元となった東京新聞記事はわかりにくく、内容にインパクトがないが
— Armchair Analyst (@OfficeChael) June 4, 2026
ハンギョレは分かりやすく、インパクトがあるという謎。
駐日イラン大使「米国を信用しない…日本が復興を支援すれば、数十年間LNGを保証」 https://t.co/zdkSBkOMbG
日米地位協定改定に向け超党派議連が発足へ 石破前首相が主導https://t.co/ewdARO75LZ pic.twitter.com/9VXg3QngHq
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) June 3, 2026
自民、日本維新の会、国民民主、参政、国民投票法改正案を共同提出
今回の戦争の首謀者たちがコチラ👇
— オパピイ ReiwaPremiumOwner🐾 (@opapie) June 5, 2026
>自民、日本維新の会、国民民主、参政の4党は5日、憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案を衆院へ共同提出した。 https://t.co/2r0cQnwioJ
「戦争をしたがっている人なんていないんだ」というのは嘘ですね。
— masahiro nishikawa (@masahironishika) June 3, 2026
「戦争をしたがっている人」なんて沢山いますよ。
「戦争で儲かり」、なおかつ「戦場には行かない人」とか、「失政をごまかしたい政治家」とか「スキャンダルをごまかしたい大統領」とか。
中傷動画で秘書の参考人招致必要と中道代表
【速報】中傷動画で秘書の参考人招致必要と中道代表https://t.co/2Yu03wFVye
— 47NEWS (@47news_official) June 4, 2026
憲法は守らんけど文春の規約は守るんだ おもしれー首相
憲法は守らんけど文春の規約は守るんだ おもしれー首相
— おにぎり子 (@mo_otttt) June 4, 2026
文春、音声を公開してくれました。
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 4, 2026
高市氏の国会での「有料会員にならないと見れないので、(音声の人物が木下氏かどうか)確認できなかった」の答弁を受けてのものです。
ありがとうございます。
松井氏:LINEをこのチームで作成してよろしいでしょうか
木下氏:もちろんです https://t.co/EFu1fj9PUZ
週刊文春が公開した会議音声が高市首相の公設秘書・木下剛志氏かどうかが話題になっていますが、木下秘書が会見で話す姿を奈良テレビが2024年9月18日のニュース( https://t.co/KBWa7BWZsi )で報じています。それなりに特徴がある声なので、木下氏の身近にいる人ならば声を聞き分けられると思います。 pic.twitter.com/zXn3kIMpvK
— 村山嘉昭 (@_murayama) June 4, 2026
あー、病気を口実に国会招致をさせないための布石ですね。完全に口封じだ。 https://t.co/8OKCVRWUtj
— 芻狗 (@justastrawdog) June 5, 2026
以前、文春の編集長がYouTubeで言っていたが、「内部告発などのリーク情報は、大手新聞に行かず我々週刊誌に来るようになった。新聞社にリークしても、記事にならないのが理由」だそうな↓
国会で週刊現代の「サナエトークン」記事を取り上げていただいたようです。また週刊文春さんの「中傷動画」スクープの件に対する答弁で、高市総理は「これは週刊誌の記事だから、まったく信用していませんが」とおっしゃったそうです。
せっかくなので申し上げておきたいのですが、われわれは編集長の私、記事の取材・執筆を担当しているジャーナリストの河野嘉誠さん(@Os01cs)、担当編集、みな実名を出して報じています。
取材をつくし、事実関係の確認を行い、裏付けがある部分と推測の部分は分けて書いています。誤りがあれば訂正する用意もあります。今回の報道に関しては、高市事務所の公設第一秘書の木下剛志氏から長文で回答書面をいただいていますし、その内容は紙幅の許すかぎり誌面上で紹介しています。
総理がみずから「週刊誌は(全体的に)信用できない」という印象を国民に与えるのはどうなのかなと感じましたので、野暮ですがわざわざ書いておきます。
また、高市総理は週刊現代に対して事務所から出した回答書面そのものが「事実ではなかった」ともおっしゃったそうですが、ならば事実関係をもう一度確認のうえ回答をいただきたいところです。お待ちしております。
