtube.com/watch?v=f-KqFRUBKXI
【速報】日本郵便、ゆうパック最大40%値上げhttps://t.co/JtNNo6axtf
— 47NEWS (@47news_official) July 3, 2026
学生時代に原理研(統一教会)勧誘員との話し合いで感じた対話が成立しない相手への拒絶感という皮膚感覚は、今でも決して忘れることはない。
金杉憲治駐中国大使に対する中国側の執拗な面会拒否は、単なる嫌がらせではない。ゲーム理論でいうシグナリングおよびコミットメントの拒絶という、極めて合理的な計算に基づいた外交的制裁だ。
欧米、特に米国や主要EU諸国も、中国に対して厳しい経済安全保障や人権批判を展開している。しかし、欧米と中国の間では、ゲームのルールが共有されている。
欧米の対中牽制は、背後に自国の経済的利益や地政学的コストの計算が存在する実利的な取引だ。中国側もここまで譲歩すれば、相手はこう動くという予測可能性を計算できる。公式には台湾独立を支持しないという最低限のレッドラインを守ることで、対話の余地を残している。
一方で、日本政府は対中関係においてイデオロギーや個人の情念(靖国参拝や台湾有事への直接関与を示唆する過激なレトリック)を前面に押し出した。それを受けて中国側は日本を合理的な取引が不可能なプレイヤーへと格下げした。
ゲーム理論において、話の通じない(利得計算がイデオロギーで歪んでいる)プレイヤーと交渉のテーブルにつくことは、それ自体が損失になる。
どんなに誠実に実務的な話をしようとしても、相手が国内の右派支持層向けのチープトークを優先して合意を破棄するリスクが高い場合、会談を行う意味がない。
王毅外相のような重要幹部が日本の大使と会談することは、日本側に対中外交の成果という実績を与えることになる。中国側はあえて門前払いをすることで、「お前たちの現在の政治姿勢は、我が国にとって対話の価値すらない」という最も強いコストを突きつけている。
選挙で勝つために、政治家が対中強硬論という安価でウケの良い嘘やポピュリズムに依存した結果、支払うことになった代償が、この外交パイプの目詰まりだ。
米中であれば、どれだけ対立していても国防相会談や首脳会談のルートが維持される。それは戦争を避けるというメタ合理性があるからだ。しかし日本は、トップの政治的パフォーマンスによってそうした安全弁さえ破壊した。
話すだけ無駄だから遠ざける、という中国指導部の態度は、カルトを前にして悟った対話が不可能な相手への対処法そのものだ。
選挙という民主主義の内部論理で暴走する日本に対し、冷徹なリアリズムが無言の拒絶という解答を突きつける。それが今の北京のリアルなパワーゲームだ。
学生時代に原理研(統一教会)勧誘員との話し合いで感じた対話が成立しない相手への拒絶感という皮膚感覚は、今でも決して忘れることはない。… https://t.co/uEcDmdIhfN
— Dr.Fager (@johnnys_dream) July 3, 2026
やっぱり支持率をカネで買っている。
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) July 2, 2026
選挙もカネで買えるんだから、当然、支持率もカネで買える。 https://t.co/tdV9LCHuXt
政府は超危険組織に日本の全ての情報管理監視分析を譲渡しようとしている
これ地上波放送で流したらお茶の間がひっくり返るわ!!
— 五十嵐 勉🌅 (@TsutomuIkarashi) July 2, 2026
政府は超危険組織に日本の全ての情報管理監視分析を譲渡しようとしている
皆さんご存知のあの方の名前も暴露されてますよ
国民全員が知るべき情報だね@DMC6zkBiz964498 pic.twitter.com/9tmkps20dD
この「行政傍受」という名の国民監視、パランティアを使うつもりでは…
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈7/4💍 (@nichinichibijou) July 3, 2026
こないだ「内調がFBIと連携強化」と報じられてたし(FBIのシステムはパランティア)嫌な予感しかしない
他国では第三者機関や議会が歯止めになってるけど、日本は歯止めゼロのフリーハンド。つまり政府の意のままに傍受できちゃう https://t.co/kvG5aL2eJj
🇨🇳ダライ・ラマは、チベットの独立を求めるのをやめ、「自治」を求めるだけに限定した後、CIAの給与リストから外れました。
理由?チベット人による中国への支持は歴史的な最高水準に達しています。
地域の首都ラサにおける過去20年間の発展のビデオ:
🇨🇳El Dalai Lama dejó de estar en nómina de la CIA tras dejar de reclamar la indepedencia del Tíbet y limitarse a pedir «autonomía».
