要するにアメリカは
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) June 18, 2026
170億ドルの合意で済んでた所を、存在しないか核兵器を破壊する為に700億ドル~の戦費かけて戦争して、戦争前は普通に解放されてたホルムズ海峡を開放するために、更に3000億ドル支払いがいるかもといわれてんだよな。
どこからどう見ても無能。
こんな無能見たことねえよ。
↑↓似てる
ホントになんであんなバカを首相にしてしまったのか。見てみ、皇室も憲法も国民の生活どころか生命まであの汚い手でみんなぐちゃぐちゃにされてもうた。
— ono hiroshi (@hiroshimilano) June 18, 2026
もう明るい未来なんて望めない国になってもうた。 https://t.co/0BhP6xdvce
ネット工作で大勝した政権は違法ですよね?
ネット工作で大勝した政権は違法ですよね?
— 石川かずお (@bochibochiyo) June 19, 2026
「記憶に無い」でうやむやになってしまうのが本当に民主主義ですか? https://t.co/9bHoRBhywW
やはりこんなことなんだ。何の根拠も道理もないやつが健闘する仕組み。
— 佐藤明吉 (@KbNtiV6gbW4wm9A) June 19, 2026
その裏には多額の金が動いている。
公平公平な選挙が毒される。なんとかしないとぼろぼろになるぞ。 pic.twitter.com/ljlX6m9zaE

さらに残酷な現実は、メタ認知能力を欠いた「痛々しい振る舞い」や「下手なウソ」を押し通しても、日本の選挙システムや政治風土では生き残れて首相にまで上り詰められることだ。
地方の強固な組織票や世襲の地盤があれば、本人がどれだけ独善的でメタ認知を欠いていても当選し続ける。
ネットや身内の集会で、極端な支持層(エコーチェンバー)から「よく言った!」「強いリーダーだ!」と全肯定されることで、本人の「自分は間違っていない」という認知の歪みはさらに強化される。
さらに残酷な現実は、メタ認知能力を欠いた「痛々しい振る舞い」や「下手なウソ」を押し通しても、日本の選挙システムや政治風土では生き残れて首相にまで上り詰められることだ。
— Dr.Fager (@johnnys_dream) June 18, 2026
地方の強固な組織票や世襲の地盤があれば、本人がどれだけ独善的でメタ認知を欠いていても当選し続ける。… https://t.co/BQIujSkoNw
最近、なんちゃら立法調査官とやらをcongressional fellow に言い換えているね。その両者はイコールではないからね。これは専門性ある役割からただのインターンまで幅広く使われている名称。高市さんの給料は全額松下政経塾負担で、議員事務所にただ預かってもらっていた身分。そもそも連邦政府で官職に就くには外国籍では無理。
なんだ、調べたら、笹川財団がCongressional fellowshipの募集してるじゃん。つまりは学生の実習体験みたいなもの。履歴書の立法調査官をコングレッショナル フェロウに言い変え、嘘ではございません。という訳。
— mami.n (@sistamami) June 19, 2026
小泉 進次郎のCSIS口利き、コロビア大学大学院修士も怪しいので追加↓
英語が話せなくてもアメリカ滞在はできるだろ
— 琴吹 seconda (@thend316573811) June 20, 2026
アラビア語を話せなくても、カイロ大学卒業した女もいる
しかしだ
嘘を繕うためにアメリカやエジプトへ払う金は、我々日本国民の税金から出てるんだよ#高市辞めろ

【高市早苗 米国連邦議会立法調査官出身】
https://www.youtube.com/watch?v=wy_R439_lO4
今日はまた「記憶がない」に変わったのか
凄いな、わずか10日ほど前の答弁で、「秘書がオンライン会議参加を認めた」と言っていたのに、今日はまた「記憶がない」に変わったのか。… https://t.co/kqHEnyKvTs
— 但馬問屋 (@wanpakuten) June 19, 2026
萩生田と言えば、「身の丈にあった受験をしろ」と発言していた男だが、宗旨替えでもしたのか?
立憲の古賀による「自衛隊に行くのは…」発言に対して萩生田光一が激しい怒りを表明している模様……萩生田と言えば、ほんの数年前に大学受験制度において、各家庭が経済事情によって不公平な格差が生じてしまう案件に関して「身の丈にあった受験をしろ」と発言していた男だが、宗旨替えでもしたのか?
