日本の為に 早く総理チェンジしてくれ。小難しいこと考えなくていいんですよ。サナエトークンの闇 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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9/11を実行したのと同じネットワークが、米国本土で大規模な偽旗攻撃を準備している


日本もこれが出来るはずだったんだよ。 無能ピョンピョンが総理じゃなかったらな。 日本の為に 早く総理チェンジしてくれ



イランと言えば出光↓

昔、イランを救おうとした1人の日本人がいた。そんなに遠い昔ではない。1952年、日本が独立主権国家として再出発したと信じた頃の話だ。

その前年の1951年、イランの議会で石油国有化法が成立した。それまではイランの石油はアングロ・イラニアン社、つまり英国に略奪されっぱなしであった。

イランの石油国有化が気に入らない英国は、イランの石油は盗品だと主張し、石油を運べば、船を差し押さえる、裁判を起こすと恫喝した。イランは石油があってもどこにも売ることが出来ず、経済破綻に追い込まれ、国民は飢えた。

しかし、出光興産社長の出光佐三はイランへの経済制裁に国際法上の正当性はないと判断し、日本政府との対立も覚悟しながら、極秘裏に専務の出光計助をイランに派遣して、イランのモサデック首相と交渉を行った。日本政府は事実上黙認した。


日本が主権を回復してまだ11か月弱の1953年3月23日、出光佐三は、行き先を偽装した上で、日章丸を神戸港から出港させる決断をした。無線封鎖をしながらイギリス海軍による事実上の海上封鎖を突破し、4月10日にイランのアーバーダーン港へ無事到着した。

現地ではイラン国民から熱烈な歓迎を受け、翌日の新聞には「イラン経済に希望を与えるもの」として日章丸が大々的に報道された。世界中の新聞もこの出来事を報じ、出光本社には記者団が詰め掛けた。

帰路も困難を極めた。イギリス軍の監視を避けるため、マラッカ海峡を避けて水深が浅く危険なジャワ海を通るという苦闘の航海を乗り切り、5月9日に川崎港に帰還した。

日章丸が日本領海に到達するや、アングロ・イラニアン社は即座に積荷の処分禁止を求める仮処分申請を東京地裁に提出した。

しかし、日本の裁判所は「イランとアングロ・イラニアン社の契約はイランの民法に従うべきであり、日本の裁判所の管轄外」として訴えを退け、アングロ・イラニアン社は控訴を取り下げ、出光側の完全勝利となった。

出光佐三は、裁判係争中にもかかわらず、懲りずに再び日章丸をイランへ向かわせた。6月7日に日章丸はアーバーダーン港へ到着。イラン側は「ジャポン、ジャポン」と歓迎しながら石油価格を大幅に値引きして日章丸を労った。

しかし、その頃、CIAとMI6は、モサデック政権を倒すためのプロパガンダ工作、聖職者・政治家の買収、暴動の組織、軍部の工作、シャーの説得を行っていた。

同年8月19日、英米に準備されたクーデターによってモサデック政権は倒され、英米はシャーを権力に据え付け、親英米にregime change を成功させたのだ。

当時から、このクーデターには外国の関与があったのではないかと疑う人は少なくなかったが、英国も米国も完全否定した。CIAだとかMI6だとかいう人は陰謀論者として笑われた。

60年後の2013年、CIAの内部文書が公開され、作戦コード名:アジャックスー1953年のイラン・クーデターの全貌が世界に暴露された。英政府と米政府は完全な嘘をついていた。

***

1979年、イラン人は自分たちの手でこの新英米シャー政権を倒した。それがイスラム革命だった。

現在進行中のイラン攻撃は、それをもう一度ひっくり返そうとしている。日本がそれを支持する理由は毫もない。


日章丸事件は、日本の民間人も政府も司法もまだ正義を信じていた時代の話だ。いや、まだ日本人が誇りを持って生きていた時代だった。


出光佐三には「美(美学)」があった。今の政治家には「美」がない↓

マジで今中東と会話しない総理なんて存在価値なくない?????