— Ma Wukong 马悟空 (@Ma_WuKong) July 2, 2026
¿Motivo? El apoyo a China de los tibetanos está en máximos históricos.
Vídeo de los últimos 20 años de desarrollo en Lhasa, capital de la región: https://t.co/j36lcsRBC5 pic.twitter.com/VtyaItM1Jd
10代少女の性売買を手がけていたエプスタインと、「死体の処理方法」や「電気椅子」についてメールのやり取りをしていたのが伊藤穰一なんだけど、その伊藤穰一をいまだに学長に据えている千葉工大はあまりにも異常と言わざるを得ない。#千葉工大 #伊藤穰一 #エプスタイン
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) July 2, 2026
イーロン・マスク: 「イギリスでは、これは冗談じゃない、本当にあり得るのか? 有罪判決を受けたペドフィリアを刑務所から釈放し、Facebookの投稿をした人々を刑務所にぶち込むんだ」😱
Elon Musk: „In Britannien, das ist kein Witz, wie kann das real sein? Sie entlassen verurteilte Pädophile aus dem Gefängnis, um Menschen für Facebook-Beiträge ins Gefängnis zu stecken.“😱 pic.twitter.com/i2sFMHjBKa
— Schattenlicht (@Schattenlicht_x) July 2, 2026
キリスト教シオニスト↓
福音派の家族から離れて以来、ネオペンテコステ派の教会がいかに危険かを理解しました。それらの教会が政治に与える影響力は、非常に過小評価されていると思いますし、ボゴタでの右派への投票増加の原因がそれらではないかと疑っています。
Desde que me alejé de mi familia evangélica, entendí lo peligrosas que son las iglesias neopentecostales. Creo que se ha subestimado mucho su capacidad de influencia en la política y tengo la sospecha de que son la causa en el aumento del voto por la derecha en Bogotá.
— Daiana (@daiannaa99) July 3, 2026
コロラド州予備選、親パレスチナ派候補がAIPACの支援を受けるベテラン現職を破る
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コロラド州連邦下院第1選挙区の民主党予備選挙において、親パレスチナ派でエチオピア系移民のメラット・キロス氏(29歳)が、30年にわたり同職を務めてきた現職のダイアナ・デゲット氏を破りました。
弁護士であり博士課程の学生でもあるキロス氏は、民主社会主義者として出馬し、6月30日に勝利が確実と報じられました。
バーニー・サンダース上院議員の支持を受けた彼女の勝利は、デンバーを擁し民主党の地盤が極めて強固なこの選挙区において、既成政治からの大きな転換を示すものです。
キロス氏は進歩的な政策課題やイスラエルへの率直な批判を選挙戦の柱に据えました。これは、全米各地の予備選挙で親パレスチナ派の候補者が勝利を収めているという広範な傾向を反映するものです。
勝利演説の中で彼女は、ガザでのジェノサイド(集団殺害)に抗議する学生の権利を擁護したことを理由に、2023年に多国籍法律事務所を解雇された自身の経歴に触れました。
対照的に、デゲット氏の長年の在任期間については、親イスラエル・ロビー団体であるAIPAC(米イスラエル公共問題委員会)から160万ドル以上の資金提供を受けていたことが注目されていました。
民主党全国委員会も最終的にキロス氏の勝利を認め、彼女を医療、手頃な価格の住宅、労働者の権利のための「強力な擁護者」と評しました。この歴史的な勝利を受け、キロス氏が11月の中間選挙で下院議席を獲得することはほぼ確実な情勢となっています。
彼女の成功は、民主党の次世代を担う存在として台頭しつつある、若き進歩派議員の波と軌を一にするものです。
Pro-Palestinian candidate unseats AIPAC veteran in Colorado Primaries
— The Cradle (@TheCradleMedia) July 2, 2026
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Pro-Palestinian 29-year-old Ethiopian immigrant Melat Kiros unseated 30-year veteran incumbent Diana DeGette in the Democratic primary for Colorado’s 1st congressional district.
