韓国「虚偽・捏造情報根絶法」日本の「政教癒着モデル」MAGAを装ったMIGA。中国のAI規制 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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韓国、「虚偽・捏造情報根絶法」提出
不当な利益を得るため、意図的に虚偽情報を流布し、他人に損害を与える場合、損害額の最大5倍まで責任を問う懲罰的損害賠償規定




日本会議に対する最大の違和感は、
国家を語りながら、人間を完全に切り捨てていることだ。

彼らの言葉には
生活も、人生も、犠牲も、現実も出てこない。
あるのは「国家」「誇り」「伝統」という抽象語だけ。

調べれば分かる。
日本会議の主張は、実質この三点に尽きる。

① 「戦後日本」を否定したい
彼らが敵視しているのは、

・戦後民主主義
・憲法(特に9条)
・個人の尊厳や人権という発想

これらを
「敗戦の産物」「押し付けられた価値観」と切り捨て、
戦前の国家観を「本来の日本」と呼び直す。

だから憲法改正は目的ではない。
国家が個人の上に立つ社会を取り戻すための手段にすぎない。

ここには一貫した思想がある。
個人は守る対象ではなく、国家の部品だという考えだ。

② 「議論」を潰し、「空気」で支配したい

彼らは政策では勝負しない。
代わりに使うのは、

・教育
・道徳
・家族
・愛国心
反論すると
「人でなし」に見えるテーマばかり。

こうして、

・反対=非国民
・慎重論=臆病者
・現実論=敵の味方

という空気を作る。

これは説得ではない。
議論を成立させないための感情操作だ。

③ 責任からは常に逃げる

いちばん卑怯なのはここ。

・戦争になっても自分は戦わない
・経済が壊れても責任は取らない
・若者が死ねば「尊い犠牲」と美化する

つまり、
煽るだけ煽って、死ぬのも壊れるのも他人任せ。

「勝ってやり直せる」
「覚悟があれば大丈夫」

これは勇気ではない。
現実から目を背けた幻想だ。

はっきり言う。

こういう人たちが
政権の中枢に入り込んでいること自体が、
日本が衰退していく最大の原因だ。

国家を語りながら、
国民の人生に一切責任を持たない。

それは保守でも愛国でもない。
ただの無責任な思想運動だ。


なぜ
韓国警察には出来て
日本の警察、検察に出来ないの?




https://n.news.naver.com/article/001/0015816659
うわー、またえらい情報が韓国から

① 韓国司法・警察が現在も旧統一教会の政界癒着・金品授与疑惑を大規模捜査中。与野党両方に広がり、韓鶴子総裁は2025年9月に逮捕・起訴され公判継続中
② 聯合ニュースは韓国最大の国家通信社で、事実報道が高く評価され「最も信頼できるメディア」1位の実績がある主流派
③ 教団内部文書によると、2018〜2022年に徳野英治元日本会長が韓鶴子総裁らに222回報告。日本自民党選挙介入の詳細が記録
④ 自民党議員290人支援、安倍晋三元首相との面談(候補支援要請・30万票目標)、徳野氏から高級ネクタイ贈呈など
⑤ 文書に安倍氏含む12議員記載、高市早苗(現首相)が32回言及(安倍推薦の総裁候補として期待)
⑥ 日本での「政教癒着モデル」(選挙介入・政治家教育、秘書の潜入)を韓国へ移入しようとした痕跡。2018年12月、韓国幹部が日本訪問し「政治家管理法」を学習。韓国では海底トンネル推進絡みのロビー疑惑も捜査対象


マジでコレを報道しない日本のメディアって韓国以下で終わってんな
馬鹿ウヨの脳内では高市にビビって降ろしたい中韓の工作!で終わるんだろうけど
そもそも高市なんぞに中国がビビるかよアホかボケ










本当に心配になってしまうことは 日本には こういう人でも支持する人が本当に居るという

日本だけが狂ってるよね




角栄をロッキード事件ではめたのは中曽根(黒幕は角栄の「日中国交正常化」に激怒したキッシンジャー)だっていうし、プラザ合意(=バブル経済)や御巣鷹山の件もあるし、売国奴ランキングは、中曽根、小泉、安倍の順だと思います。そして売国政権=長期政権です↓








エプスタイン↓

はい、スティーヴン・ホーキングはエプスタイン島に行きました。
それが彼の最後の言葉が Ctrl + Alt + Del だった理由かもしれません。



MAGAを装ったMIGA



🇨🇳中国は人間と対話するAIの規制に着手しましたが、これは多くの人が認識している以上に重要な問題です。

北京政府は、人間と直接対話するAIシステム、チャットボット、バーチャルアシスタント、レコメンデーションエンジン、そして行動や認識を形成する生成モデルを対象とした規制案を発表しました。


これは「AIを恐れる」ことではなく、制御、責任、そして社会の安定に関わる問題です。

ここで見落とされがちな点があります。中国ではAIが既にあらゆる場所に浸透しているのです。

私は毎日それを目にしています。教室、管理、業務ワークフロー、カスタマーサービス、デザイン、物流、製造業など、あらゆる場面で。中国政府は小学生にAIを学ぶよう推奨しています。

学校はAIを急速に導入しており、企業もさらに急速に導入を進めています。そのペースは西洋諸国とは全く異なり、実用的で迅速かつ穏便です​​。中国においてAIはもはや目新しいものではなく、インフラとなっています。

まさにだからこそ、北京は今、介入しているのです。

中国のメッセージは率直だ。AIシステムが人々に大規模な影響を与えることができるのであれば、追跡可能で、説明責任を果たし、公共の利益と合致していなければならない。ブラックボックス型のシステム、統制されていないアウトプット、そして責任を負わずに行動をひそかに形作るプラットフォームは容認できない。

西側諸国のメディアや無知な人々は、これを「検閲」や「権威主義的な統制」と呼ぶだろう。しかし、こうした捉え方は、本質とここで実際に起こっていることを完全に見落としている。

中国が真に主張しているのは、次の点だ。

AIは中立ではない。

企業が認めるかどうかに関わらず、人間と向き合うシステムは社会を形作る。

何か問題が起きたとき、誰かが説明責任を負わなければならない。

西側諸国は、その責任を主に民間企業に委ね、市場が自主規制することを期待した。しかし、それは実現しなかった。

中国は異なる道を選んでいる。迅速に構築し、迅速に導入する一方で、特にAIが人々と心理的、社会的、教育的に関わり合う場合には、早期に規制を行うのだ。

論理を理解するために、すべてのルールに同意する必要はない。
規制されていない人間と対話するAIは、単なる技術の問題ではなく、ガバナンスの問題です。

AIが既にこの地に深く根付いているのを目の当たりにしてきた私にとって、これは恐怖とは思えません。
これは、既に強力だと自覚している技術で、国が常に一歩先を行こうとしているように見えます。

ハリウッドのスカイネットが現実のリスクになったとしても、それを許すのは中国ではないでしょう。



なぜグランドキャニオンに「立ち入り禁止区域」があるのか?

それは、あなたを人口削減しようとしている連中が、あなたをカモにしてこっそり盗み取ろうとしている連中が、あなたが怪我をするのを望まないからか?

それとも、彼らがあなたに、私たちの歴史が完全にフィクションの産物であることを発見してほしくないからか?