国会で週刊現代の「サナエトークン」記事を取り上げていただいたようです。また週刊文春さんの「中傷動画」スクープの件に対する答弁で、高市総理は「これは週刊誌の記事だから、まったく信用していませんが」とおっしゃったそうです。…
— 臼杵明裕「週刊現代」編集長 (@usukine1) June 5, 2026
高市早苗陣営のネット裏工作も汚くて酷い話ですが、表のメディアが今までやってたことも大概酷かったですよ
高市早苗陣営のネット裏工作も汚くて酷い話ですが、表のメディアが今までやってたことも大概酷かったですよ。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) June 3, 2026
まず毎日新聞と読売新聞が「石破退陣へ」と虚報を流して高市登板の下地づくり。そして高市が首相になったら大洪水のような高市おべんちゃら報道。全部ペテンです。https://t.co/3QnpYBZaCL pic.twitter.com/GSFEZOjQuE
まとめてくださり、ありがとうございます
これは…すごい…まとめてくださり
— かなもけん (@kanamoken) June 3, 2026
ありがとうございます
そして本当 読んでください
現実… ネットの中の右だの左だのでなく
我々が住んでる国の権力が税金を使って
現実にやろうとしている現実の事 向き合わないと本当に自由も人生も奪われてしまう… https://t.co/t6QdeK89qG

これは野党が反発ではなくて与党が憲政史上最悪の事をやってる暴走をしていると言って差し支えない
自民一強の国会異例の超速予算審議 高橋純子さんはっきり言ってくれた‼️『これは野党が反発ではなくて与党が憲政史上最悪の事をやってる暴走をしていると言って差し支えない。国権の最高機関である国会を軽視する。そこでの答弁を忌避する人は政治家にもましてや首相にもなるべきではない』#サンモニ pic.twitter.com/ZbmPD9Gn5Y
— アルテミス (@Peace_Sounds_) March 7, 2026
山上の「巨悪あり。法これを裁けず」って言葉。安倍が死んだ時にもう少し考えるべき言葉だった。
政治家の悪事を擁護したり無関心な層の多さが山上の犯行を後押ししたように感じる。
そういった意味で高市の疑惑に忖度することは安倍の事件から何も学んでいないようにも思える。
小野田の「犯罪者の言葉には一切耳を貸さない!」という発言に熱狂した白黒思考の人たちが、今の日本をより危険なものにしている気がする。
山上の「巨悪あり。法これを裁けず」って言葉。安倍が死んだ時にもう少し考えるべき言葉だった。
— 半崎リノ (@rinotakayuki) June 3, 2026
政治家の悪事を擁護したり無関心な層の多さが山上の犯行を後押ししたように感じる。
そういった意味で高市の疑惑に忖度することは安倍の事件から何も学んでいないようにも思える。…
やっぱりネトウヨが一番の反日勢力じゃんか
イーロンの勝手に翻訳機能のお陰で、イスラエルって世界中で嫌われてんだなと理解できたが、その翻訳機能でネトウヨのポストも翻訳されるせいで日本人もめっちゃ嫌われて始めてて、アジアのイスラエルとか呼ばれてんのクソ受けるな。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) June 3, 2026
やっぱりネトウヨが一番の反日勢力じゃんか。
トランプ、流石にキレる↓
「ええ、ネタニヤフに『お前はとんでもない狂人だ。私がいなければ、お前は刑務所に入っていただろう』と言いました。レバノンへの攻撃を続けている彼に激怒したんです。私がいなければ、イスラエルはもう存在していなかったでしょう。アメリカがいなければ、イスラエルは何もできなかったことは誰もが知っています」
イランとの対立から逃れようと必死なトランプは、虐殺を繰り返すネタニヤフを侮辱し、レバノンへの攻撃をやめるよう要求した。さらに、オレンジ色の服を着たこの犯罪者は、ガザとレバノンでの虐殺においてアメリカが主要な役割を果たしていることを公然と認めている。アメリカがいなければ、「イスラエル」は生き残れなかっただろうと。
これが「イスラエル」という植民地保護国の現実であり、アメリカが資金と絶え間ない爆弾を供給することで存続しているアパルトヘイト体制の実態である。
"Sí, le dije a Netanyahu que era un maldito loco y que si no fuese por mi, estaría en la cárcel. Me enfadé porque no para de atacar Líbano. Si no fuese por mi, Israel ya no existiría, todo el mundo sabe que sin EEUU, Israel no hubiera podido hacer nada".