Kiros, a lawyer and PhD… pic.twitter.com/inhA1VzC9w
ボスニアのファンが、アメリカを相手に「パレスチナ」と大声で誇り高く叫んでいる!🇧🇦🇵🇸⚽
今日の敗退後も、彼らはパレスチナの人々と固く連帯し、試合中ずっと声援を送り、旗を掲げ続けた。
ありがとう、ボスニア。真の連帯だ❤️
Bosnia fans chanting “PaIestine” loud and proud against the USA! 🇧🇦🇵🇸⚽
— 𝓙𝓲𝓶𝓶𝔂 𝓙 (@JimmyJ4thewin) July 2, 2026
Even after their elimination today, they stood firmly with the PaIestinian people, chants and flags all the way through their run.
Thank you, Bosnia. True solidarity. ❤️ pic.twitter.com/zAXAX8hxtT
コカインスキー、任期切れ大統領↓
【ウクライナ発の貨物船から大量のコカイン、なぜかゼレンスキー氏の写真が貼り付け】
ルーマニアの税関当局はウクライナ発の穀物輸船から大量のコカインを押収した。
当該船舶は、ルーマニアの港で検査のために停止させられた。税関職員が麻薬探知犬を放ったところ、計75キロのコカインが発見された。コカインは15個のブロック状に梱包され、全てのパックにゼレンスキー氏の写真が貼り付けられていた。
ゼレンスキー氏が関与していたかについて、情報はない。
【ウクライナ発の貨物船から大量のコカイン、なぜかゼレンスキー氏の写真が貼り付け】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) July 3, 2026
ルーマニアの税関当局はウクライナ発の穀物輸船から大量のコカインを押収した。… pic.twitter.com/mYZiQVkdx8
「薩長明治維新と似たような構図」に気づけるかどうか↓
トロツキーとレーニン、この2人の亡命革命家がどうやってロシアに渡ったのか、知っていますか❓
トロツキーはニューヨークにいた時、収入はほぼゼロだったんです💸
年間の稼ぎを合計しても600ドルほど。
それなのにお抱え運転手付きのリムジンを持ち、当時は珍しかった冷蔵庫まで所有していたそうです。
そしてロシアに向かう途中、1万ドル相当の金を持っていたことも分かっています。
ニューヨークで誰かから「ブリカス」資金援助を受けていたのは、ほぼ間違いないんです。
さらに、パスポートを発行したのはウッドロウ・ウィルソン大統領本人でした。
カナダのハリファックスでは、イギリスが一度トロツキーを船から降ろしています🚢
彼が革命家だと分かっていながら、ロンドンからの指示で再び船に戻され、ロシアへと送り出されているんです。
一方のレーニンはスイスに亡命中でした。
当時、ドイツとイギリスは戦争の真っ最中だったにも関わらず、ドイツ参謀本部はレーニンに封印列車での通過を許可しています🚂
敵国同士が、それぞれ別の革命家をロシアに送り込んでいた形になります。
わずか1万人ほどの革命家集団が、ドイツ、イギリス、米国という三カ国からの支援を受けて、あの革命を成し遂げたことになるんです。
先日購入した洋書によると「まだ全部読んでない」ナチスを躍進させたのも大英帝国とのこと。
当時からドイツとロシアを仲違いさせる為の工作をしてた。
ドイツは第一次大戦で敗北しましたご、産業「工場」は殆ど無傷。大英帝国はアメリカに低金利で金を貸しヨーロッパの国々「特にドイツ」の産業に金利を上乗せし日本のようにバブルが膨らんだところで金利を上げた。
それにより大恐慌が起き、第二次世界大戦につながりました。
今も全く同じ構図です。
真の敵はイランでもウクライナでもなくイギリスです。
トロツキーとレーニン、この2人の亡命革命家がどうやってロシアに渡ったのか、知っていますか❓
— トッポ (@w2skwn3) July 2, 2026
トロツキーはニューヨークにいた時、収入はほぼゼロだったんです💸
年間の稼ぎを合計しても600ドルほど。… pic.twitter.com/m3kPNkXlWS



— No Context Pets (@nocontextpets1) July 2, 2026

