
エドワード・スノーデンが最もよく言い表した言葉:
「『プライバシーの権利なんて気にしないよ、隠すものがないから』と言うのは、『言論の自由なんて気にしないよ、言うことがないから』と言うのと何ら変わらない」
「単に法律を守っているからといって、政府の私生活への干渉から免れるとは限らない」
Edward Snowden said it the best:
— Defiant Ghost (@TheDefiantGhost) March 28, 2026
"When you say 'I don't care about the right to privacy because I have nothing to hide,' that's no different than saying 'I don't care about freedom of speech because I have nothing to say.'"
"Simply because you are following the law,… https://t.co/l2cHnKkDwN pic.twitter.com/aXEiCh3Zh6

言質を取られないように、頑なに、アメリカ、イスラエルがやったことを、「先制攻撃」とも言わないし、「国際法上違反行為」とも言わず、「情報を集めている所」って、ずっとごまかしてんのね
そっか。
— 春夏冬わんこ (@KFcgmAg2eS51339) March 28, 2026
安保法の時に、「国際法に違反して先制攻撃した国は〝支援しない〟」って、言明してるから、言質を取られないように、頑なに、アメリカ、イスラエルがやったことを、「先制攻撃」とも言わないし、「国際法上違反行為」とも言わず、「情報を集めている所」って、ずっとごまかしてんのね。 pic.twitter.com/bu2xqiaNq9

「星条旗よ永遠なれ」ではじまり、最後まで日本のマーチも演奏されず、自衛隊の米軍傭兵化と日本の属国化に落胆した
海軍兵学校77期のドクター・中松氏が、国歌君が代と日本軍歌を楽しみに正装で航空自衛隊音楽隊の演奏会に出向いたところ、「星条旗よ永遠なれ」ではじまり、最後まで日本のマーチも演奏されず、自衛隊の米軍傭兵化と日本の属国化に落胆したと投稿。日本がどんどん溶けていく。https://t.co/jKRWMo0Ltx
— 一水会 (@issuikai_jp) March 29, 2026
それが攻撃的だと感じられるのは、お前が戦争に加担している側に立っているからだよ
誰もお前を攻撃していないし攻撃的でもないのだが、それが攻撃的だと感じられるのは、お前が戦争に加担している側に立っているからだよ。 https://t.co/fAlX2J8vhf
— 芻狗 (@justastrawdog) March 28, 2026