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) June 4, 2026
Trump, desesperado por… https://t.co/lOCiRZQCwh pic.twitter.com/QjIejlA171
権力使った不動産屋の地上げに猛反発↓
「私は友人のロスチャイルドのヨットで休暇中でした。アルバニアに行ったとき、島を見て、そこで何かユニークなものを建てるために買うことに決めました」。
ジャレッド・クシュナー、トランプのシオニストの義理の息子は、ロスチャイルド家がアルバニアの島を買うのを手伝ってくれたと告白し、単に気まぐれで保護区域で絶滅危惧種の生息地を買うことに決めたのです。
アルバニアの人々はこのシオニストとその妻であるトランプの娘による土地の購入に抗議して、街頭に出ました。
これらのシオニスト資本家たちはすべてが買えると思っていて、他国の土地を見て、まるで靴を買うようにただ買ってしまうのです。
"Estaba de vacaciones en el barco de mi amigo Rothschild, cuando fuimos a Albania y vimos una isla, entonces decidí comprarla para hacer construir algo único".
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) June 4, 2026
Jared Kushner, el yerno sionista de Trump, confiesa que los Rothschild le ayudaron a comprar la isla en Albania y… pic.twitter.com/iGAfCITKbw
🛑 アルバニア人の血管が切れた 😂‼️
36年ぶりに、アルバニアで開催された抗議デモで、EUと米国の国旗がはためいていません;アルバニアとコソボの国旗だけがはためいています。ユダヤ人のクシュナーとトランプのプロジェクトに対する抗議は、今や政府と野党の両方に向けられています。🇦🇱🇽🇰
アルバニア人たちは自分たちの国を取り戻したい‼️
🛑 ARNAVUTLARIN DAMARI TUTTU 😂‼️
— 𝐀𝐲𝐛𝐚𝐫𝐬 𝐇𝐚𝐧 (@AybarsHanTR) June 4, 2026
36 yıldır ilk kez, Arnavutluk'ta düzenlenen bir protesto gösterisinde Avrupa Birliği ve ABD bayrakları dalgalanmıyor; sadece Arnavutluk ve Kosova bayrakları dalgalanıyor. Yahudi Kushner ve Trump'ın projesine karşı düzenlenen protesto, artık hem… pic.twitter.com/yaHS7kQlwt
50万人のアルバニア人デモ参加者が、クシュナーの土地売却契約に反対して首都を封鎖し、アルバニア政府全体をこの件で捜査にかけました。これが人々の闘い方です。
نصف مليون متظاهر ألباني أغلقوا العاصمة رفضاً لصفقة بيع أرض لكوشنير، واحالة الحكومة الالبانية كلها للتحقيق في الملف. هكذا تقاتل الشعوب.
— Hala (@HalaNasrala) June 3, 2026
🔴 これだ‼️
アルバニアの汚職対策検察官は、40億ドルのリゾート詐欺事件の捜査の一環として、クシュナーの汚れた資産を凍結した。
アルバニア海岸で行われているユダヤ関連の土地略奪、詐欺捜査、そして怒れる民衆の抗議デモの下で、事態が崩壊している。
🔴 İŞTE BU ‼️
— 𝐀𝐲𝐛𝐚𝐫𝐬 𝐇𝐚𝐧 (@AybarsHanTR) June 3, 2026
Arnavutluk’taki yolsuzlukla mücadele savcıları, 4 milyar dolarlık tatil köyü dolandırıcılığı soruşturması kapsamında Kushner’in kirli varlıklarını dondurdu.
