アメリカというかトランプ
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) June 15, 2026
2~3兆円も戦費かけて、イランにホルムズ海峡を閉鎖する能力があることを確認して、世界経済をグチャグチャにして、イランには凍結した資産を返しオバマ合意と同じことを約束させ、戦争前は開いてたホルムズ海峡の開放させる為に更に譲歩するって、一体何がしたかったんだ?
ドナルド・トランプによって殺害された168人の女子生徒に敬意を表する
Paying Tribute to the 168 school girls murdered by Donald Trump pic.twitter.com/EwemP9G0dk
— Duke Of Nigeria. (@xagreat) June 15, 2026
🇮🇱🇺🇸 トーマス・マッシーが、エスタブリッシュメントの嘘をさらに暴露
元アメリカ合衆国下院議員トーマス・マッシーは、ワシントンが9.11報告書の28ページを意図的に隠蔽し、サウジアラビアとその同盟国を守るためにそうしたことを明らかにしました。
「アラブ人」を非難する一方で、アメリカ領土上で起きた最大のテロ攻撃の背後に本当にいたのは誰なのかという真実を隠蔽し続けています。
これこそが、今日イスラエルを守り、ガザとレバノンでのジェノサイドを資金援助し、その犯罪を暴露する可能性のあるあらゆる調査を黙殺している同じシステムです。
帝国とその同盟国は常に自分たちの仲間を守ります…真実と何百万人もの命を犠牲にして。
🇮🇱🇺🇸 Thomas Massie expone más mentiras del establishment
— Palestina En Español 🎒 (@PalestinaVence) June 15, 2026
El congresista estadounidense Thomas Massie reveló que Washington ocultó deliberadamente 28 páginas del informe del 11-S para proteger a Arabia Saudita y a sus aliados.
Mientras culpan a “los árabes”, siguen encubriendo… pic.twitter.com/seokfgWyTx
最早「無かったこと」にされつつありますが
僅か2ヶ月前の出来事にも拘わらず最早「無かったこと」にされつつありますが、現役自衛官が自民党の「最高機関」である「党大会」のステージに登壇した紛れもない自衛隊法違反問題は「法の支配」そのものを揺るがす事案です。小泉防衛相すら辞任していないのは論外です。時間は何も解決しません。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) June 15, 2026
「国旗損壊罪」は、自由権規約(国際規約)違反&憲法違反↓
ねえ、聞いて。国旗損壊罪の話なんだけど、専門家が「これ、日本が批准した自由権規約(正式には市民的及び政治的権利に関する国際規約)に違反するよ」って強く指摘してるんだ。
日本は昔、この条約をちゃんと批准して、「表現の自由」を守るって国際的に約束してる。
特に第19条が大事で、「みんな、口頭でも文章でも芸術でも、自分が選んだ方法で、考えや情報を自由に求めたり、受け取ったり、伝えたりする権利がある」って書いてあるよ。
ねえ、聞いて。国旗損壊罪の話なんだけど、専門家が「これ、日本が批准した自由権規約(正式には市民的及び政治的権利に関する国際規約)に違反するよ」って強く指摘してるんだ。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) June 15, 2026
日本は昔、この条約をちゃんと批准して、「表現の自由」を守るって国際的に約束してる。… https://t.co/shhnHU9Y66
1989年連邦最高裁はテキサス州の国旗毀損罪は合衆国憲法修正第1条が保障する表現の自由に反するとして、テキサス州の国旗毀損罪を憲法違反とした(テキサス州対ジョンソン事件)
米国には国旗毀損罪の存在する州もあった。しかし、1989年連邦最高裁はテキサス州の国旗毀損罪は合衆国憲法修正第1条が保障する表現の自由に反するとして、テキサス州の国旗毀損罪を憲法違反とした(テキサス州対ジョンソン事件)。日本で国旗毀損罪が成立した場合、司法は違憲判断ができるのか。
— Holmes#世論の理性 (@Holms6) June 10, 2026
昨日美容院でいつもの美容師さんと政治の話したのだけど、皇室が乗っ取られそうになってることも、公務員を自衛官として招集可能にする法案が国会を通ったことも、進次郎が熊本にミサイル配備したこともなんも知らんかった。普通の人は知らないよって。TVで流れないらしい。これで国民投票とか悪夢?
— köttur-lover22🐱㌠ (@kottur_lover22) June 13, 2026
なんで国民投票法改正とか皇室典範改正を優先しようとしてるの???
どう考えてもこっち優先じゃない???
よ……え?4割……………???半数近く……????4割もっっっ!!???