— 立川雲水 (@tatekawaunsui) June 17, 2026
うわー
— naoko (@konahiyo) June 18, 2026
BBCのインタビューでも質問に正面から答えない😩
BBC「なぜ9条改正が必要か」
小泉「国民のみなさんが決めること」 https://t.co/5uKA90jKp5
国民投票はCSISの指示ですよ。
— 野田CEO (@nodaworld) June 19, 2026
小泉防衛大臣
「日本は憲法改正すべきかを国民投票で決める国、最後は国民の皆さんの判断です」
殆どの国民が望んでいない改憲。国民投票という八百長システムで賛成過半数デッチ上げれば改憲→徴兵→戦争は国民の総意と見做される。
本当に恐ろしい国になったな。 pic.twitter.com/1P0rehIVqT
改憲案、本っっっっっっっっっっっっっっっっっ当にこっちに益になる事なんてひとっつも書いてないから 人権を剥奪しますとか拷問できるようにします!とか、ゾッとする事しか書いてないから!!!!しかもそれに一切逆らえないようにもされてる ほんとに皆興味持ってよ、今の生活できなくなるよ!?いいの!?
— スナコ (@SS12064236) June 19, 2026
どうしたら違憲審査権を行使してもらえますか!!!!!!!!!
— 灯そう (@tomosoukoe) June 18, 2026
数少ない残された道じゃない??????
「裁判所が機能しなければ、内閣が勝手に法律を作って実行できてしまうかもしれません」
かもしれません…!!(?)??!!!!!
今このために、先人達が用意してくれた宝じゃないのか… https://t.co/3tm7Km6SaY pic.twitter.com/jwNJ8qRH0p
とりあえず石破茂に戻せばいい。腐った自民党の中では珍しく良識を持っている。 https://t.co/1TQglrQrAM
— 高橋裕行 (@herobridge) June 19, 2026
レベルが違い過ぎる
韓国大統領
— 歪斗 (@waitoyt) June 18, 2026
・トランプと夕食を共にして90分会話
・使っていたペンを贈られる
・今度家族でゴルフしようと約束する
日本国総理大臣
・5分の雑談を「懇談」と発表
・トランプからは「彼女は私の最大のファンだ」と単なる推し活扱い
レベルが違い過ぎる。
6月から正式に運用されている内閣広報官のXアカウント、変である。書いている人が内閣広報官の佐伯耕三であることは明らかなので、このアカウントは「佐伯X」と呼びますね。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) June 19, 2026
内閣広報官のポストが極めて悪質なのは、その場にいて写真を撮っているから状況をしっかり把握しているにもかかわらず、写真のトリックを使って事実誤認を招く誘導をしていること。情報コントロールのあざとさは中傷動画と同根の問題がある。これが広報?プロパガンダというべきでは。
— 柳川価津夫(フリーランス) (@katsuoyanagawa) June 18, 2026
【悲報】内閣広報官アカウント、恥ずかしすぎるコミュニティーノートを付けられてしまうwwwww pic.twitter.com/1IpxC95D3C
— Orange Sunset (@Orange_SunsetJP) June 20, 2026
浅薄な身内向けプロパガンダの典型
アメリカが戦後日本を利用するために
— Ariku (@Ariku55115394) June 19, 2026
CIAの工作で自民党をつくり その日本の中枢まで支配しているように日本全国に網をかけたように罠を仕掛けた結果が今の日本の状況 統一協会もその1要素に過ぎない
結局アメリカの実験場であり 共産主義国家の盾の役割りでしかない日本 という国の状態が今
サバタイ派フランキスト ⇒ ロス茶(英国)=イスラエル
歴史を調査すれば同じような結論に至り、彼らの商業慣習や金融支配のマニュアルがタルムードであり、思想がシオニズム=終末論とわかる。拝金教=無神論であり悪魔教。
「世界は少数の秘密結社によって支配されている」
国際関係学教授の江雪琴氏は、世界の支配の実態について衝撃的な説明をし、「エプスタイン事件のファイルを見れば、私たちが秘密結社によって支配されていることは明らかだ」と述べた。
「世界は少数の強力な個人とネットワークによって支配されている。彼らをイルミナティと呼ぶことができる。イルミナティは主に3つのグループから成り立っている。
バチカンを支配するイエズス会。現代イスラエルを支配するサバタイ派フランキスト。そして、アメリカ合衆国の国家安全保障機構を支配するフリーメイソン。彼らは、イスラエルと中東におけるこの戦争こそが、地上に楽園を創造する鍵であり、終末の時代への鍵だと信じている。
これは非論理的に思えるかもしれないが、彼らはまさにそのシナリオを忠実に実行しているのだ」
世界の解放は、シオニストが支配するこうしたネットワークから自らを解放することに根本的にかかっている。
“DÜNYA BİR AVUÇ GİZLİ ŞEBEKE TARAFINDAN YÖNETİLİYOR”
— yusuf kaplan (@yenisafakwriter) June 18, 2026
Dünyanın nasıl yönetildiğine dair zihin açıcı bir açıklama yapan Uluslararası İlişkiler Profesörü Jiang Xueqin: "Epstein dosyalarına bakarsanız, gizli cemiyetler tarafından yönetildiğimiz açıkça görülüyor,” dedi.
