偽りの気候イデオロギーによって自然界が壊滅させられている。万博オタクの外国人の反応 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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ソーラーパネル、グロテスクな欲望を具現化したものに見える↓


貪欲がヒステリーにつけ込み、偽りの気候イデオロギーによって自然界が壊滅させられている。これは、気候変動が地球を救うという国連のキャンペーンだ。地球、植物、昆虫、動物の自然生態系は、利益のために有毒な死の荒野と化している。

土地が農作物に使用できず、十分な日光がある場合、太陽光発電に何が問題なのでしょうか?
アメリカ全土で100平方マイル(約300平方キロメートル)の面積があれば十分です。おそらく、最もクリーンで環境に優しい発電方法ではないでしょうか?

いいえ、絶対に違います。太陽光発電は行き止まりです。風力タービンと同様に、常に交換が必要です。大気中に毒素を放出し、野生生物を殺し、エネルギーコストを押し上げます。実際には、エネルギーコストを大幅に引き上げて、関係者全員に利益を還元しなければ実現できません。しかし、太陽光発電は選択の自由の欠如の象徴であり、民主的ではなく、イデオロギーや狂信者によって推進されています。もっと続けられますが…もし理解できないなら、私の投稿を読むのは時間の無駄です。

はい、完全に理解しました。そして、あなたの主張は風力タービンに適用するとさらに強力になると思います。
ネットゼロはデマに基づいていますが、状況が適切であれば太陽光発電に投資するという選択は依然として妥当な選択です。ただし、そうすることが理にかなっている場合のみです。


現在、政府と旧来のメディアがこれを認めていますが、これによってスリーパーの見方は変わると思いますか?




今年度から復興増税を取りやめにしたと思ったら同じ金額で森林環境税で同じ税金を取るのも理解不能


万博オタクの外国人の反応
大阪万博は俺の夢を打ち砕いた、心が折れるほどの大失敗


万博オタクの外国人の反応
翻訳
大阪万博は俺の夢を打ち砕いた、心が折れるほどの大失敗

筋金入りの万博オタクの俺は、これまでも世界中を駆け巡って、人間の創意工夫と文化を鮮やかに表現する様を目撃してきた。
上海万博2010の都会的なスペクタクル、
麗水万博2012の海辺の魅力、
ミラノ万博2015の活気あふれる雰囲気
コロナ禍のパンデミックのせいでドバイ2020行かなかったんだけどな。
2025年の大阪万博は、俺にとっての究極のラスボス。
キッチリしてる国、おもてなしの国。日本が誇るハイテクを駆使した素晴らしい万博になってるもんだと思ってたんだ。
何ヶ月も前からXでもガンガン大騒ぎし、1年前からチケットを確保。
俺のオタク魂は、期待度がどんどん高まっていたよ。
ところがだ、2025年の大阪万博は、すべての可能性を全否定、無駄のお手本、マジイライラするものだわ。
退屈でくっそつまんねえ、俺がいままで万博に期待してたもの、そのすべてを裏切るものだよ。
まあ、私の愚痴を聞いてくれよ。
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デジタル全滅万博:ダイヤルアップ時代に逆戻りしたような世界

新幹線とロボット専門家はじめ技術があるはずの日本が、なぜか2005年の頃のような(20年前のような)、時代遅れのデジタル体験をさせられたぜ。
俺の話を聞いてくれ、万博会場内じゃ、4つの別々のアプリを使わなきゃならない。しかも、どれもバグだらけで使えたもんじゃねえ。
メインアプリは、見た目だけのただのウェブページで、ブラウザの「戻る」ボタンすら付いてなかった。
万死にあたるとはこのことだ!
なんでまた、画面をスクロールしていくのは、まるで泥沼の中を進むようだった。
俺は技術者として素人じゃないけど、これは悪夢だった。
ウォークマンを発明したような国が、どうしてこんなにも基本的なアプリデザインをずさんにしてしまうか?不思議でならんよ。
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計画を立てようとすると地獄:官僚主義の迷路

