コロワク由来の死亡について。アテネの「コロナ死」の45%は実際にはコロナによるものではなかった | Ghost Riponの屋形(やかた)

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コロナウイルスの研究所漏洩に関する真実を隠蔽しようとした者たちの責任を問わなければ、米国国民は私たちの基礎科学、医療、保健機関を二度と信頼しなくなるだろう



この演題見てきました。ファイザーワクチン3回目接種後2年してからの胸痛発作で、決め手になったにはCTでの冠動脈周囲の軟部組織腫瘤と膵の腫大でした。IgG4を測ったら著明高値。もう一つラッキーだったのは、患者がワクチン接種研究プログラムに参加していて、接種前後の血清が保存されていたこと。1/

保存血清の解析で、3回目接種直後よりIgG4は上昇し始め、胸痛出現時にはピーク近くに達ていました。同時に排尿障害が出現し前立腺肥大と診断されていましたが、生検にてIgG4関連疾患に矛盾しない所見が得られています。ステロイド投与で冠動脈狭窄の改善・軟部組織の縮小が得られました。2/

この症例は注意深い画像評価と、接種研究プログラムへの参加という偶然により、ワクチン接種の関連性の吟味や確定診断が可能になりました。普通であれば接種後2年も経過して「たまたま生じた狭心症」として扱われたのではないでしょうか。3/

IgG4の増加がIgG4関連疾患に直結するとは限りません。元々自己免疫疾患になりやすい素因があった可能性、抗スパイク抗体に対する抗イディオタイプ抗体が膵や冠動脈に発現するACE2に結合した可能性などを発表者は考察で述べていましたが、全くのブラックボックスと言っていいでしょう。4/

かなり示唆に富む警鐘的な症例報告なのでいずれ英文誌に掲載されるでしょうね。というか、そう願います。(終わり) 5/


新型コロナワクチン由来の死亡について

我々の2つの剖検研究により、COVID-19ワクチンが死亡を引き起こすことが証明された。


なぜ致命的な注射が、6か月以上の全アメリカ人口に依然として推奨されているのか?

COVID-19ワクチン接種後の死亡における剖検所見の系統的レビュー:
https://publichealthpolicyjournal.com/a-systematic-review-of-autopsy-findings-in-deaths-after-covid-19-vaccination/

致命的なCOVID-19ワクチン誘発性心筋炎の症例における剖検所見:
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38221509/


PCR詐欺。世界共通で起きたことが、何を意味するか↓

新型コロナの死亡率に関する統計詐欺について

アテネの「COVID死」の45%は実際にはCOVIDによるものではなかった

研究者たちがオミクロン波中の530の病院死亡を調査したところ、45.3%がCOVIDによる死亡ではなかったことが判明。

ほとんどの人は実際にはがん、敗血症、脳卒中、心不全、または腎不全で亡くなっていたが、陽性反応が出たため「COVID死」と分類された。

中にはCOVIDの症状すらなかった人もいたが、陽性テストだけで数字を怖く見せるのに十分だった。

COVIDと一緒に死ぬことと、COVIDが原因で死ぬことは全く別のこと…しかし当局はそれらを同じものとして扱った。

Deaths “due to” COVID-19 and deaths “with” COVID-19 during the Omicron variant surge, among hospitalized patients in seven tertiary-care hospitals, Athens, Greece
https://www.nature.com/articles/s41598-025-98834-y




あなたはこれでも偶然と言えますか?















コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/



新型コロナワクチン副反応検証サイト
https://side-effect.jp/
新型コロナワクチンの効果や副反応疑い報告を比較検証し、リスクやメリットを判断するための情報サイト。厚生労働省公表の資料を元に詳細な検索にも



最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/