"Dünya, bir… pic.twitter.com/2q4OuaULjF
1979年3月20日、調査報道ジャーナリストの「ミーノ・ペーコレリ」が、ローマの車内で4発の銃弾によって殺害されているのが発見されました。そのうち1発は口の中に直接撃ち込まれていました。彼の暗殺は単なる普通の犯罪ではなく、カトリック教会を揺るがす最も危険な秘密文書の公開に成功した後の、必然的な肉体的粛清でした。その文書とは、「バチカン内の121人のフリーメイソンリスト」です👇
في 20 مارس 1979، عُثر على الصحفي الاستقصائي "مينو بيكوريلي" مقتولاً بأربع رصاصات في سيارته بروما، إحداها داخل فمه مباشرة. لم يكن اغتياله جريمة عادية، بل تصفية جسدية حتمية بعد نجاحه في نشر أخطر وثيقة سرية هزت الكنيسة الكاثوليكية: "قائمة الـ 121 ماسونياً داخل الفاتيكان". 👇 pic.twitter.com/bqhvxdCHEO
— kosovi (@nimses1010) June 18, 2026
1978年1月26日、イタリアの元首相であり実業家であったシルヴィオ・ベルルスコーニが、秘密のフリーメイソン組織(P2)に加入したことを記録した歴史的文書です。加入の対価として、10万リラの支払いが行われました。彼の会員証には番号1816とコードE.19.78が記されていました。このリストが1981年に暴露されたことで、イタリアで政治的大スキャンダルが巻き起こり、政治家や軍人などの指導者たちが含まれる秘密の影響力ネットワークの存在が明らかになりました。後の議会調査で、ベルルスコーニがこの組織とのつながりを通じて、組織のメンバーによって運営されていた大手銀行から巨額の融資と銀行手続きの便宜を得ていたことが判明し、それが彼の金融帝国の台頭を支えました。
وثيقة تاريخية توثق انضمام سيلفيو برلسكوني، رجل الأعمال ورئيس وزراء إيطاليا الراحل، إلى محفل (P2) الماسوني السري في 26 يناير 1978 مقابل دفع مبلغ 100,000 ليرة إيطالية. حملت تذكرته الرقم 1816 والرمز الكودي E.19.78. تسبب الكشف عن هذه القوائم عام 1981 في فضيحة سياسية كبرى بإيطاليا… pic.twitter.com/XXBaxzrs1B
— kosovi (@nimses1010) June 19, 2026





1773年に作られました。
電気はありません。
モーターはありません。
電池はありません。
しかし今も動いています。
銀の白鳥は、250年以上にわたり、単なるバネと真鍮の歯車だけで動く工学の傑作です。
時には、工学の頂点は、電気の発明よりもずっと前でした。
1773’te yapıldı.
— Filtre Yok (@FiltreYokMKA) June 18, 2026
Elektrik yok.
Motor yok.
Pil yok.
Ama hâlâ çalışıyor.
Gümüş Kuğu, 250 yılı aşkın süredir yalnızca yaylar ve pirinç dişlilerle hareket eden bir mühendislik şaheseri.
Bazen mühendisliğin zirvesi, elektriğin icadından çok önceydi. pic.twitter.com/Sz6EFPKdQc