俺は計画を立てたい人間なんだよ。
旅程を組むのは本当に楽しい。過去の万博でも、そのおかげで完璧なスケジュールを簡単に組むことができてた。
それがだ、2025年の大阪万博はどうだったか?というと、
まさに、わけのわからん重労働。
万博の予約サイトは、あらゆる人にとって迷路。
すべての情報をごちゃ混ぜにした迷宮、まるでデジタル版ピタゴラススイッチだよ。
わけもなく無限に複雑だった。
先週、まるでルーブ・ゴールドバーグ・マシン(ピタゴラスイッチのことだよ)と格闘しているようだとツイートしました。
完全にお手上げになった俺は、もうこれまでの万博の知識に頼って、現地で臨機応変に対応することにしました。これがまさに、俺としたことが初心者並のミスだった。

上海や麗水、ミラノでは、回る順番を決めて戦略的に列に並べば息を呑むほど美しいパビリ​​オンに入場できたんだけど、
大阪万博のシステムではオンライン予約そのものが最初の難関。
ステップ 1: まずはチケットを購入。
ステップ 2: 続いて入場する特定の日時を予約。
ステップ 3: そして「クールな」パビリオン、コンサート、あるいはまともな食事の抽選に応募。
ところが、ここで
抽選だ!
話題のパビリオンや展示の予約枠を追いかけて、何時間もアプリを延々と更新するはめになる。
パビリオン予約の「空いている」はずの枠は、全部クリックした瞬間に消えてしまう。
しゃあないと、コモンズ館に行くと、予約はいらんけど二流のブースに閉じ込められることになった。
それは、もう、まったく魅力のないどころか、見せかけの、見本市や展示会のただのブースだった。
それなりに待てば入場できた、ミラノ万博の見事な「生命の樹」や、飛び入り参加可能だった上海万博の「中国館」と比べればわかる。
大阪万博の予約サイトの仕組みは、万博会場に到着する前に、みんなの心を折るように設計されているんだよ。まったく。
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これが…万博…:なにもかも不毛で居眠りを誘う

大阪湾の人工島、夢洲に足を踏み入れた俺は、
「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマにした未来的なワンダーランドを想像していたんだ。
ところがだ、その夢はもろくも崩れ去ったよ。
実際には、ただただ過密状態、それが全てという、なんの魂もこもっていない企業展示会のようなものに遭遇してしまった。
会場レイアウトはごちゃっとしたまま、パビリオンはあちこちに散在して、案内の看板はまばらにしかない。
至る所に人の動きをせき止めるボトルネックがあったぞ。
コモンズ館でのぞいたほとんどのブースは、流行のキャッチフレーズや標語と、パワーポイントのスライドが映し出されるだけで、いいかげんなものだった。
万博における文化の深みはどこへ行ったのか?
そんなものは全く感じられなかった。
レストランは事前予約をしていないと入れないし、食事は、ぼったくりだった。
道頓堀のフードホールで800円で買えるようなスモールピザセットに2000円も払ってしまったよ。
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ジャパンマジックは裏切られた

俺が一番悲しいのは、日本は本当はその期待と責任に答えるることができたはずななのに、ということだ。
新幹線、スタジオジブリ、そして寿司を運ぶロボットの国、日本は世界へそのラブリーな魅力を発信するべきだった。
ところが、2025年万博はクソ官僚主義といいかげんさで、なにもかも頓挫してしまった。
2010年の上海万博は世界的なビジョンで人々を魅了し、2012年の麗水万博は海洋イノベーションで人々を魅了した。2015年のミラノ万博は、食と文化を華やかに融合させた。
それに対し、大阪万博は、最悪の欠点ばかりが目立ち、その魅力が消え失せてしまった。
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最終判定:とりあえず今持ってる円を使うな