— かふぇおーれ (@Coffee_au_lait_) June 15, 2026
やばいどころじゃないじゃん、なんで国民投票法改正とか皇室典範改正を優先しようとしてるの???
どう考えてもこっち優先じゃない??? https://t.co/CQQKV7tuPN
小選挙区だと裏金VS参政党みたいな地獄絵図が繰り広げられるんですよ
小選挙区だと裏金VS参政党みたいな地獄絵図が繰り広げられるんですよ(ほんとうにあった怖い話)
— 汐崎しお (@shioshio_pa) June 14, 2026
比例削られるのはまじ無理
知っておいて頂きたい。自民・維新・国民・参政の極右4党がやる比例区定数45削減は明白にリベラル政党潰し法案だ。これが通れば共産、れいわ、社民のリベラル3党はほぼ国会から消える。リベラル潰しはヒトラーのナチ党がまずやった事。それによってどんな独裁と悲劇が生じたか言うまでもないでしょう。
— 澤田愛子 (@aiko33151709) June 15, 2026
ぶっちゃけて言うと俺はこの辺の政党を支持していないのだが、「憲法を守る」「差別をしない」「弱いものいじめをしない」ぐらいの、思想の右左以前に人間としてまあ妥当だろうというぐらいの方針を満たそうとするとこの辺の政党しか選択肢がなくなるのはマジで異常事態なのではと思っている。 https://t.co/Yn2b9hoJMK
— 瀬川深 Segawa Shin (@segawashin) June 16, 2026
選挙を壊して結果を捻じ曲げた連中が定数削減だの、どの口がほざいてんだよ。 その前に選挙やりなおしだ
選挙を壊して結果を捻じ曲げた連中が定数削減だの、どの口がほざいてんだよ。 その前に選挙やりなおしだ。 https://t.co/giWETGtDFI
— 桃太郎+ (@momotro018) June 16, 2026
捜査の裏側で、ヤメ検弁護士たちが暗躍し…大御所議員たちの保身のために歪められた「裏金問題の深層」
自民党議員らに対する捜査の裏側で、ヤメ検弁護士たちが暗躍し…大御所議員たちの保身のために歪められた「裏金問題の深層」 https://t.co/7CM9L8Y30C #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) June 14, 2026
今の国民投票法や改正案は改憲派の都合のよい結果が出やすい仕組みになっている。主権者の意思を本当に聞こうとはしていない
「最低投票率」の規定もない。記事の中で識者が「今の国民投票法や改正案は改憲派の都合のよい結果が出やすい仕組みになっている。主権者の意思を本当に聞こうとはしていない」と批判しているが、その通りだ https://t.co/TtOifT0jLS
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 16, 2026

サナエトークン↓
プレセールスの契約書があった!!😱
#サナエトークン#高市早苗
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 16, 2026
なんと!
プレセールスの契約書があった!!😱
森議員
「プレセールスを行っていたことを示す契約書の提供を受けた」
「事前販売をしており、顧客は1人当たり数千万円から億単位の金額を投資していたと言われている」 pic.twitter.com/U8FAzrn9sW
サナエを応援すればするほどトークンが得られて儲けられるという仕組みだったのか…
なるほど~
— MMT太郎🐶れいわがいいわ✨ (@mmt48156719) June 15, 2026
サナエを応援すればするほどトークンが得られて儲けられるという仕組みだったのか…
そりゃサナ活とやらが流行るわけだわ… https://t.co/SKLAzMG2a2
ついに、ソーシャルメディアがニュースにおいて伝統的なメディアを追い抜きました:初の快挙!
➡️ 大転換!
…そしてこれが、彼らがそれを検閲したがる理由であり、私たちが全力で抵抗しなければならない理由です!
➡️ https://l.leparisien.fr/JemK
Ça y est, les réseaux sociaux ont dépassé les médias traditionnels pour l’info : une première !
— Florian Philippot (@f_philippot) June 16, 2026
➡️ La grande bascule !
…Et voilà pourquoi ils veulent les censurer, et pourquoi il faut résister de toutes nos forces ! https://t.co/K3MubMDfP0
イギリスの警察は、ジョージ・オーウェルの本で読んだものをすべて凌駕してしまった。
女警官:「私たちはあなたを数分間観察していました。もしあなたが公園にいるのにベンチに座らず、誰かを待っているわけでもないなら…ここで何をしているのか知りたいんです」
La police au Royaume-Uni a surpassé tout ce que vous avez lu chez George Orwell.
