歴史がリアルに改竄されてたとは。千葉5区選挙無効訴訟。中国より米国を恐れよ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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日本人は騙されていたではもう済まない事態になって来ている

歴史がリアルに改竄されてたとは

中の人、既に入れ替わっている説↓

🚨速報:: グレイス・Maxwellの法廷証言で替え玉を使っているのか?!
以下:2026年2月9日のもの vs 2016年に刑務所に入ったもの‼️

刑務所は誰かの外見を変えることができるか?

はい、でも鼻を短くしたり、顔の構造を変えたりすることはできるのか?

いいえ、これは同じ人物ではない 🎭🎬

陰謀論ばっかり見かけてさ、だからなんとなくディープフェイスのスクリプトをコードして、それらを全部比較してみたんだけど、実際かなりヤバい感じだわ

エドモン・ド・ロスチャイルド・グループのCEO、アリアンヌ・ド・ロスチャイルドは、エプスタインと月に数十回メールを交換していました。

エプスタインと最も繋がりの深い人物の一人であるロスチャイルドは、エプスタイン自身もメールでロスチャイルドのために働いていることを認めています。

エプスタインを率いていた同じ銀行家一族が、イスラエル建国にも携わっています。偶然でしょうか、それとも計画だったのでしょうか?



つまり国民総監視体制が強化される流れがある。スパイ防止法はその一環で制定進められる



だから、『国民会議』なんてものを作った。これの本質は国会を迂回して、政治が密室化することですよ



ここにも8票の超過投票がある



ISF『千葉5区選挙無効訴訟』高橋易資 (技術者/元大学研究者) 2025.12.04
~日本の選挙は1分間でハッキングされたのか?

・1分間の奇跡:6000票が逆転させた当落
・ネットワーク機能が認めた外部操作可能性
・開票のブラックボックス:見えない集計画面

「23時33分に矢崎堅太郎44,000票、アルフィヤ39,000票。その1分後、アルフィヤだけに6,000票が加算され逆転した」高橋易資

「開票用パソコンはネットワークで繋がっていると、裁判で相手側も認めた」高橋易資


「疑問票を一旦有効票と混ぜてしまうと、後から点検するのは事実上不可能。これは、意図的としか思えない」高橋易資



2023年4月の千葉5区補欠選挙。深夜23時33分にある候補がリードしていた。ところが1分後、別の候補だけに突然6000票が加算され、当選者が入れ替わった。この「1分間の奇跡」に違和感を持った技術者の高橋氏は、選挙無効を求めて東京高裁に訴えを起こした。

➢ 逆転の1分間に何が?

市川市と浦安市にまたがる千葉5区。開票終盤の23時33分、矢崎堅太郎が44,000票でリードしていたが、1分後にエリアのみ6,000票が加算され逆転当選した。技術者だった高橋氏はアメリカの選挙問題を連想し違和感を覚えた。

NHKが「不正はなかった」と特番を組んだこともかえって疑惑を深めた。開票所では市川市側のデータだけが異常な跳ね方を示していた。

「アルフィヤ」という珍しい名字を多くの有権者が書き間違えたという説明も、「1万人もの有権者が間違えるのか」と高橋氏は疑問視する。

➢ 「誰も見ていない」集計画面というブラックボックス

開票所ではOCR機械で投票用紙を分類し、500票単位の束にしてパソコンに手入力する。高橋氏がメーカー仕様書から突き止めたのは、この集計用パソコンがネットワーク機能を持ち、外部と通信可能だという事実。裁判で相手側も「ネットワークで繋がっている」ことを認めた。

さらに問題なのは、集計画面が開票立会人から一切見えない場所に設置されていることだ。誰かが遠隔操作で数字を書き換えても、気づく者がいない構造になっている。

➢ 法廷で却下された“状況証拠” :司法の限界

高橋氏は疑問票の異常な多さや開票プロセスの不透明さを積み重ねたが、裁判所は「状況証拠は動機に過ぎず、選挙無効の証拠にはならない」と判断。公職選挙法はIT時代を想定しておらず、開票立会人の権限も形骸化している。

特に疑問票を一旦有効票と混ぜてしまう現行ルールでは、後からの再点検は事実上不可能だ。高橋氏は「選挙の公平性を確認したいという公益目的が、裁判官に理解されなかった」と話す。