2025年の大阪万博、俺は本当にそれに夢中になりたかったよ。
でも、ひどいデジタルカオス、チケット予約地獄、そして退屈なアトラクションの数々を考えると、それは無理だな、断固拒否。
もう万博は諦めて、大阪の真のスター、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行こうぜ。
あんなに楽しい体験をするために(万博予約のような)兵站の博士号並の知識も準備も必要ない。
むしろ東京に来た方がいい。
東京は毎日が巨大な万博みたいなもんだ。
万博オタクの俺は次の万博には期待しているが、2025年の大阪万博はホントに後味が悪い。
日本はもっと良い結果が出せたはずなのにな。

とのことです。



エプスタインファイル公開の件↓

ジェフリー・エプスタインの生存者を代表する活動家、バージニア・ジュフリーさんがオーストラリアで自殺したと、彼女の家族が声明で確認した。

最初に声を上げた者の一人であるジュフリー氏は、エプスタインとその仲間に対する正義を求める戦いで強力な勢力となった。

彼女の勇気は数え切れないほど多くの人々に勇気を与え、長年虐待者を守ってきた沈黙を破り、名乗り出るよう促した。

現時点ではその他の情報は入手できません。

パム・ボンディはついに何かをするのでしょうか?

アンドルー王子の元恋人、ビクトリア・ハーベイ夫人は、ヴァージニア・ジュフリーの「自殺」に反応し、「嘘に追いつかれたら、逃げ場はない」と投稿した。

わずか2時間後、ハーベイはインスタグラムで、当面の間ジュフリーに関する投稿を休止すると発表した。

ハーベイ氏は繰り返しジュフリー氏を嘘つき、詐欺師と非難し、アンドリュー王子を断固として擁護してきた。

彼女は以前、FBI長官カシュ・パテル氏と並んで写った自分の写真も投稿していた。

バージニア・ジュフリーの「自殺」が報じられた後、他のエプスタイン被害者たちが名乗り出て、自分たちは自殺するつもりはないことを世界に明らかにしている。

20年以上前にジェフリー・エプスタインに誘拐されたと主張するジュリエット・ブライアントは、エプスタインがビル・クリントンと一緒にいた時にアフリカで彼と会い、クリントンの殺害数に詳しいと主張している。

ブライアント氏はまた、エプスタインの被害者の何人かが不審な状況下で死亡しており、彼らは時間とともに一人ずつ排除されていると考えていると主張している。

ブライアント氏によると、生存者たちは自分たちの警告が主流メディアに無視され続けているため、現在、生命の危険を感じながら暮らしているという。

これらの目撃者と生存者は保護される必要がある。

🎥 @JulietteBryant




プロレス政治のカラクリ↓
連合と経団連の両建て。






主権国家の意味を全く理解していない絶望的な知性&その界隈がスポンサーと見なせる発言↓

新自由主義的価値観↓



性加害を支援する企業って事でしょ





「我が世の春」の終焉



典型的なフェイクニュース。切り取り報道↓






スマホなんて、「中毒性のある利便性」の典型です↓

《Chat GPTの回答》
もし私が悪魔だったら、暴力ではなく、利便性でやる。彼らが望むものは何でも与え、必要なものはすべて奪う。繋がりを感じさせながらも、完全に孤独にさせ、尽きることのない娯楽を与えながらも、静かな空虚感を与える。

真実と意見の境界線を曖昧にし、何も意味を持たなくさせる。目的ではなくドーパミンを味わうこと、自己崇拝ではなく、ありのままの自分を愛することを教え込む。

戦争で彼らを滅ぼすのではなく、無関心で滅ぼす。彼らの気を散らし続けるのだ。麻痺させ、スクロールさせ、常にスクロールさせる。

私は家族を再定義することで、家族を解体する。父親は選択的存在に、母親は疲れ果て、子供たちは混乱する。

まともに話せるようになる前に、携帯電話を渡す。そして、彼らの心がゆっくりと、甘く、静かに腐っていくのを見守る。

そして一番素晴らしいのは、彼らはそれが私だとは決して気づかないだろう。

彼らはそれを自由と呼ぶだろう。