— SILVANO TROTTA OFFICIEL (@silvano_trotta) June 14, 2026
La policière : « Nous t'avons observé pendant quelques minutes et si tu es dans le parc, mais que tu ne t'assois pas sur un banc, ou que tu n'attends pas quelqu'un... nous voulons savoir ce que tu… https://t.co/zJmawi0bWI
私の読者の多くがまだ信じられないという事実から
それは現実だ
彼らはロシアに対する最後の大戦を望んでいる
彼らは本気で戦争に勝てると信じているからこそ望んでいる
彼らはウクライナ人を永続的に投入できると考えている、ローマがかつてゲルマン人傭兵を投入したように、退廃したローマがもはや戦えなくなった戦争を戦わせるために
彼らはロシア嫌悪の精神病に盲目となり、絶望している、ヨーロッパの経済のカードハウスがあちこちで燃え始めているからだ、金融カジノが融資の返済を求め、社会保障システムが資金不足に陥っているからだ
ロシアとの戦争、地球上で最大の資源備蓄の発掘と搾取、地球上で最大の国土の粉砕 - それが夢だ
そしてあなたたちは、ロシアが滅亡する前に実際に核爆弾を起爆するなど信じられない、あなたたちはそれが考えられないものだと固く信じている
言い換えれば
彼らは狂人だ
私たちヨーロッパは狂人たちによって破滅へと導かれている
ああ、そうだ - 誰かが尋ねる前に言っておくが - この男、このロシア嫌悪の精神病患者は、ドイツの陸軍大臣になる寸前だった
彼は例外ではない - 他の者たちの話を聞け - 彼らはみな狂っている - またその時が来た...
GM
Weil es immer noch so viele meiner Leser nicht glauben können
— Gerald markel (@MarkelGerald) June 14, 2026
Es ist Realität
Sie wollen den Letzten Grossen Krieg gegen Russland
Sie wollen weil Sie allen Ernstes glauben Sie können den Krieg gewinnen
Sie denken man kann die Ukrainer auf Dauer einsetzen wie Rom seinerzeit die… pic.twitter.com/OsIdt2ygJD
記者コートニー・ボノー氏がレバノンから報じる:
「アメリカ人諸君、あなた方の税金が、無武装の男性、女性、子供たちを殺すために使われています」
Gazeteci Courtney Bonneau, Lübnan’dan bildiriyor:
— mustafa yazıcı (@myzccc) June 14, 2026
"Amerikalılar, vergileriniz silahsız erkekleri, kadınları ve çocukları öldürmek için kullanılıyor." pic.twitter.com/V183ANcWEp
アメリカの学生たちが、エプスタイン・ファイルに名前が挙がった教授たちを暴露しています。
「私たちのユダヤ人教授はペドファイルだ」と彼らは言いました。
アメリカがついにシオニズムに対して目覚めつつあります。
シオニズムは人類にとって最も潜在的な脅威です。
Amerikalı öğrenciler, Epstein Dosyalarında adı geçen Profesörlerini ifşa ediyorlar.
— mustafa yazıcı (@myzccc) June 15, 2026
"Yahudi profesörümüz pedofildir" dediler.
Amerika nihayet siyonizme karşı uyanıyor.
Siyonizm insanlık için en potansiyel tehlike. pic.twitter.com/cYbjragbSW
速報:ベンヤミン・ネタニヤフ首相は、トランプ大統領のイラン和平合意には従わず、必要と判断すればイランとレバノンを攻撃すると表明した。
ネタニヤフ首相は、この問題に関してトランプ大統領とは意見が一致せず、イスラエルの安全保障は自分の責任だと述べた。
ネタニヤフ首相は解任されるべきだ。
BREAKING: Benjamin Netanyahu says he will not comply with President Trump’s peace deal with Iran and will strike Iran and Lebanon whenever he deems necessary.
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) June 15, 2026
Netanyahu says he does not see eye to eye with Trump on the issue and that he is responsible for Israel’s security.… pic.twitter.com/3JECB3b4hF
1つのアイデア↓
#速報 自律型ロボットが夜間に畑を巡回。化学物質なし。農薬なし。UV光だけで病原体と害虫を除去。
これが大規模な無農薬害虫駆除と農業分野の自動化の様子です。トランプの政策を正当化するもの、つまり移民を排除するのは、もう彼らを必要としないから…
イノベーションと発展が一部の人々には有利に働き、他人には不利に働く。移民に対する暴力や虐待を正当化するものか?
#ULTIMAHORA Robot autónomo recorriendo el campo por la noche. sin químicos. sin pesticidas. solo luz UV eliminando patógenos y plagas.
— Valy 🎩🎭 (@liderfiscal) June 14, 2026
así se ve el control de plagas sin químicos a gran escala y la automatización de los campos agrícolas. Esto es lo que justifica la politica De… pic.twitter.com/QQHroK8DSG