自民党の成果晒しとくわ pic.twitter.com/zwveXgSUXK
— 麒麟王 (@kirinsuzaku4) March 28, 2026

あの人を代表にした自民党の責任
しつこいようですが、あの方を総理大臣に選んだのは我々国民ではなくて自民党なんですよ。自民党が自分たちの総裁として選んだんですよ。あの人一人に責任を被せるのでなく、あの人を代表にした自民党の責任をきちんと追求してほしいですよ
— 山村東『猫奥』12巻2月20日発売 (@chyousinca) March 27, 2026
こう見られているんだな。恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしい
19秒過ぎ、ネタニヤフに逃げられ1人で戦うトランプに手を振りながら、満面の笑みで、"You Can Do It, Baby"と言って投げキスをする日の丸を胸にした女性が出てくる(隣はドイツ首相か)。
— 弁護士 児玉晃一 (@Koichikodama) March 27, 2026
こう見られているんだな。恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしい。 https://t.co/s3AFT4CDAy
それはつまり、我々がベネズエラの膨大な天然資源をコントロールできるようになるということだ。それはアメリカにとって良いことだ
記者:「ベネズエラで独裁者を排除することが、普通のアメリカ人にどう役立つんですか?」
— チタロ (@PAGE4163929) March 27, 2026
アメリカ副大統領 J・D・ヴァンス: 「それはつまり、我々がベネズエラの膨大な天然資源をコントロールできるようになるということだ。それはアメリカにとって良いことだ。」 pic.twitter.com/0KcIa4awzY
ウクライナが戦争を終わらせるチャンスを失いつつある。理由はあなたが思っているようなものではない。
イランとの戦争が、ウクライナにとって想像以上に深刻な事態を引き起こしている。武器不足という表面的な問題の背後にあるのは、戦略的バランスそのものの崩壊だ。
アメリカは防空システムの在庫が逼迫している。これはイラン戦争以前から問題だったが、今やウクライナの防空は瀕死の状態にある。ヨーロッパが購入してウクライナに転送するという仕組みは、そもそもアメリカの生産能力が追い付いていないことを覆い隠しているにすぎない。
さらに重要なのはエネルギー戦略の崩壊だ。これまで欧米はロシアのエネルギー収入を絞ることで交渉を有利に進めようとしてきた。しかしイラン戦争による国際エネルギー市場の危機で、その戦略は完全に機能しなくなった。トランプ政権はすでにインドへのロシア石油購入を黙認し、対ロシア制裁の一時的な緩和に動いている。これは一時的な措置では済まず、恒久化する可能性が高い。
皮肉なことに、ロシアはエネルギー価格高騰で戦争継続能力を高めている。交渉のテーブルに着くインセンティブは今やウクライナ側にしかない。しかしヨーロッパは違う計算をしている。
ヨーロッパの指導者たちは、あと数ヶ月耐えればアメリカの中間選挙でトランプ政権が弱体化すると読んでいる。彼らにとってロシアは都合の良い共通の敵だ。その脅威がヨーロッパを結束させ、アメリカをNATOに繋ぎ止めている。この構造を手放したくないのだ。
問題は、これがもはや合理性の範疇を超えていることだ。エネルギー危機の影響を最も受けるのはヨーロッパ自身であるにもかかわらず、彼らは自らの政治的都合でウクライナに戦争継続を促している。ゼレンスキーがアメリカの和平案(ドンバス撤退と中立化)を拒否した背景には、こうしたヨーロッパの計算がある。
和平の窓はまだ開いている。しかし夏以降には閉じる。ロシアはトランプ政権の交渉能力と誠実さに対する疑念を深めている。イラン問題でトランプの使節たちが示した不誠実な交渉態度は、ロシア側の妥協派を弱体化させている。もしロシアが「米ロ関係正常化はそもそも不可能だ」と判断した瞬間、彼らは戦争の全面遂行という選択肢に舵を切るだろう。
この夏が瀬戸際だ。トランプは勝利を必要としている。ロシアはまだ正常化の可能性に賭けている。ウクライナは戦場で時間を買えない。しかしヨーロッパだけが、自分たちに都合の良い政治的幻想を追いかけ続けている。
「窓はまだ開いている」という表現は正確ではない。窓は開いているが、枠ごと建物から外れかけている。問われるべきは、この窓がなぜ外れかけたのかという構造的な原因であり、それを誰も直そうとしないという事実だ。
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Glenn Diesenによるインタビュー
George Beebe(元CIAロシア分析部門長、クインシー研究所グランドストラテジー部門ディレクター)
ウクライナが戦争を終わらせるチャンスを失いつつある。理由はあなたが思っているようなものではない。
— Alzhacker (@Alzhacker) March 28, 2026
イランとの戦争が、ウクライナにとって想像以上に深刻な事態を引き起こしている。武器不足という表面的な問題の背後にあるのは、戦略的バランスそのものの崩壊だ。… https://t.co/lLxFnZC420
イスラエル系アメリカ人の億万長者、ミリアム・アデルソン。
ネタニヤフ首相との関係について質問された際、彼女はその関係の性質について尋ねられた。
ミリアム:「もしこれが明るみに出たら、私は死ぬ」
タッカー・カールソン著『ビビ・ファイルズ』より
https://tuckercarlson.com/the-bibi-files-film
↓
00:44
「もしこれが明るみに出たら、私は死ぬ」
00:44
— Markus (@Markus915459588) March 28, 2026
"If this comes out, I'm dead" pic.twitter.com/rSqkHf37d8
速報:🇮🇱イスラエルで、2500年前の乳幼児の集団埋葬地が、考古学者によって発見されました。
イランでのバアル像の焼却に、イスラエル人が激怒したのも無理はありません。
— ADAM (@AdameMedia) March 28, 2026
だから短絡的で薄っぺらい
「私は右」「俺は右」と言ってる人で、本当に右の人はいない
— エスプリモ@ 江戸回帰派 (@ESPRIMO7) March 27, 2026
自分を「保守」と言ってる人にも保守はいない
彼等はチャンネル桜、虎ノ門ニュースなどを観て、保守気分、右翼気分になっているだけであり
アジア主義も福田恆存も田中美知太郎も勉強していない
だから短絡的で薄っぺらい