📌 昭和の法律で令和の選挙は守れるのか

IT技術者の視点から千葉5区の選挙結果に疑義を呈したこの訴訟は、開票プロセスの根本的な問題を浮き彫りにした。ネットワークで接続された集計機器、立会人から見えない画面、疑問票処理の非効率性。公職選挙法は昭和のまま、令和の技術に対応できていない。高橋氏は「開票立会人に権限を自覚してほしい」と訴え、現在も伊東市の選挙問題などで同様の疑問に取り組んでいる。

参考文献:ISF公開シンポジウム「不正選挙と日本の民主主義を問う 第2部」高橋易資報告 (2025/12/04)








「期日前投票」制度と、期日前投票分を開票所に持ち込み、当日投票分と混ぜ混ぜして開票作業を行うという(証拠隠滅可能な)ルールを作ったのは、小泉政権↓

ISFシンポジウム『不正選挙と日本の民主主義を問う 第1部』2025.12.03
~欠陥だらけの選挙制度:性善説に依存する日本の民主主義の盲点

・なぜ「期日前投票」は危険なのか
・一緒に開票で不正がバレない仕組み
・内部関係者によるすり替えリスク

「通常投票箱と期日前投票箱は一緒に開けて同時に開票される。つまり、期日前投票箱を丸ごと別のものにすり替えても、全体の数字に埋もれてしまい、誰も気づかない」青木泰(環境ジャーナリスト)

「投票箱の保管場所は選挙管理委員会の事務室の床の上。鍵はかけてあるが、合鍵を作ればいつでも開けられる。これが日本の選挙の“現実”だ」青木泰

「実務責任者は投票箱の鍵も、保管場所の鍵も、使われなかった投票用紙も、すべて手に入れられる。森友問題の赤木さんを思い出してほしい。清廉な人ほど、狙われたときに弱いのだ」青木泰




あなたは期日前投票に行った経験はないだろうか。そのとき入れた投票箱が、投開票日までどこでどう保管されているか、考えたことはあるだろうか。実は日本の選挙制度には、不正をしようと思えばできてしまう「抜け穴」がいくつも存在する。しかもその多くは、長年放置されたままだ。

➢ 不問にされる「保管」:投票箱は床の上

期日前投票の投票箱は、投開票日まで選挙管理委員会の事務室に保管される。施錠はされているが、合鍵があれば開けられるし、監視カメラがあるわけでもない。「公務員が悪いことをするはずがない」という性善説が前提だからだ。

さらに悪質なのは、投開票日の夜だ。期日前投票箱は、全国各地の投票所から集まった「通常の投票箱」とすべて一緒に開票されるルールになっている。つまり、もし期日前投票箱をすり替えたり、中身を改ざんしたりしても、何万票という全体の数字の中に埋もれて、絶対に発覚しない構造なのだ。

➢ すべてを握る「実務責任者」というリスク

選挙の実務を取り仕切る責任者は、投票箱の鍵も、保管場所の鍵も、そして使われずに残った投票用紙(残余票)も、すべて手にすることができる。これは、その人物が悪人だから問題なのではない。森友文書改ざん事件の赤木俊夫氏のように、どんなに真面目な公務員でも、上からの圧力や脅迫に抗えず、不正に加担させられてしまう可能性があるということだ。

日本の制度は、個人の「良心」にすべてを委ねている。しかしそれでは、民主主義の根幹である選挙を守ることはできない。米国のように、保管室への入室は複数で行い、監視カメラで記録するといった「性悪説」に立った対策が、今すぐ必要なのである。

📌 性善説に依存する日本の選挙制度


不正を防ぐ最後の砦は、私たちの監視の目だ。期日前投票の増加に伴い、制度の欠陥はもはや看過できない。投票箱の管理や開票のあり方は、民主主義の信頼を左右する核心的な問題だ。「自分たちの選挙は自分たちで守る」という意識を持ち、選挙管理委員会の動きを注視することが、不正を防ぐ第一歩となる。

参考文献:公開シンポジウム「不正選挙と日本の民主主義を問う」-木村朗/青木泰/岡田元治/永井秀和




選挙期間中とそれ以外で、政治活動に使った金額が異なるようならば、その差額分を選挙活動費と見なすことができる↓(税務署的手法)

選挙期間中に流してるのに、「これは『政治活動』だからセーフ」…こんな言い訳が成立してること自体、おかしい


なぜ警察は、カイロ大学首席卒業を自称される都知事や元米国連邦議会立法調査官を名乗る首相のところには行かないのだろう


学歴あっても「学歴詐称、経歴詐称」と同じようなことしていたり↓


中国より米国を恐れよ



“日本の土台”が崩れてるのを凄く感じる。