

元陸将補の解説は参考になる。
岩上安身による日本安全保障フォーラム会長・矢野義昭元陸将補インタビュー
【1】ウクライナ戦争でも、イラン戦争でも、厳しい報道管制が敷かれている! 報道自身が、自ら報道の自由を踏みにじっている!
https://www.youtube.com/watch?v=ARBFXrrD7vo
【2】トランプ政権がイラン戦争を決断した背景には、イスラエル・ロビーによる金権政治への堕落がある! 大イスラエル主義は選民思想!
https://www.youtube.com/watch?v=9aCbyI-mfcc
【3】アイアンドームもPAC3も、極超音速ミサイルの前ではまったく無力! 戦車も、空母も、有人戦闘機も、過去の遺物!
https://www.youtube.com/watch?v=mpKiQOu0_9U
高市政権のSNS工作が国会で追及されてる最中にSNS工作
高市政権のSNS工作が国会で追及されてる最中にSNS工作 https://t.co/vrZZn8ligX
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 4, 2026
3月の日米首脳会談で自衛隊派遣協議と首相
やっぱり事実だったんだ。『選択』誌で、高市首相がトランプ米大統領に自衛隊派遣を約束し、今井尚哉内閣官房参与が首相室で「羽交い締め」にして制止、そして口論、高市は激怒、の記事。誤報だと自分で言ってたくせに。https://t.co/WZ0KFQ4IF7 #時事通信ニュース
— もりわきやすし (@molirinho) June 4, 2026

米国・イスラエル連合が2月の攻撃でイラン指導部の穏健派を排除した時点で、この流れは決まっていた。
これまでイランの核政策を支えていた最大の柱は、最高指導者ハメネイ師が下していた「大量破壊兵器はイスラムの教義に反し、非戦闘員を殺傷するため禁止する」というファトワだった。欧米の分析官の多くも、これがイランの戦略的自制として機能していると見ていた。
だが、米国・イスラエル連合の攻撃はイランにとってルールを守っていたら国家と指導部が物理的に殲滅されるという実存の危機を招いた。
3段階の最後通告は、教義による自制を捨て、欧米やイスラエルと同じ狂気には狂気(相互確証破壊)で返すというマッドマン・セオリーの舞台にイランも正式に上ったという宣言に他ならない。
ラリー・ジョンソン:先週、パキスタン筋から極めて深刻な情報を受け取った。 イランの大統領がパキスタンの首相に直接電話をかけ、3段階の最後通告を伝えたという。第一に、アメリカとの核協議からの完全撤退。第二に、核拡散防止条約からの離脱。そして第三に、もしイスラエルとアメリカの攻撃が止まなければ、自国領内で核装置を爆発させるという「デモンストレーション」だ。
この情報の核心は、核兵器の有無ではない。イランが「抑止力による支配」という概念に踏み切ったという決断そのものだ。これまでのイランは、イスラムの教義に基づき非戦闘員を殺すことを罪として、核兵器を思想的に拒否してきた。しかし、状況は変わった。何度も和平交渉を裏切られ、親族を殺され、もはや「話し合い」という手段を見限ったのだ。
問題は、アメリカがこの情報をどう受け止めているかだ。驚くべきことに、トランプ大統領の対イラン姿勢はここ数日で明らかに軟化している。以前のように「抹殺する」と叫ぶのではなく、慎重になっている。これは、情報機関がこのパキスタン筋の情報を傍受し、本物と判断した可能性を示唆している。
見落とされているのは、この情報が意図的にオープンな回線で伝えられたという点だ。イランはアメリカ、イスラエル、イギリスの情報機関に確実に聞こえるようにして、メッセージを送った。つまり、これは通告であり、脅しではない。彼らは「もし攻撃を続けるなら、核の閾値を越える」と宣言したのだ。
ここで終わらない。私は退役した米軍情報関係者からも話を聞いた。中央軍管区のイラン戦争を監督する現場では、諜報分析官たちの報告が無視されているという。トゥルシー・ギャバード長官が議会で「イランは2003年以降核兵器を開発していない」と証言したのは正しかった。しかし、それは昨年2月28日のアメリカの奇襲攻撃以前の話だ。あの攻撃でイランは決断した。交渉は無意味だと。
もしあなたが、自らの両親や妻、赤ん坊を目の前で殺されたなら、どうするか。正義を求めない者はいない。これは特定の文化の問題ではない。人間の根源的な感情だ。
私たちは今、まさに「政府による力の不適切な行使」という現実の只中にいる。愛国心とは、時に政府を変え、あるいは廃止することだとジェファーソンは言った。その時は来ているのではないか。自由の最大の危険は「今」なのかもしれない。
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Larry Johnson(元CIA分析官、元国務省テロ対策担当)
Andrew Napolitano(元ニュージャージー州高等裁判所判事)
対談 『Judging Freedom - Does Iran Have the Bomb? Part 2』
https://www.youtube.com/watch?v=yLSrunuWrns
米国・イスラエル連合が2月の攻撃でイラン指導部の穏健派を排除した時点で、この流れは決まっていた。… https://t.co/Ml0sWHlOY8
— Dr.Fager (@johnnys_dream) June 4, 2026
Larry Johnson : Does Iran Have the Bomb? Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=yLSrunuWrns
有事を想定したシェルターの収容人数が、その地域に駐留する自衛隊員の数と一致しているという事実
有事を想定したシェルターの収容人数が、その地域に駐留する自衛隊員の数と一致しているという事実を知り戦慄している。住民がシェルターに入ることはできないのだ。沖縄戦では、ガマ(壕)に逃げ込んだ住民を、日本軍が追い出した。今こそ、沖縄戦の教訓「軍隊は住民を守らない」を思い出そう。 https://t.co/iAICH3UVbz
— やんばるぐらし (@yanbarugurashi) June 4, 2026
なぜ急ぐのか?
自民・維新・国民・参政党が、5日に国民投票法改正案を共同提出するそうです。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) June 4, 2026
国民が困窮しているときに全く国民のために働かない国会議員たち。なぜ急ぐのか?
投票所の手直しなど、投票しやすくする内容ですが…これで本当にいいのでしょうか?… https://t.co/QIYL32gc8z
イランが、西アジアに設置された米国とイスラエルのレーダーを破壊した後、イランでは雨が止みません。これらのレーダーは、環境操作システムHAARPに関連していると見られます。気候テロリズムは確かに存在します。
No deja de llover en Irán luego de la destrucción por parte de Irán de los radares de EEUU e Israel instalados en Asia occidental, aparentemente ligados al sistema de manipulación ambiental HAARP. El terrorismo climático si existe. pic.twitter.com/1f9YJDMFdY
— Adel El Zabayar (@Zabayar) June 3, 2026