生前は牢屋に入れなかったから死後入るタイプ
生前は牢屋に入れなかったから死後入るタイプ https://t.co/prX15O2EEi
— アベベ (@ChemWashNinja) March 28, 2026
竹中平蔵 大阪万博で344億円中抜きが判明
え〜あの大屋根リングの木材🪵が
— Yを@ライドシェア絶対反対💢🫵👎😡👊 (@Y5915815445413) March 28, 2026
フィンランド産🇫🇮で平蔵が344億円も中抜きしていたんだ‼️🫵😡
だったら2億円のトイレ🚽
建設費・・・1億9,900万円、(ミサワホーム)
材料費100万円
中抜き率95%
⬆️この話も本当だったんだ‼️💢 https://t.co/8wUXINulpU pic.twitter.com/qfiWDF8P4Z
確かに、ナビダイヤル設定している企業、苦情多いって自ら宣言しているようなものですな
YouTubeに、非常に参考になるコメントがありました。
— カネ部の部長Yossy (@money_yossy) March 29, 2026
確かに、ナビダイヤル設定している企業、苦情多いって自ら宣言しているようなものですな。 https://t.co/Aa0zi4pitN pic.twitter.com/Bm1DpGM4TO
世界的な不動産バブル終了のお知らせ↓
速報🚨
スイスの金融大手UBSが、約5億ドル規模の不動産ファンドにおいて、投資家による資金の引き出しを最大3年間停止する
これまでブラックロックやアレス・マネジメント、アポロ、ブラックストーンといった世界的な資産運用会社も同様の制限をかけてきましたが、ついにUBSもその列に加わった
この背景には、近年の金利上昇によって不動産市場の価値が下がり、不安を感じた投資家たちが一斉に「お金を返してほしい」と解約を求めたことが大きく影響しています。
しかし、不動産は株や現金のようにすぐ売って現金化することが難しいため、一気に引き出しに応じるとファンド自体が破綻しかねません。
そのため、資産を守るための緊急措置として「ゲート(門)」を閉ざし、数年という長い時間をかけて混乱を鎮めようとしています。
世界を代表する大手プレイヤーたちが次々と資金凍結に踏み切っている現状は、不動産金融市場が極めて厳しい局面にあることを浮き彫りにしており、さらなる連鎖反応への警戒が強まっています。
速報🚨
— チタロ (@PAGE4163929) March 28, 2026
スイスの金融大手UBSが、約5億ドル規模の不動産ファンドにおいて、投資家による資金の引き出しを最大3年間停止する
これまでブラックロックやアレス・マネジメント、アポロ、ブラックストーンといった世界的な資産運用会社も同様の制限をかけてきましたが、ついにUBSもその列に加わった… pic.twitter.com/S7D7hFeImQ
この人はこの一連の手順を完璧にこなしてる。私は空っぽの機内持ち込みバッグでさえ、かろうじて通れるかどうか。
This person has this whole process down. I can barely get through with my empty carry on. pic.twitter.com/z2bV7uGcoN
— Richie Rich (@gofishh77) March 28, 2026