Arnavutluk sahilinde Yahudi bağlantılı olarak yürütülen arazi gaspı, dolandırıcılık soruşturmaları ve… pic.twitter.com/eWzFAQwjAT
では、まず言っておきますが、これは無人島ではなく保護された島であり、いいえ、あれは環境保護主義者ではなく、それはアルバニアの人々です。彼らは自分たちの土地と自然が、リゾートやその他のくだらないもので簡単に儲けようとする者たちによって破壊されることを望んでいません。
Allora iniziamo con il dire che NON È un'isola deserta ma PROTETTA, e NO quelli non sono ambientalisti, quello è IL POPOLO ALBANESE che non vuole che la propria terra e natura, venga distrutta da chi vuole fare soldi facili con resort e cagate varie .#albaniaisnotforsale pic.twitter.com/fMwP1cDHHO
— 𝐌𝐫𝐬.𝐊𝐚𝐲𝐠ı𝐥𝐚𝐫𝐨ğ𝐥𝐮🍷 (@Mrska1998) June 3, 2026
🇺🇸🇮🇱 「イスラエルへの支援を止めろ。」
ワシントンの聴衆全体を貫いた一言。
マルコ・ルビオとのセッションの最中、勇敢なアメリカ人が立ち上がり、力強く叫んだ:「イスラエルへの支援を止めろ!」
その言葉はルビオだけが聞いたのではなく…アメリカ全体が聞き始めているからこそ、響き渡った。
アメリカ国民は、政府が自国民の利益よりもイスラエルの利益を優先し、ガザが破壊され、税金から何十億ドルもの金がジェノサイドを資金提供していることにうんざりしている。
ますます多くの声が上がっている。
変化が訪れようとしている。
🇺🇸🇮🇱 “Stop serving Israel.”
— Palestina En Español 🎒 (@PalestinaVence) June 3, 2026
Una sola frase atravesó toda la audiencia en Washington.
En medio de la sesión con Marco Rubio, un estadounidense valiente se levantó y gritó con fuerza:“¡Dejen de servir a Israel!”
La frase retumbó porque no solo la escuchó Rubio… es que América… pic.twitter.com/Gv29MU7yiU
ロスチャイルドが創造したイスラエル↓
エプスタイン島がひどいと思っていましたか?
イスラエルは、世界で子どもたちのために作られた唯一の軍事刑務所を建設しました。
子どもたちは定期的に殴打、拷問、強姦にさらされています。
裁判での有罪率は99.7%に達します。
これは、ユダヤ人ではない子どもたちにのみ適用されます。
Epstein Adası’nın kötü olduğunu mu düşünüyordunuz?
— neyi kaybettiğini hatırla (@neyikaybettik) June 4, 2026
İsrail, dünyada çocuklar için ayrılmış tek askeri hapishaneyi inşa etti.
Çocuklar düzenli olarak dayak, işkence ve tecavüze maruz kalıyor.
Mahkemelerdeki mahkumiyet oranları %99,7’ye ulaşıyor.
Bu, sadece Yahudi olmayan… pic.twitter.com/WNrgl2fIxN
60人雇って1日巡回させて罰金徴収するよりも、ゴミ箱設置して毎日6人が早に回収して回る(国際社会ではほぼすべての国が実施している方式)方がよっぽどいいと思う
街にゴミ箱を置かないことを、「テロ対策」という人がいるんだけど、テロに頻繁にさらされてきたニューヨークもロンドンも、その他の大都市も、ゴミ箱は街のあちこちにあります。そのことを全く指摘しないマスコミは何だろうと思いますね。 https://t.co/3ruKoHaQkP
— 鴻上尚史 (@KOKAMIShoji) June 4, 2026