🇯🇵🚨 1万人の日本人が東京で街頭に立った。

これは日本では通常のことではない。この規模の公的抗議行動は極めて稀である。

彼らが抗議しているのは:
🔹 ミサイル配備
🔹 殺傷性兵器輸出(武器輸出)の規制緩和計画
🔹 自分たちの運動に対するメディアの報道規制(情報封鎖)

平和であるはずの、あの日本である。戦争放棄の憲法を持つ、あの日本である。今や軍備を拡大し、今や武器を送り出し、今や(国民が)目覚めつつある。

そしてメディアは? 沈黙している。自国民を無視している。街頭が埋め尽くされているのに、なかったことにしている。

1万人の声が。無視されている。しかし、黙らされてはいない。

世界が見ている。帝国(米国?)の同盟国は寝返りつつある。人々は立ち上がりつつある。東京からテヘランまで。

日本はレジスタンス(抵抗運動)に加わった。沈黙は破られつつある。抗議は広がりつつある。未来は描かれつつある。街頭で。すべては常にそこから始まるのだ。


小難しいこと考えなくていいんですよ









サナエトークンの闇↓

【保守系×仮想通貨】SANAE TOKEN(サナエトークン)の闇と竹田恒泰氏「Yコイン」2.3億円紛失騒動

引用元の記事は、明治天皇の玄孫として知られる竹田恒泰氏の仮想通貨「Yコイン」への出資者から「2.3億円が返ってこない」という悲鳴が上がっているというもの。

この問題は、高市早苗氏が「存じ上げません」と切り捨てたSANAE TOKEN(サナエトークン)と地続きの構造を持っています。

整理しました。

【1】「Yコイン」騒動の構図
竹田氏は2018年頃、独自の仮想通貨「Xコイン」と、その資金調達用である「Yコイン」の投資説明会を開催。

出資者によると、説明会ではこう説明されたという。

・「世界156種類の通貨と交換可能」
・「父がJOC会長(当時)なので東京五輪のVIPが使う」
・「ANAが導入を決定した(※ANAは完全否定)」

こうした権威を背景に、少なくとも2.3億円の出資金が集まりましたが、2020年に突然プロジェクトは中止。

出資者への返金は今も行われていません。

【2】消えた2.3億円の行方と「竹田氏の主張」
竹田氏は取材に対し、「自分は1円も受け取っていない。仲介者が勝手に現金を持ってきたが拒否した。返金されないのはその仲介者のせいだ」と主張しています。

一方、家宅捜索を受けた出資者は「竹田氏サイドにすべて渡した」と証言。

真っ向から食い違っています。

【3】なぜ「SANAE TOKEN(サナエトークン)」と地続きなのか?

今回のトラブルがSANAE TOKEN事件と酷似している理由は3つです。
①「権威の利用」の既視感
竹田氏(皇族の末裔・JOC会長の息子)と、高市早苗氏(現職首相)。

保守層が信頼を寄せる「強いアイコン」の名前を広告塔にし、支持者の愛国心や期待感を利用して資金を集める手法が共通しています。

②「仲介者」というブラックボックス
問題が発覚すると表舞台の人物が責任を「謎の仲介者」に転嫁する構図も共通しています。

③「トカゲの尻尾切り」の共通性
問題が発覚すると、表舞台の人物は

「自分は実務を知らない」
「名前を勝手に使われた」
「仲介者が悪い」

と釈明。

結局、誰が本当にお金を手にしたのかが不透明なまま、一般の支持者だけが損をする構図が全く同じです。

SANAE TOKEN事件は、単なる仮想通貨事件で片付けてはなりません。

「保守的な思想や政治家への支持」を換金装置に変える、極めて不透明な集金システムが根底にあることが、一番大きな問題だからです。

余談ですが、わたしが引っかかった投資詐欺も、驚くほど同一の構造でした。

「サナエトークン」続報を先ほど公開しました。

「SANAE TOKEN管理人」を名乗る株式会社neuの松井健氏。取材の過程で、同氏が「明治天皇の玄孫」として著名な竹田恒泰氏が関わる仮想通貨トラブルにも、深く関与していたことがわかりました。

記事では竹田氏にも取材し、詳しい証言を得ています。

3月16日(月)発売の「週刊現代」本誌では、事件の全体像、高市事務所に浮上した新たな疑惑についても詳報します。ご注目ください。

#週刊現代 #現代ビジネス





全く絡んだことが無いのに、なぜか暇空茜にブロックされているという↓
お蔭で、暇空サイドではない事の証明になってます(笑)




そこに「美」はあるか?↓

ガソリン補助金は「税金を取って事務費を抜いて補助金で配っている」
中抜きの実態は、2023年11月7日に公表された会計検査院の調査によっても「100億円以上が消えている」